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トーマの心臓(小学館文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1995.9
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/461p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-09-191013-0

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文庫

紙の本

トーマの心臓 (小学館文庫)

著者 萩尾 望都 (著)

トーマの心臓 (小学館文庫)

730(税込)

トーマの心臓

648 (税込)

トーマの心臓

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トーマの心臓(小学館文庫) 3巻セット(小学館文庫)

トーマの心臓(小学館文庫) 3巻セット

  • 萩尾 望都
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みんなのレビュー240件

みんなの評価4.6

評価内訳

紙の本

おまえらもう死んでるよ

2006/11/08 18:39

7人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ISH - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんだか重いものを抱えている人とか、色々創る脳持っている人とか、『少女漫画嫌です』でもこの先生のマンガは読むとみんなクラッシュしてしまいます。
なんだかもう数々の心臓マンガ描いていらっしゃいますが、言いたいことは冒頭でいきなりお亡くなりになった方のすべてでは。
最近の命を大事にスローガンを聞いていると脳が壊れそうです。
大事な友達や子供を亡くした人でも死にそうです。
『ただ生きるだけなら、石ころにでもなればいい。何千年でも生きられるよ。大事な短い命ならなんのために使うかの方考えてくれよ』と。
ただの時間が、心の死に比べたらなんだというのでしょうか。

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紙の本

名作なのにー!!構成が抜群です

2001/12/18 01:42

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふくろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

 名作なのに、書評は一つしかついてないんですね。勿体なーい。ぜひ読んでください。大学のとき周り中がハマって、男の子も夢中で読んでいました。

 ある冬の夜、トーマという少年が線路に飛び降りて死んだ。みんなに愛されていた少年の死は自殺だったのか? そして同じ寮の上級生に彼の最後の手紙が届き、彼にそっくりな転校生がやってくる…。

 最初の方に出てくる意味深な言葉が、最後にいくにしたがってパーツがパタパタはまっていき、思いがけない意味が浮かび上がってくる。私が全体の構成に凝った話が好きなためかもしれないのですが、ストーリーのつくりが抜群だと思います。メッセージも「神とは愛とは犠牲とは何か?」と、とても深く悲しいのですが。
 絵は「少女漫画」だ!! と言う感じですが、読んでいくと入り込んでしまい古さを感じなくなります。ただ、男の子同士の友愛の話なので(決していいかげんにいやらしく描かれたりしていませんが)、ストーリー自体には好みがあるかもしれません。

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紙の本

すごく悲しいの。

2001/03/22 00:08

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:つる - この投稿者のレビュー一覧を見る

 このマンガはものすごく小さな頃に読んだはずなのに、心に残っている。なんか悲しいんだよね。終わり方もその途中も。でも名作。
 愛というもの、罪というもの、神というもの、そのテーマはあまりにも重く、受け止めきれないかもしれない。でも名作。
 ぜひ読んでみてほしい。

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紙の本

時間がかかったけど

2002/04/10 00:30

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピエロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 数多くの名作・傑作・問題作を描いてきた萩尾望都、中でもこの『トーマの心臓』は、一、二を争う名作です。と言っても、はじめて読んだ学生のときの印象は、あまりいいものではありませんでした。寄宿舎で暮らす、美しく、はかなく、時には残酷な同年代の登場人物と自分とを比べてみて、あまりの違いにアゼンとし、何よりも主要登場人物のトーマとユーリの行動に、「なんでその程度のことでそんなに悩まなければいけないのか?」「なんでその程度のことで死んでしまうのか?」と、いまひとつ釈然としなかったから。物語で重要なこの二点に納得できなかったので、あとは全てがシラジラしく見えてしまいました。

 それからしばらく、自分の学生時代のことを客観的に見られるようになるくらいの時間がたってから、思い立って読み返してみて、ようやくトーマやユーリの行動に納得できたような気がします。そういえば、あの頃は自分も他人から見たら何でもないことでホンキで思いつめていたな、ホンキで悩んでいたな。今になって思い返せばどうでもいいようなモノを、とても大切にしていたな、と。トーマやユーリにしてみれば、友情・愛情・神・宗教なんかが、全てを投げ出しても惜しくはないほど大切だったんだろうな、と。

 そうやって見ると、トーマのなんと意地らしく美しいことか! ユーリのなんと強く純粋なことか! はじめて読んでからだいぶ時間がかかりましたが、ホンのちょっとだけ『トーマの心臓』の素晴らしさがわかったような気がします。でも、本当に「ホンのちょっと」で「気がする」だけなので、これからも読み返すたびにいろいろと考えさせられるんだろうな。

