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新インナーゲーム 心で勝つ!−集中の科学
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 26件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.7
  • 出版社: 日刊スポーツ出版社
  • サイズ:19cm/284p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8172-0210-6

紙の本

新インナーゲーム 心で勝つ!−集中の科学

著者 W.T.ガルウェイ (著),後藤 新弥 (訳・構成)

インナーゲームとは、心と体の連係を考察しながら、自分自身の内側を引き出すための発想法。「集中力」にスポットを当て、分かり易く画期的な方法でメカニズムを説明する。76年刊「...

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新インナーゲーム 心で勝つ!−集中の科学

税込 1,430 13pt

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商品説明

インナーゲームとは、心と体の連係を考察しながら、自分自身の内側を引き出すための発想法。「集中力」にスポットを当て、分かり易く画期的な方法でメカニズムを説明する。76年刊「インナーゲーム」の改訂。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

W.T.ガルウェイ

略歴
〈ガルウェイ〉1938年サンフランシスコ生まれ。ハーバード大学で学んだ後、ヨガや東洋思想を研究。74年「インナー・ゲーム」を発表し、インナー・ゲーム・インスティチュート設立。

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評価内訳

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紙の本

自分と自身

2009/09/14 00:39

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:セカンド・プラン レジェンド - この投稿者のレビュー一覧を見る

止まっているボールを打つだけなのに、なぜ、あれほどの差がゴルファー達の間にあるのだろう。
ほかのスポーツも(いやスポーツに限らず)、人の身体能力(いや身体能力のみならず知能も含めて)はそれほど違いない(まさに「どんぐりの背比べ」状態)、なのに格差があるのは、なぜだろう。

その答えはインナーゲーム(自分の中での情報の捉え方、処理方=思考の癖、心の癖)にヒントがある。

同じ練習量でも、「これだけ練習したのだからうまくいく」と考えるのと、「まだ練習が足りないのでうまくいかないかも」と思うのでは、筋肉に入るスイッチが違う。
本書によると「癖」には、それなりの役割があるから、抜け出せないそうだ。そのかわり、新しい習慣を生み出すと、自分と戦わずして取って代わることができると、力強い。


「勝てそうにないなぁ」が自滅を招き、「勝つぞぉ」という力みが敗北を呼んでくる。いずれも自分で招いた必然である。

勝ちたいから自分(自身)に任せる境地にたち、結果は後からついてくるとする。
結果を評価するのは自分であるが、そこにいたる過程は「自分から、自分の身にまかせた」という境地であるとするのは、自分を信じていないと難しい。
その過程にチンケな雑念が入ると自滅への道を歩み、今、ここに集中すると、よい結果につながる可能性が高くなる。あくまで可能性が高くなるだけであるが、ないよりはましだ。

たしかに通いなれた道なら、目的地を自分(頭)にインプットするだけで、自身(肉体)は、目的地に向かって進んでいく。いちいち右足を出して手を振ってなどと考えない。練習どおりとするのもしかり。ただしプレッシャーという雑念がはいったとたん、自身の自由度は極端に少なくなる。そこがわかれめだ。

本書に出会うまで、自分と自身の違いは今まで気がつきようもなかった。

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2006/08/28 22:20

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2007/11/17 19:15

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2011/10/27 22:05

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