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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.6
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/272p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-203451-8
文庫

紙の本

マンガ日本の古典 2 落窪物語 (中公文庫)

著者 花村 えい子 (著)

マンガ日本の古典 2 落窪物語 (中公文庫)

税込 649 5pt

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紙の本
セット商品

マンガ日本の古典(中公文庫) 32巻セット

  • 税込価格:20,811189pt
  • 発送可能日:1~3日

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

シンデレラ

2016/01/08 17:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:メロリーナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んだら誰でも思うでしょうがまさにシンデレラ。現存の物語としては世界最古の継子いじめものだといわれているそうです。主人公の落窪の君に使える女性、阿漕がとても頼もしい!ホントにいい子!シンデレラと大きく違うのは後半で、それがあるからこの話は面白い。花村えい子さんの絵も物語にぴったりです。

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紙の本

昔のシンデレラ物語

2002/07/27 12:43

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:静香 - この投稿者のレビュー一覧を見る

平安時代版シンデレラ物語。そう言って過言ではない。
父はいるが母には死なれ、継母と義姉妹に苛められる。
父は助けてくれない。
そこに現れたのは身分ある男性。
その公達に助けられ、夫婦になる。
旦那はこの時代には珍しく、主人公だけを妻として愛する。

絵はまあまあと言うところだが、話としては面白い。
古典も勉強できて一石二鳥。

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紙の本

10世紀頃に成立したとされる『落窪物語』がマンガで読者に前に蘇ります!

2020/07/23 11:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、10世紀頃に成立したとされる『落窪物語』(おちくぼものがたり)を漫画であらわした一冊です。同書は中公文庫「マンガ日本の古典」シリーズ全32巻からなる大著の第2巻目です。主人公は中納言源忠頼の娘(落窪の姫)で、母と死別した落窪の姫は継母のもとで暮らすことになったのですが、継母からは冷遇を受けて落窪の間に住まわされ不幸な境遇にあり、味方は女房のあこきと末弟の三郎君だけでした。そこに現われた貴公子、右近の少将道頼に見出され、姫君に懸想した道頼は彼女のもとに通うようになります。しかしそれを知った継母に納戸に幽閉され、さらには貧しい典薬の助の元へ嫁がされそうになるのですが、そこを道頼とあこき達に救出され、二人は結ばれます。道頼は姫君をいじめた継母に復讐を果たし、中納言一家は道頼の庇護を得て幸福な生活を送るようになったいうお話です。この古典物語が、今、ビジュアルに読者の目の前に蘇ります!

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紙の本

痛快に進む日本のシンデレラストーリー

2020/04/20 19:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆきき - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校の古典の授業などでもしばしば題材として採る作品です。
ストーリーがわかりやすく、絵の美しさもあいまってすぐに読み終えてしまうはずです。

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紙の本

落窪物語

2020/03/03 13:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:earosmith - この投稿者のレビュー一覧を見る

落窪物語は、昔田辺聖子さんの本で読んで何となく覚えていましたが、改めてマンガでもとても楽しめました。

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2010/12/02 23:52

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2010/01/21 00:10

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2010/04/09 16:51

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2010/02/01 02:50

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2020/06/14 08:07

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2020/12/30 15:58

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2019/12/22 15:14

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