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紙の本

日びの夢 風の楽音 わずかな気配にも ユリスモールはトーマを見つけていた

2016/06/22 01:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:星月夜 - この投稿者のレビュー一覧を見る

モーさまファンで、色々な作品を読みましたが、
その中でも『トーマの心臓』は、特別な名作です。
少年達の友情や愛を通して、精神的な愛を描いた作品と解釈しています。

ここからはネタバレを含む感想になります。

「…―神さま―あなたはごぞんじでしたか
―ぼくが―彼を―ずっと愛していたことを―…」
惹かれながらも、翼のない自分には人を愛する資格がないと、トーマに冷たくなっていた。
ユリスモールが現実にトーマを愛するのは、
トーマに似たエーリクとの交流を通し、トーマの言動の意味を理解した後。
神学校に転校してからのちのことなのだろう。

物語終盤、ユリスモールが神父を目指す決心をした後、
エーリクに諸々を打ち明ける場面は、色々と考えさせられた。

「…きみをみてると 過去に起こったあらゆるやさしいことを思い出す
…だからみな 心をよせて君を見る―恋神(アムール)ー」
この台詞は、エーリクに、というより、トーマに語りかけているのだろう。

「ぼくはトーマが好きだった
ほかのもろもろの信奉者と同じように
ぼくもまた彼を崇拝し 彼を見ると幸福だった―」
エーリクの勘が当たっていたことを打ち明けるユーリ。
「好きだった」と過去形なのは、
エーリクの「好きだったからじゃない?」の問いに対する返答でもあり…
今後は神父を目指しながら、トーマと共に生きて、愛する決意をも含むのだろう。

「愛していると言ったその時から 彼はいっさいを許していたのだと 
彼がぼくの罪を知っていたかいなかが問題ではなく
――ただ いっさいを なにがあろうと許していたのだと
それがわかった時 ぼくは……」

そう打ち明けた後、ユリスモールがエーリクの左頬にキスをする場面。
最初は、トーマとエーリクの二人にキスをする場面と解釈したり、
エーリクを通して、トーマのアムールにキスをしたとも解釈したが、

ユリスモールが「……トーマ……」と独白し、
その後、キスをする背景に、
かつてトーマが草笛を吹いていた、
ユーリの自習室の見える木の下を連想する風景が描かれていることなどから、
エーリクを通して、トーマのみにキスをしたと解釈する。
この場面の解釈は何度読んでも揺れていたが、最終的にトーマのみで解釈している。

「転入してきた最初の時から―
ユーリはぼくのうしろにずっとトーマを見ていた
日びの夢 風の楽音 わずかな気配にも彼は見つけていた
金色の髪の 水色の目のアムール……」

結局、このエーリクの独白に、ユリスモールの想いのすべてが、
この作品の根幹が表現されている。
エーリクに惹かれながらも、交流していたのはトーマであり…
やがてトーマの真意の理解に至る。

「この春 さいごの雪の日に 陸橋から飛びおりて―
あの日で冬はおわった 水仙もクロッカスも
とけぬ雪のあいだから いっせいに咲き出した」

オスカーがエーリクに、トーマの最後を説明する台詞。
頑なに、まだとけぬ雪のようなユリスモールの冬の心のあいだから、
水仙やクロッカスのように咲き出す春のような、トーマの愛。

ただいっさいを、何があろうと許していた、トーマの、清く、深い愛。
翼を失ったユリスモールを生かす為には、陸橋から飛ぶこともいとわない天使のトーマの潔さ。

そして二人の精神的な愛は、春を迎え、
トーマはユリスモールの目の上に生きている。
ずっと、永遠に。

何度読んでも、胸がしめつけられて、色々考えさせられて、
切なくなって、泣いてしまう。
繊細で詩的な絵や台詞で、精神的な愛を描いた、不朽の名作です。

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紙の本

この世界に行きたい

2016/02/22 18:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:onew - この投稿者のレビュー一覧を見る

萩尾先生の作品の中で1番好きな作品に加えて、今まで読んできた数々の漫画の中でもベスト3に入る作品。この作品に対する想いの丈を文章にするのはとても難しいが、この本に出会えたことによって新たな世界が広がったのは確か。なぜこんなにも惹き付けられるのだろうか、ずっとこの世界に漂っていたい。

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紙の本

それなら永遠に トーマには二度めの死はないのだ

2017/04/09 16:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:片住一理 - この投稿者のレビュー一覧を見る

物語は、少年トーマの死で幕を開ける。
彼はおとなしく素直で容姿もかわいらしく、フロイライン(お嬢さん)と呼ばれている少年だった。死の土曜の朝、彼は一学年上のユーリへあてて最後の手紙を出していた。その手紙の内容に関する解釈に悩み、手紙を破棄した直後に、ユーリはトーマにそっくりの転入生エーリクと出会う。

