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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 12件
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  • 発行年月:1999.10
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社X文庫
  • サイズ:15cm/283p
  • ISBN:978-4-06-255435-0
文庫

紙の本

Edge (講談社X文庫 White heart)

著者 とみなが 貴和 (著)

Edge (講談社X文庫 White heart)

税込 627 5pt

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

オススメ。

2002/07/29 02:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ash - この投稿者のレビュー一覧を見る

 若き美貌の天才心理捜査官・大滝錬摩。これが主人公の名前である。男っぽい名前だが女である。
 ある事件で記憶退行した相棒で超能力者の藤崎の面倒を見ながら生活する錬摩。藤崎の記憶退行からプロファイリングの仕事を辞めていたが、ムリヤリ仕事を依頼される。
 錬摩のプロファイリング、犯人の心情、錬摩の心情、読みどころはたくさん。ホワイトハートでは最近BLモノばかり読んでいたので、新鮮だった。
 男女問わず、幅広い年齢層の方が読める作品。かなりオススメである

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紙の本

ライトノベルにはもったいない

2001/07/05 01:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さとる - この投稿者のレビュー一覧を見る

 発売当初は、またホワイトハートが女性読者に受けるような話を出したのかと思っていたが、評判が良かったので読んでみると、とんだ思い違いをしていたことを知った。
 はっきりいって、ホワイトハートの枠におさめておくのは惜しい。こう言っては悪いが、偏った読者層だと思えるホワイトハートではなく、もう少し広い範囲の読者に読んでもらうべきではと思える。
 天才的なプロファイラー、そして超能力と、若い読者層を狙ったような漫画的な設定があるが、話の作りは非常にしっかりしている。頭に銃弾を受けたことがきっかけで記憶退行を起こした相棒の青年・藤崎の世話をしながらも、主人公は事件に関わる。その主人公と藤崎の、優しさと奇妙な緊迫感のある関係や、主人公と犯人のお互いの心理面のかかわりなど、とてもよく書けているのではないかと思えた。また、作品中で記憶退行を起こしてからの藤崎を見た桜井がうろたえるシーンなどちょっとしたシーンの描写でも、なかなかの力を感じ取れた。
 ライトノベルで出すには少々硬く、どちらかといえばこの作品はノベルスで出すべきだったのではないかと思える。多分この作品を本当に楽しめるのはノベルスを読んでいる読者層なのではないかと。細かいところではまだまだ改善点があるだろうが、非常にこれから先に期待したい作家であると思える。

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紙の本

美貌の天才プロファイラー。

2001/05/25 11:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:miyagi aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

 世紀末の東京。超高層建造物ばかりを狙った連続爆破事件が、起こった。「黄昏の爆弾魔」と名付けられた犯人の手がかりのつかめぬまま、警察は天才心理捜査官・大滝錬摩に協力を依頼する。

 サスペンスもの? 事故により記憶を一切失った相棒を世話するため、仕事をやめて山奥にこもっていた錬摩が仕事に戻り、確実に犯人像を絞っていく様子は迫力でした。面倒にならない程度に専門的な知識が混ぜ込んであるので全くの作り話っぽい感じでもなく、更に犯人と錬摩の共感のようなものが上手く表現されることによって、単純に悪い奴とそれを捕まえる人間、という構図でなかった所も良かったです。この間合いの取り方というか行間の置き方のようなものが結構好き。

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2004/10/24 17:08

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2006/09/09 10:57

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2007/01/13 17:25

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2007/07/02 02:17

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2008/03/09 13:30

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2011/11/15 00:24

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2008/05/18 04:34

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2009/07/15 04:24

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2010/02/01 06:22

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