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こどものおもちゃ 10 (りぼんマスコットコミックス)(りぼんマスコットコミックス)

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コミック

紙の本

こどものおもちゃ 10 (りぼんマスコットコミックス)

著者 小花 美穂 (著)

こどものおもちゃ 10 (りぼんマスコットコミックス)

421(税込)

こどものおもちゃ 10

401 (税込)

こどものおもちゃ 10

ポイント :3pt / 紙の本より20おトク

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紙の本
セット商品

こどものおもちゃ 10巻セット

  • 税込価格:4,21239pt
  • 発送可能日:購入できません

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みんなのレビュー34件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

子供

2002/05/24 13:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kaede - この投稿者のレビュー一覧を見る

我侭を言えずに心の病気にかかってしまった紗南を、精神的にも助けられない上、倒れる紗南をかばうこともできない右手に、不甲斐なさを感じる葉山。
それでもやっぱり紗南を救えるのは葉山の存在だった。

この巻で最終巻ということで、タイトルにあるように、本当に紗南も葉山も、それなりに頑張ってはいるけれど、やっぱり子供の域を出ない、という十代前半の現状がよく描かれていた。
そんな中、何をするにも子供であるがゆえに制約があって、どうしようもない場面もいっぱいあるけれど、それを同じ位置にいる葉山と紗南は懸命にそれを子供なりに頑張って乗り越えていく。

シリアスなモチーフなのに、紗南ちゃんや周囲の人間の明るいやりとりで読みやすいストーリーになっている読み応えのある作品。

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紙の本

絆、を感じさせる二人。

2003/08/12 00:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オレンジマリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 女として生まれた人なら多勢が読んだことがあるだろう「りぼん」。私もその多勢の一人である。ちょうど小学生の頃だっただろうか、「こどものおもちゃ」が連載され始めたのは。それ以来一度たりとも見逃さず、熱心に読んでいた。

 連載初期の頃はコメディ要素が濃く、お腹を抱えて笑えた。紗南の飾らない自然体に、当時の私は憧れていた。羽山が更生される経過、紗南の知られざる過去、剛の家庭問題…。その一つ一つは小学生の私には少し重たくもあり、また新鮮でもあった。少女漫画と聞けば軽んじる人がいるが、真剣に読めばそれなりに学べたりするのだ。別に恋愛だけを淡々と綺麗に描いているわけではない。
 何巻からだっただろうか、いつしかこどちゃからコメディ要素は薄まり、沈鬱としていった。羽山の右手負傷、紗南の発病…。決して悪いわけではないが、重みが増し、やがてそれは負担となった。私が感情移入し易いタイプだからか、羽山の怪我が完治しないと知った時は相当なショックを受けたし、紗南の発病には相当な同情を注いだ。ストーリーから明るさが消えていっていると感付いて、残念に思ったことを覚えている。

 紗南が本格的に芸能界入りして、羽山に別れを告げる場面では、恥ずかしながら結構な涙を流したものだ…。荒れていく羽山を見て、やっぱり風花ではなく紗南が必要なんだと思って切なかった。そしてまた、荒れていく彼氏に対してどうしたらいいか分からず、なんとなく避けてしまう風花を咎めることなんてできなかった。いろんな感情の葛藤を、短期間で味わえた。お互いに支え合って、絆というものを深めていって欲しいと思った。
 最後には色んな事が少しずつではあるけれど前向きに動き始めて、そしてこれからというところで終わっている。満足とまでは言えないが、最初の頃は(羽山がクラスのボスザルだった時代)大変楽しませてもらったので星は四つです。

 小花さんの次の作品「アンダンテ」も、なんとなく暗い印象を受けたがこどちゃ初期の雰囲気の方が好きでした。笑わざるをえない、そんな作風をいつか復活させて欲しいと願う。小学生の私の光明だったことは確かなので、今でも大切にコミックラックに保管している。

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紙の本

こどちゃ10

2001/07/01 16:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みの - この投稿者のレビュー一覧を見る

 羽山が父の転勤でロスに行くことになりショックで「人形病」のかかった紗南。病気はどんどん進行し、とうとう羽山のことまで分からなくなってしまった。ついに感動の最終回!!

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2004/10/15 00:24

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2006/03/06 11:06

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2005/12/21 12:01

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2005/12/20 18:49

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2006/03/12 01:09

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2006/05/25 21:38

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2006/07/07 03:18

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2006/10/30 23:04

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2006/12/23 01:23

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2013/01/13 01:28

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2007/03/05 22:06

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2007/04/29 22:54

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