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坂の上の雲 新装版 7(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 107件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.2
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/365p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-710582-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

坂の上の雲 新装版 7 (文春文庫)

著者 司馬 遼太郎 (著)

坂の上の雲 新装版 7 (文春文庫)

702(税込)

坂の上の雲(七)

700 (税込)

坂の上の雲(七)

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みんなのレビュー107件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

大詰め

2016/06/12 17:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ME - この投稿者のレビュー一覧を見る

最終章の露国艦隊はどのルートを通るのか、艦隊にに遭遇したということを宮古島に伝えに行ったという挿話が興味深かった。

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紙の本

友好国ってすごい

2016/07/18 12:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:chieeee - この投稿者のレビュー一覧を見る

物語は主人公兄弟が中心。ロシアは日本の友好国に邪魔されて、燃料に苦労する。友好国って、実際には大戦しなくても、こういう協力をしてくれるんだ…と勉強になった。でも、現代は強い者に巻かれろ…的な、そんな対応になってしまってると思いますが…。

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紙の本

司馬氏の歴史大作第7巻、日本軍危うし!

2016/09/05 10:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

司馬氏の歴史大作第7巻です。各地の会戦できわどい勝利を得はしていたものの、日本の戦闘能力は目に見えて衰えていきました。補充すべき兵は底をつきていました。その乏しい兵力をかき集めて、ロシア軍が腰を据える奉天を包囲撃滅しようと、日本軍は捨て身の大攻撃に転じます。しかし、果然、逆襲されて日本軍はところどころに寸断され、時には配送するという苦境に陥ります。一体、我が国はどうなっていくのでしょうか?

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紙の本

奉天会戦とバルチック艦隊

2002/01/08 12:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 陸軍における日露戦争の決戦会戦である奉天会戦をメインに描く。奉天会戦で日本軍は、ギリギリの線でロシア軍を後退させることに成功した。しかし、日本は四方を海に囲まれているため、最終的な決戦はバルチック艦隊との勝敗に帰せられることとなったしまった。たしかに、陸軍は海軍力なしには戦えないことを考えれば、日本海海戦に負ければ実質的な敗北であったのは確かだろう。日露戦争の終盤には昭和期の軍部における悪習が芽生えを見せ始めている。

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紙の本

第七巻。

2009/02/28 21:21

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:龍. - この投稿者のレビュー一覧を見る

第七巻。

日露戦争も終盤。

そろそろどこで手打ちをするかの動きが活発になってきます。けんかは「勝っているうちに」収めるのが得策です。

日本とロシアの戦争は、現代でいえば大企業と新興ベンチャー企業の戦いのようなものです。

局地戦での勝利をもとに、手打ちするのが常套手段です。そのためには、象徴となるような勝利が必要なのです。

本書では、陸軍は勝利を得てはいるものの、消耗が激しく戦争続行が難しい状況になりつつあります。これに対してロシアは、ヨーロッパから部隊を移動させれば補充は十分。

勝ち目はありません。

やはり艦隊決戦での勝利しか、日本に未来はないような状況に追い込まれるのです。

現代の私たちは、結果を知っているのであわてることはないのですが、当時の指導者層は本当に焦っていたはず。

今も昔も日本の政治家は、よく言えば覚悟ができている、悪く言えば無責任な人が多いのかもしれません。

龍.

http://ameblo.jp/12484/

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2011/12/06 07:58

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2011/09/27 00:38

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2006/04/04 09:06

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