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プロフェッショナルの条件 いかに成果をあげ、成長するか

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.6
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:20cm/266p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-478-30059-3

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紙の本

プロフェッショナルの条件 いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー)

著者 P.F.ドラッカー (著),上田 惇生 (編訳)

今や唯一の意味ある競争力要因は、知識労働の生産性であり、それを左右するのが知識労働者である。自分の能力を見極め、伸ばすための簡単な方法を紹介。著者自らの体験をもとに教える...

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プロフェッショナルの条件 いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー)

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商品説明

今や唯一の意味ある競争力要因は、知識労働の生産性であり、それを左右するのが知識労働者である。自分の能力を見極め、伸ばすための簡単な方法を紹介。著者自らの体験をもとに教える、知的生産性向上の秘訣。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

P.F.ドラッカー

略歴
〈ドラッカー〉1909年ウィーン生まれ。フランクフルト大学卒業。現在、米国クレアモント大学大学院教授。経営コンサルタント。著書に「明日を支配するもの」「今日なにをすべきか」など。

掲載中の特集

ビジネス書 名著をテーマに10作品以上をラインナップしています。

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みんなのレビュー307件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

何によって憶えられたいか

2010/06/18 08:42

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 経営学者ドラッカーの人気は根強い。
 何度も繰り返し読んでいるファンも多いなかで、初めて読みましたというのはいささか恥ずかしい感じがしないでもない。だから、副題にあるように、こそっと「はじめて読むドラッカー」でしたと書いておく。
 本書には「自己実現」のためのヒントがたくさんある。特に人生の半ばを過ぎたものにとっては、「自己実現への挑戦」の章はおさえておきたい。企業の寿命よりも働く人間の寿命の方が長くなった現代において、「第二の人生をどうするか」は重要な課題である。その方法もドラッカーは説明している。
 ドラッカーが少年の頃に先生から問いかけられた質問はずしりと重い。
 いわく、「何によって憶えられたいか」。
 誰も答えられなかった生徒たちに先生はこう教えたという。「五〇歳になっても答えられなければ、人生を無駄にしたことになるよ」。
 五〇歳を過ぎて、果たして私は答えられるだろうか。心許(こころもと)ない。

 ◆この書評のこぼれ話は「本のブログ ほん☆たす」でお読みいただけます。

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紙の本

生産性革命は終わった——知識労働者が「いかに成果をあげるか」が今後の課題

2003/07/22 03:38

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうどう - この投稿者のレビュー一覧を見る

新刊時に興味を抱きながらそのままになっていた本を、やっと買って読んだ。

1934年、ロンドンの美術館で日本画に出会って衝撃を受けて以来、明治維新の偉業と戦後の日本の復興に驚異のまなざしを向け、常に日本に注目を注ぎ続けるドラッカーと、彼の「日本での分身たる」上田惇生との共同作業による、ドラッカー集大成3部作の一冊である。主な著作31点から、個人の「生き方・働き方」に関する部分を抽出し、ドラッカー読者のための道案内となるよう再構成、加筆・修正が加えられている。ちなみに他の2冊は、『イノベーターの条件』『チェンジ・リーダーの条件』である。

経済社会では、18世紀の産業革命、19世紀後半の生産性革命、第二次世界大戦後に訪れたマネジメント革命を経て、労働における知識の重要性がますます高まっている。
今までは、肉体労働者の生産性をあげることで、組織が発展してきた。しかし、「知識労働者」の生産性にはほとんど変化がなかった。現在、知識労働者の割合は、「労働人口の三分の一ないしは五分の二を占めるに至っ」ている。組織がこれからの新しい時代を生き抜いていくには、知識労働者の生産性をあげることが不可欠である。同時に、知識労働者がどのように組織と関わっていくか、ということが重要になってくる。本書では、知識労働者の生産性をあげる方法と、「自らの組織よりも長く生きる」知識労働者として望ましい生き方を説く。

本書を概観すると、パート1で産業革命以降の知識の変化を解説し、パート2で「知識労働者」の意味するところについて触れ、自らのマネジメントの方法(パート3)と、意思決定の秘訣(パート4)を説き、自己実現への挑戦を推奨する(パート5)。

まず、現代は、「知識を基盤とする組織が社会の中心である」ということを押さえておこう。組織は、「存在することが目的ではない。種の永続が成功ではない。…組織は社会の機関である」。
組織を動かすものは、知識である。知識社会で成功するためには、教育ある人間にならなくてはいけない。教育ある人間に必要なことは、言葉や思想に焦点を合わせた「知識人の文化」と、人間と仕事に焦点を合わせた「組織人の文化」とを両立させることである。それこそが、現代社会で働き、生きることの意味である。

「知識労働者」をキーワードに、これからの新しい社会で生き抜くための方法を教えてくれる。

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紙の本

働くこととは何か?

2007/09/13 03:26

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いかに働き、いかにして成果をあげるべきか。
何に集中し、自らを成長させるのか。
働くことの意味を考えさせてくれる。

早熟な仲間が具体的な将来を語るほどに、
自らの未熟に恥じいることもある。
しかし、氏ですら30歳をすぎてから
自らの為すべきところ知ったそうなのだから、
凡人たる我々は何を悩むことがあろうか。

