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墨攻 2(小学館文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.7
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/298p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-192372-1
文庫

紙の本

墨攻 2 (小学館文庫)

著者 酒見 賢一 (原作),久保田 千太郎 (脚本),森 秀樹 (作画)

墨攻 2 (小学館文庫)

税込 627 5pt

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墨攻(小学館文庫) 8巻セット

  • 税込価格:5,02046pt
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評価内訳

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紙の本

刊行時帯コピー「戦わず勝つ——墨子の思想「非戦」を守り抜く男・革離。現代日本人必読の書!」

2005/09/11 11:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

梁城攻防戦のエピソードで綴られる第2巻です。革離のライバル(?)である薛併が登場して墨家の変質のいきさつが語られたり、袁羽と名のる矮者の生涯に触れたり、刺客・李光の顛末や梁城城主の息子・梁魁の最期と、様々な人物が現れたり消えたりしていきます。話の大きな流れとしては梁城攻防戦であり、革離と巷淹中の戦いなのでしょうが、そこで語られているのはむしろ上に挙げたような人物の物語のように読めてしまいます。これでは帯のコピーに偽りありとまでは言わないにしても、ずれてしまわないでしょうか。墨子の思想を知らしめてくれるというよりも、古代中国の人間ドラマになっているようです。そこが、酒見ファンにとって違和感となるところなのかもしれません。
リアルな筆致で物語に重厚さを出している森秀樹の絵ですが、時にマンガマンガしているのはご愛嬌なのでしょうか。薛併の鼻の具合や、袁羽の姿かたちなどは、周囲のリアルな人たちとはやや趣を異にしているように思えます。
また、実際に凶器で切断された人間を見たことはありませんが、いくら鋭い凶器でも「スパッ」ときれいに切れてしまうのも何となくマンガっぽいのですが、あまり気にすることではないのでしょうか。

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