(以下、少しネタバレにつき注意)

子どもの世界というものは、家庭と学校、ほとんどそれで全てだ。
彼らのような寄宿生なら、なおさら。
ユーリも、エーリクも、オスカーも、彼らは父または母のいずれかを亡くしている。
そして学校に対しても彼らはそれぞれ悩みを抱えている――ユーリはヤコブ館の二階のはしの部屋とトーマに、エーリクは亡きトーマと重ね合わされることに、オスカーは校長先生に。
エーリクとオスカーが家庭に対する葛藤を、愛に関する葛藤を乗り越えたとき、ユーリもまた明るい世界と神と愛を取り戻す。
逃げ続けていたトーマからの愛を受け入れ、他者を愛している自分を受け入れるのである。

人間が「自分」であり続けるために必要なものは、名前でも血筋でも肉体でもない。
他者との間の記憶と、記憶してくれる他者である。
(トーマが死を選択したことを礼賛するつもりではないが)現実にいる己に対する様々な愛の欠乏によって命を絶つ多くの自殺者と異なり、他者が未だ気付かぬその人に対する様々な愛をその人に気付かせるために命を絶った彼のことを、ユーリは一生記憶し続けるだろう。
トーマの心臓の音が止むことは、決してない。

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紙の本

まさに作者の魅力が凝縮

2003/01/16 04:41

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hybird - この投稿者のレビュー一覧を見る

ギムナジウム(ドイツの学校)の寄宿舎に住む美しい少年たちの神・罪・死・愛に関する試練の物語。まさに作者の魅力が凝縮された設定の作品。すべてがコノ一冊に詰まっているカンジ。それ以上なにも言えません。それだけに、この作者に興味のある人は是非読むべし。一冊ですがページは多い!!

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紙の本

萩尾望都の代表作のひとつ

2002/04/10 13:28

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 トーマというひとりの少年の死をめぐり、中性的な美形キャラクターたちが繰り広げる、美しき愛の物語。作者の萩尾望都はロジカルな物語構成をする作家で、本作もそれは例外ではなく、ラストへ向かうにつれ謎が解明されていく過程は、ミステリーを読んでいるような印象さえ受ける。その「謎」というのは心の中にある謎で、誰もが心に「闇」の部分を持っていて、それが少しずつ読者に明かされることにより、その人物は少しずつ癒されていく。その辺がすごくうまい。ただやっぱり、絵もストーリーも好き嫌いの分かれる作品なんじゃないだろうか。好き嫌いというより、理解できる/できないで分かれる感じ。僕は残念ながら後者で、最後まで絵とテーマに馴染めなかった。しかし傑作というのは事実なので、読んで損はないでしょう。萩尾望都なら「トーマの心臓」、というぐらい有名な作品だし。

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名作?

2016/01/25 11:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Sota - この投稿者のレビュー一覧を見る

名作と名高い作品ですが、残念ながら、私には合わなかったです・・・
いろんな謎が、最後には、一応、分かるのですが、ちょっと拍子抜けって感じがしたし、ラストも、受け取り方によっては、納得の終わり方なんだろうけど、私にはあまりスッキリしない終わり方では無かったです。

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2004/09/27 23:09

投稿元:ブクログ

読んだ女性は必ずと言っていいほど思い入れ出来るキャラができます。
ユーリ派、オスカー派、エーリク派、トーマ派、中にはサイフリート派って人もいるのでは??
私は。。。オスカーに惹かれつつ、選ぶ相手はユーリだな(苦笑)

2006/01/21 13:34

投稿元:ブクログ

たぶん最初に読んだのは小学生の時でした。女子はこんなすごいものを読んでいるのか、少女コミックの奥深さに感動した次第です。

2004/10/10 09:24

投稿元:ブクログ

この方のマンガはどれも 読んだ後色々考えさせられます。
読んだ後ちょっぴり放心状態に浸れる最高のマンガだと思っています

2006/07/29 00:06

投稿元:ブクログ

萩尾望都作品では「ケーキ!ケーキ!ケーキ!」と並んで好きですが、原作がない分こっちを。

傷は消えなくても、愛によって罪は消える。

2004/12/17 21:14

投稿元:ブクログ

萩尾望都の作品で、文庫化されている作品はほとんどお薦めです。
漫画ですが、その実は文芸だと、あたしは確信しています。
「トーマの心臓」「メッシュ」「イグアナの娘」(と、イグアナの娘に併録の短篇)が特にお薦めです。台詞ひとつひとつが、物凄い奥行きを持っています。
なんども、なんども、読み返してほしい作品です。
なにものでもないものに戻りたいとき、あたしは萩尾さんの本を手に取るような気がします。

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