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真夜中の死線(創元推理文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 8件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.11
  • 出版社: 東京創元社
  • レーベル: 創元推理文庫
  • サイズ:15cm/618p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-488-26705-X
文庫

紙の本

真夜中の死線 (創元推理文庫)

著者 アンドリュー・クラヴァン (著),芹沢 恵 (訳)

真夜中の死線 (創元推理文庫)

税込 1,123 10pt

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

映画は観ていないのですが

2013/07/31 17:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おこめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

すべての作品を読んでいる者としましては、何か、ひっかかるものがあって、何とも言えない読後感でした。
今、氏はどうしているのでしょう。
心をつかまれてからずっと「優しく人を見つめる目」を追い続けてきました。
今後も続けて欲しいと思っています。
本の世界に戻って…

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紙の本

無理はあるけど

2001/06/24 18:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:花梨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 一介の新聞記者が、死刑囚の無実を半日足らずで証明するという、かなり無理のある話です。登場人物も劇中で無茶だと言っているくらい。それを飽かせないのは、徹底的なディティールの書き込みと、推理過程の面白さ。主人公の決して単純な正義感でないキャラクター設定も魅力的です。でもやっぱり無理あるなあ。

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紙の本

映像化を意識していたんでしょうね

2001/03/20 23:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:松内ききょう - この投稿者のレビュー一覧を見る

 圧倒的な力と緊張感でとにかく押しまくられるのが、タイムリミット小説の魅力なら、これは紛れもない秀作。メインはもちろん死刑執行まで六時間という、同じタイムリミット小説でも極端に短い設定での主人公の奔走につきるが、キャラクター自身のサブストーリーもきっちり読ませてくれる。読後も思ったよりは重くないので、よほど疲れていないときなら楽しんで読めると思う。

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紙の本

映画を意識した作品

2000/12/04 13:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ERI君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 冒頭の主人公の前書きから、ノンフィクション的な書き方を期待したが、残念ながら、そういった書き方では無かった。ノンフィクションというより映画的効果を狙ったようだ。
 映画的手法を用いた小説を一概に悪いとは言わないが、今回のこの作品は、小説で映画を読みたくは無いと言いたくなるような形になっているような気がする。
 主人公の気が付く疑問も何でこんなことが、死刑が決定する時点まで分からなかったのかという疑問が残る。その疑問が、取り上げられなかった根拠も書いてあるのだが、その理由の取扱が小さく、とってつけた理由としか読み取れない。
 話の展開はうまく、スリリングに話は進んでいくので、あまり深く考えずに、先ほど触れたように映画を見るように楽しめば、十分楽しめる作品ではある。
 だが、私には合わなかったみたいで、本来は読みやすいはずのこの作品を読む進むのに苦労した。(宮引恵利)

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紙の本

ミステリーコーナーより

2001/02/06 16:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:西上心太 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 新聞記者のエヴェレットは、同僚に代わり、死刑囚ビーチャムの元を訪れた。彼は死刑執行直前のインタビューを通し、ビーチャムの有罪に疑問を持ち、独自の調査を開始する。だが残された時間は僅か6時間……。
 キース・ピータースン名義のジョン・ウェルズシリーズを見れば明らかだが、腕利きだがろくでなしの中年新聞記者を書かせると、この作者実に上手い。その粒立ったヒーローが、自己の再生も探りつつ、無罪の証明に向かって強引に突き進んでいく様を、真っ正面から描いたサスペンスである。アクセル全開の疾走感が持続するプロットは無類。 

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2017/02/06 13:25

投稿元:ブクログ

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2006/09/17 12:02

投稿元:ブクログ

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2008/10/11 07:19

投稿元:ブクログ

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