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伝説は永遠に ファンタジイの殿堂 3(ハヤカワ文庫 FT)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.12
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 FT
  • サイズ:16cm/486p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-020282-8
文庫

紙の本

伝説は永遠に ファンタジイの殿堂 3 (ハヤカワ文庫 FT)

著者 ロバート・シルヴァーバーグ (編),斉藤 伯好 (ほか訳)

伝説は永遠に ファンタジイの殿堂 3 (ハヤカワ文庫 FT)

929(税込)

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収録作品一覧

新たなる春 ロバート・ジョーダン 著 9-184
ドラゴンフライ アーシュラ・K・ル・グィン 著 185-296
灼けゆく男 タッド・ウィリアムズ 著 297-392

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

人気ファンタジーシリーズの外伝集その3

2002/01/23 01:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トリフィド - この投稿者のレビュー一覧を見る

 人気ファンタジーシリーズの外伝を集めたアンソロジーシリーズ。

 第3巻の収録作は、以下の通り。

 「新たなる春」 〈時の車輪〉 ロバート・ジョーダン
 「ドラゴンフライ」 〈ゲド戦記〉 アーシュラ・K・ル・グイン
 「灼けゆく男」 〈オステン・アード・サーガ〉 タッド・ウィリアムズ
 「海は小魚でいっぱい」 〈ディスクワールド〉 テリー・プラチェット

 「新たなる春」は、すでに刊行中の〈時の車輪〉の前日譚だ。ランがモイレインの護衛士になった時のエピソードである。これを読んで、未読の〈時の車輪〉に興味が湧いたが、あの細切れにはとても手が出ない。「ドラゴンフライ」、フェミニズムの匂いがとてもリュスケル。「灼けゆく男」は、幻想的な雰囲気がとても良い感じである。このシリーズも未訳、翻訳は出ないのだろうか。「海は小魚でいっぱい」、個人的にユーモアファンタジーにはあまり感度がないのだが、〈ディスクワールド〉のファンには面白いのだろうか。もちろん異世界の構築自体に面白さを感じない人はファンタジーなんかに触るなという意見もあるだろうが、しかし異世界の人々の日常を描かれても、だから何? と思ってしまうのだ。やはり「物語」が欲しいのである。

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2005/06/05 23:48

投稿元:ブクログ

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