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紙の本

何によって覚えられたいか

2003/03/19 10:13

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひろっち - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書を読んでいちばん印象に残っているのは「何によって覚えられたいか」という問いだ。自分自身をどんな風に覚えてもらいたいかという問いは、翻せば、どう社会や周囲の人たちに対して、貢献していきたいかということになるのかもしれない。仕事は一種のコミュニケーションであると思う。コミュニケーションである以上、それは知覚である。人は興味がないことは知覚しない生き物であり、それゆえ、コミュニケーションは話し手と聞き手の相互の話題の共有があってはじめて成り立つ。仕事もおなじだと思う。それは仕事をする側一方だけでは成り立たない。「何によって覚えられたいか」という問いはその際に意味をもつ。もちろん、人生は仕事がすべてではない。だが、社会のなかで生きる以上、社会に対して貢献することこそ、個人の生きがいになるのではないだろうか。「何によって覚えられたいか」は社会の中での自分の立ち位置を決め、それを認めてもらうという意味でとても重要なことだろう。それにはどうすればいいか? 本書にはそのヒントが数多く記されている。

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電子書籍

スタンダードなドラッカー

2017/05/28 21:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こぶーふ - この投稿者のレビュー一覧を見る

社会人になって間もないころに読んだ本です。仕事への考え方、多様化に以下に対応すべきか等、いろいろと考えるところがある1冊でした。

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紙の本

年に1度は開く本

2015/08/09 05:36

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sio1 - この投稿者のレビュー一覧を見る

大学生〜社会人3年目までに出会うべきドラッカーの入門書。
自らをマネジメントするために必要な羅針盤のような1冊。
1.何によって憶えられたいか(シュンペーターの教訓)
憶えられるに値することは「人を素晴らしい人に変えること」
2.神々が見ている(フェイディアスの教訓)
完全を求める
3.マネジメントの具体論
・自分の強みは何か?
・時間の管理(全くしなかったら何が起こるか?)
・意思決定法(ヴェイルとスローンの成果をあげる5つのステップ)

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紙の本

読むべきか、社会人やめるべきか

2000/09/06 23:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:taka - この投稿者のレビュー一覧を見る

 私にとって、ドラッカーの本はこれで3冊目です。
 彼と同じような年齢になったときに、自分はどれだけ明晰でいられるだろうか? 今の会社、仕事をいつまで続けられるだろうか? こんな疑問・不安はほとんどの人が持っているはずです。
 答は、この本には書いてありませんが、答えの見つけ方がクリアに書かれています。自分の生活、考え方に照らし合わせて読んでいけば徐々に彼の考え方が理解でき、自分の心に深く刻まれていきます。こんな感じの本です。真剣に人生を考えている人は理屈抜きで読むべきです。彼の書いたことを少しづつ検証をしていますが、今のところ納得できることばかりです。
 地図のない旅をしなけらばならない、私達に指針をあるいは勇気を与えてくれるはずです。

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紙の本

ドラッカーはオペラが好き

2002/07/02 17:46

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:k-kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラッカーはウィーンの高校を卒業した後、ハンブルグで綿製品の商社の見習いとして社会人としてスタート。しかし仕事は退屈であった。鬱々とした日々に、週1回はオペラを聴きにいった。

そんなある夜、ヴェルディのオペラ《ファルスタッフ》に一生忘れられない衝撃を受けた。《ファルスタッフ》はシェイクスピアの原作を元にした明るい喜劇で80歳の作品。ベートーヴェンの《英雄》やワーグナーの楽劇のように、とても若者の心を根底から揺り動かすような音楽ではない。

ドラッカーは、作曲家ヴェルディの生き方により強く啓発的な衝撃を受けたのである。80歳という年齢で、なぜ並はずれてむずかしいオペラをもう1曲書くという大変な仕事に取り組んだのかとの問いに答えたヴェルディの言葉を知った。

「いつも失敗してきた。だから、もう一度挑戦する必要があった」。ドラッカーはこの言葉を忘れたことがない。一生の仕事が何になろうとも、この言葉を道しるべにしようと決心したのだ。

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紙の本

平社員向けベスト

2002/07/27 11:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あつぼん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 さすが今までの著作から抜いてきた文を集めた「ベスト」だけあって一文一文に考えさせられる本である。
 原題からわかるように、本書は「個人」をテーマにしており、その意味で実際に会社という団体の経営に関わる人でなくとも多くが得られる本である。
 最初、気になったところだけ抜き書きしようと思ったが、それをやっていると本の丸写しになってしまいそうだったのでやめた。ビジネスマンが自分の行動指針を模索しながら読むのであれば、Part1のポスト資本主義の説明は飛ばして、Part2から読んでもよいだろう。知識労働者はすべからく経営者である、という著者の指摘が身にしみる今日この頃である。

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紙の本

2000/7/31

2000/10/26 00:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経ビジネス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『ポスト資本主義社会』や『明日を支配するもの』などの著書で、常に経済社会と企業の目指す先を予見してきたドラッカー博士。本書は、サブタイトルの「はじめて読むドラッカー」が示す通り、これまでの主な著書31点から、その理論と提言を精選したもの。人、社会、マネジメントをテーマに据えた3部作にまとめる予定で、本書はその第1弾に当たる。
 そうした試みの今日的な必要性をドラッカー博士に提言し、現在も共同作業を進めている訳者の上田惇生氏は、「私たちは社会とマネジメントに関わる書籍に加え、『ドラッカー  生き方・働き方読本』をまとめることとし、しかも人類史上最大の乱気流下にあって、今日進むべき道を模索している人たちのために、それを最初に世に出すことにした」と述べている。
 本書で語られる「生き方・働き方」は、ドラッカー氏一流のマクロ的市場予測とは質を異にするものの、働くことの意味について考える機会や自らの組織に対する貢献度について、じっくりと考えるヒントを与えてくれる。情報技術(IT)革命に関する最新の論文も付章として掲載。今後の「知識労働者」の在り方について提言している。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2005/05/25 05:59

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2013/01/13 14:24

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2011/02/24 11:50

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2005/01/08 13:22

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2005/01/16 15:14

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