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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1990
  • 出版社: 秋田書店
  • レーベル: ボニータコミックス
  • サイズ:18cm/147p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-253-09015-X
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

クリスタル☆ドラゴン 1 (ボニータコミックス)

著者 あしべ ゆうほ (著)

クリスタル☆ドラゴン 1 (ボニータコミックス)

453(税込)

クリスタル☆ドラゴン(1)

432 (税込)

クリスタル☆ドラゴン(1)

ポイント :4pt / 紙の本より21おトク

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ケルト神話、北欧神話、ローマ神話などを散りばめたファンタジーの傑作

2000/10/28 13:07

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:朱鷺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ケルト神話を題材に取った剣と魔法の物語。魔物と契約を結んだ邪眼のバラーに村を滅ぼされた魔法使い見習い・アリアンロッドは、バラーを倒すため、助け手を求めて旅に出る。黒髪のアリアンロッドは、妖精の取り替えっ子といわれ、水晶の戦士・レギオンに真実の名をもらい、奴隷となったヴァイキングの村では狂戦士として戦い、また杖なき魔法使いと呼ばれる。
 アリアンの敵であり魔物を内に秘めた邪眼のバラー、アリアンの名付け親であり水晶の中に実態が閉じ込められている戦士レギオン、狂戦士で戦いにはめっぽう強いが奥さんのヘンルーダには頭があがらないヴァイキングのソリルなど、いい男がいっぱい出てきます。
 現在は、皇帝ネロが治めるローマで仲間たちと大暴れしています。ケルト・北欧系の神話テイストがお好きな方におすすめですが、重苦しくないストーリー運びなので、読みやすい作品です。でも、いつまで続くのか。ずっと続いてほしい気もするし、結末を早く見たい気もするし…とにかく続きを楽しみにしている作品です。

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紙の本

まだなぞばかり

2002/07/31 19:03

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:麒麟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

緑の原の一族の少女、アリアン・ロッド。一族の中でただ一人、黒い髪をしているアリアンは、取りかえっ子といわれてみんなからいじめられていた。
ある日、海辺で、アリアン・ロッド=銀の車輪という名に足を止め、近づいてきた人物がいた。銀の髪に銀の瞳を持つ、戦士レギオン。レギオンから水晶のサークレットをもらったアリアンは、真実の名前もレギオンにつけてもらう。
また、取りかえっ子と忌み嫌われるよりは、魔法使いとして恐れられたほうがよいと、賢者のもとへ引き取られてゆく……。
アリアンが、美しい娘に成長したころ、深淵の谷の一族が、あちこちの村を略奪しているという噂が流れる。
しばらくして、とうとうアリアンの村も、彼らに全滅させられてしまう。
アリアンは、さらわれた幼なじみのヘンルーダを助けに、谷へと向かう。

アリアンは魔法使いなので魔法が使えますが、それだけではなさそうです。
妖精も、レギオンも、アリアンが自分たちの求める何者かであるかもしれないと、彼女のことをずっと見守っているようです。その何者かがなんなのか、まるでわからないのですが。アリアンがその者であるかどうかを知っているのは、クリスタルドラゴンのみ、ということですが……。

これからさまざまなことが待ち受けていそうなファンタジー作品ですが、まだまだこの物語の主軸がなんなのか、アリアンは何を求めてゆくのか、まるでわかりません。
とにかく、今はヘンルーダを救う旅、ということのようです。
この物語には、「真実の名」というものが出てきます。真実の名を知られると、相手に支配力を与えてしまうため、みな真実の名は明かしません。(アリアンは通り名です)名前なんて人を判別するための記号のようなものだと思って過ごしてきましたが、人の名はその人そのものであるという考え方も、すてきに思えてきます。

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電子書籍

途中から冗長に

2015/03/29 19:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:弥生丸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第1巻は文句無く面白い。物語性豊かで展開が早く、すぐに続きを読みたくなります。

しかし、ローマのくだりから、頓に冗長さが目立ちます。ケルト神話、アイスランドサガ、ローマ世界と、領域を広げ過ぎた為に物語の収拾がつかなくなった印象です。ケルト神話を深く掘り下げて的を絞った方がよかったのでは。

『悪魔の花嫁』と違って完結が必要な物語だけに、気になります。

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紙の本

神秘的な世界に没頭

2001/11/18 23:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:浅倉南 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 あしべゆうほさんの絵が好きで、手にとって読んでしまいました。中身の絵もとても綺麗で、妖精や登場人物も白黒なのに、透けて見えそうなくらい綺麗でした。神秘的な神話の世界がぴったりです。大好きな冒険モノなので、全巻読破する勢いです。

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紙の本

少女漫画

2016/03/22 20:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:onew - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻読了。前から読んでみたいと思っていた漫画。序盤から凄く壮大な物語が始まりそうな予感がする始まり。とっても面白そう。

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2004/11/01 06:51

投稿元:ブクログ

現在も連載中のケルト神話をしたじきにしたファンタジーです。ただ途中連載が中断したためあんまり巻数はいってませんね。かれこれ20年以上は連載しています。
エリン(アイルランドの古名)のアリアンロッドは黒い髪のため、妖精の取替えっ子と言われてきた。成長して魔法使いの弟子となるが、村を邪眼のバラーに襲われ、一族は皆殺しにあう。生き残ったアリアンと親友のヘンルーダは復讐を誓って助け手をもとめて旅立つ。
話は複雑ですが、ファンタジーとしての要素はぎっしり詰まっています。

2006/06/13 11:13

投稿元:ブクログ

ケルト神話を下敷きにした、ハイ・ファンタジー。
緻密な絵で描かれた世界にぐんぐん惹き込まれました。20年経ってまだ終わらないけどね。

2006/06/27 17:38

投稿元:ブクログ

現在24巻 所有

すごい間があいたのでもうこのままかとあきらめていたよぅ。
それにしても絵が全く変わらないってすごすぎ。

2008/02/17 15:04

投稿元:ブクログ

凄く前に友達から借りて面白かったので、買い集めてみました。
奥付みると昭和57初版発行って……まだ続いてて凄すぎ!物語も絵もしっかりしていて面白いです。ファンタジー好きな人におすすめです♪

2012/10/22 15:27

投稿元:ブクログ

 生々しいし、猛々しいですが、
命が強く煌めく、
骨太の美しい漫画です。
 かれこれ長い連載、終わりを読みたいですが、
終わってほしくないような。
 とにかく今は続きを読みたいです。

2015/01/31 01:32

投稿元:ブクログ

まだ完結していないので評価はなしで。

ケルト神話を下敷きにしたファンタジー。
イケニ族の女王ボーディカ、皇帝ネロなど、歴史とのリンクもあり、興味深いです。
完結して最後まで読めることを切望します。

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