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火の鳥 10 太陽編 上(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 19件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:1992/12/01
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/247p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-04-185110-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

火の鳥 10 太陽編 上 (角川文庫)

著者 手塚 治虫 (著)

火の鳥 10 太陽編 上 (角川文庫)

691(税込)

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火の鳥(角川文庫) 13巻セット

  • 税込価格:9,24585pt
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みんなのレビュー19件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (11件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

まずはイントロダクション

2001/11/23 02:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 初っぱなからグロテスクな光景が広がる。話の舞台は、壬申の乱前後の日本、そして、近未来。韓の国の王子でありながら、犬の皮をつけられて生きる少年が主人公。二つの時代を行き来する。
 まず、この巻はイントロといったところだろうか。

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紙の本

権力へ、永遠の生命へ!

2002/06/06 21:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:岡野義高 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本の古代、壬申の乱のころの時代。
百済国王一族の少年ハリマは、戦争に負けて、野に放たれる。
しかし、眠りにつくと、夢のなかで、自分は、未来都市にいて、宗教集団、「光」と「影」との戦いにまきこまれている……。

権力をめぐる争いは、果てがないのだろうか?
ハリマは、古代と未来と、二つの時代を行き来することになるが、どちらの世界でも、人は、権力を求めて、あくなき戦いを繰り広げている。

日本古代の神々と仏教の仏の宗教戦争。
中大兄皇子と大海人皇子の権力争い。
教団「光」と「影」との争い。

人は、どうしても、権力を求めてしまう。
しかし、権力を握れるのは、一握りの人間だけ。
そして、たとえ権力をにぎったとしても、自分の権力がいつまで続くか、不安は消えない。
そんな人間の心が、永遠の生命へ、火の鳥へ、と向かうのだ。
永遠の生命を求めてしまう人間というものは、なんとたよりなくはかないものなのだろうか……。
健やかに生きている人間は、火の鳥など、求める必要もないのだ。

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紙の本

シリーズ最後の作品

2001/12/16 09:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 火の鳥、最後の作品である。近未来社会と、古代日本のふたつの時代で物語が平行して進み、やがて合流する。雑誌連載版と異なり、火の鳥は最後まで姿を見せない。少女のキャラクター造形やメカニック描写に、巨匠らしからぬ現代的な若々しさを感じる。

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2004/09/26 16:46

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2005/10/08 22:21

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2005/11/18 02:02

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2009/04/15 18:39

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2012/12/09 22:52

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2008/05/20 18:47

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2007/07/23 00:30

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2007/10/25 16:12

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2011/03/05 15:29

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2016/02/14 20:36

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2012/06/25 01:52

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2012/08/13 22:23

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