サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 坂の上の雲 新装版 6

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

坂の上の雲 新装版 6(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 114件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.2
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/375p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-710581-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

坂の上の雲 新装版 6 (文春文庫)

著者 司馬 遼太郎 (著)

坂の上の雲 新装版 6 (文春文庫)

702(税込)

坂の上の雲(六)

700 (税込)

坂の上の雲(六)

ポイント :6pt / 紙の本より2おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年9月22日(金)~
2017年9月28日(木)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー114件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

諜報活動

2016/05/15 11:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ME - この投稿者のレビュー一覧を見る

地名が出てくると巻末の地図と照らし合わせて読むのが面倒だが、明石元二郎の諜報活動の章は興味深かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

勝って良かったのか…

2016/07/16 11:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:chieeee - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっと主人公達が戻ってきた本巻。この日露戦争で名を残した人、勝ったとは言え、誰からも知られず死んで行った人々。その後の事を考えると、この戦争に勝って良かったのか?と疑問に思う部分もある。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

司馬氏の歴史大作第6巻、旅順は陥落したが、我が国の勢力は危機に瀕していた!

2016/09/05 10:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

司馬氏の歴史大作第6巻です。作戦の転換が功を奏して、旅順は陥落することができました。しかし、兵力の消耗は日々深刻の度合いを深めていました。満州の野でかろうじて持ちこたえ、冬籠りをしている日本軍に対して、凍てつく大地を轟かせ、ロシアの構成が始まります。左翼を守備する秋山好古支隊に巨大な圧力がのしかかります。やせ細った防御陣地は蹂躙され、壊滅の危機が迫っていました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

日本の原風景

2002/04/27 11:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くも - この投稿者のレビュー一覧を見る

 こんな日本もあったのかと愕然とさせられる。正直戦後から現在にかけての日本は弱腰以外の何者でもない。国際社会での存在感は小さく、中韓の近隣諸国には「歴史」を盾にされ頭が上がらず、アメリカに至っては殆ど飼育状態の有様だ。
 しかし、本書で描かれている当時の日本はそんな弱弱しい印象を受けない。経済的な観点で言えば、現在とは比較できないほど低いレベルではあるが、それを補うだけの強烈な国家意識がある。日本を守るにはどうしたら良いか、過剰な理想主義に走らず、ひたむきに現実に対する姿がそこにはある。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

物語もそろそろ佳境の第6巻。

2009/02/21 22:43

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:龍. - この投稿者のレビュー一覧を見る

物語もそろそろ佳境の第6巻。

悪戦苦闘していた旅順戦ですが、作戦を変えることで勝利を得ます。

ただ、犠牲が大きすぎです。戦争遂行ということを考えると、局地戦で勝利することだけが大切ではないのです。いかにして、犠牲を最小限にとどめるか、がポイントです。

本書を読んでいて、いつも考えるのはビジネスのこと。

自分より大きな競争相手に勝つためにはどうすればよいのか、ということです。

総力戦になると、物量がものをいうため、戦略が必要になります。

日露戦争では、戦略はあったのか?

本書の記述からでは、かならずしも明確な戦略があったようには思えません。

一部現場の中にいる有能な将校が、戦術面での能力を発揮したことは認めるとしても、「国家」としての統一された意思に基づく戦略は感じられません。

しかし、幸運なことは戦争相手のロシアもさらに戦略がなかったことです。

物量に勝るため、どうしてもそれに頼ってしまうさまは滑稽ですらあります。

龍.

http://ameblo.jp/12484/

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/12/06 07:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/04/01 13:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/05/16 23:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/10/09 15:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/05/06 19:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/08/15 10:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/10/28 08:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/05 19:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/04/19 18:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/02/07 08:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る