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思い出の歌を手話でうたおう 心にのこる四季の歌
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.10
  • 出版社: 黎明書房
  • サイズ:26cm/63p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-654-07593-3

紙の本

思い出の歌を手話でうたおう 心にのこる四季の歌

著者 伊藤 嘉子 (編著)

昔歌った歌や聞いた歌を手話でうたいませんか。手話表現の手の動きをイラストで解説。音楽療法の効果があり、手指のリハビリやコミュニケーションにも役立つ手話による、心にのこる四...

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思い出の歌を手話でうたおう 心にのこる四季の歌

税込 1,870 17pt

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商品説明

昔歌った歌や聞いた歌を手話でうたいませんか。手話表現の手の動きをイラストで解説。音楽療法の効果があり、手指のリハビリやコミュニケーションにも役立つ手話による、心にのこる四季の歌を紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

伊藤 嘉子

略歴
〈伊藤嘉子〉愛知学芸大学(現愛知教育大学)音楽科卒業。現在、岡崎女子短期大学教授、NHK大阪文化センター講師。著書に「なつかしいメロディーを手話でうたおう」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

手遊びの一つ“あるぷすいちまんじゃく”と同じように、自然に覚えられた。

2004/06/05 23:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めだかの兄弟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 子供たちと、遊びながら、手話を覚えていけたらいいなあと、さがして見つけたのが、この本である。
 著者が、<はじめに> で、歌を手話表現することには、「1、言葉の意味がよくわかる。2、歌の意味から早く手話が理解できる。3、早く手話で会話ができるようになる。4、リズム感がよくなる。5、音楽療法として活用できる。と、少なくても5つの利点があります。」
 手話は、2つの分野で活用されていて、1つは、難聴障害者。2つは、文化的な表現。なかでも、思いが伝わったのが、「そして、どんな障害を持った人とでも、相手をよく理解し、よき相談者として接するために、相手の人が快い気持ちになれるよう手話表現を役立てたのしんで頂けることを願っております。」という著者の言葉だ。
 難聴であると、聞こえない分、感性が磨かれる、想像豊になれる、目と目を見るので相手の気持ちを感じ取りやすい、善悪の区別を自然に感じる(これは私だけかな?)。五感がフル活用されるのでボケ防止になる! なんて自分の障害に、ポジティブに向き合っているが、それでも、健聴者とのコミュニケーションは難しいと感じるたびに、みんなが手話を覚えてくれて、会話を楽しめたらいいなあと思う。
 まずは、家族に覚えてもらいたくて、楽しく遊びながら会得できる方法が、私にも子ども達にも合っているのがよかった。
 歌は、「春が来た、さくら、早春賊、うさぎとかめ、ホーホーほたる来い、われは海の子、七つの子、夕やけ こやけ、赤とんぼ、もみじ、ふじの山、お正月、雪、ふるさと、四季の歌」以上、全部で15の歌。全て絵入りの手話が載せてある。歌と手話表現で大切なことに、「何を伝えるかをよく考え、手の表情にも気配りを。目線の方法も大切です」などの、アドバイスがあり、これは大事なことだなあ…と < ただ単に歌って手話 > じゃなくて、< 気持ちを込める > という軸があっての手話表現を、頭に入れる事ができた。
 「うさぎとかめ」は、子どもたちも私もマスターした。今は、私の好きな「四季の歌」を楽しく勉強している。
 私は、この本の「手話で歌う」というのを、幼少期から取り込んでもらえるように、教育者に相談などを、していこうかと、真剣に考えている。

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