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記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方(ブルー・バックス)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.1
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/269,4p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-257315-6

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新書

紙の本

記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)

著者 池谷 裕二 (著)

記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)

1,058(税込)

記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方

1,058 (税込)

記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方

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みんなのレビュー130件

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評価内訳

紙の本

記憶の脳内メカニズム研究の最新の知見を含んだ入門書。おすすめ。

2001/04/02 11:42

6人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:吉田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 池谷裕二さんとは大学、大学院を通じての同僚なので、その分差し引いて読んでほしいが、この本は記憶に関する神経科学の最新の知見を興味深く読ませてくれる良い本だ。
 まず、構成がよい。海馬が記憶に重要であることから始まって、最新の知見を散りばめ、スクワイアやタルビングの心理学的枠組みへとつなげる。エピソード記憶と意味記憶の関係とかは本当はいろいろややこしいのだけど、うまいことストーリーが流れている。教科書丸写しではなくて、よく消化してから書いている証拠だ。このあとに神経細胞、シナプスについての記述があって、LTPとは何かが説明される。いきなり本の最初から神経細胞の説明に入ったらうんざりだから適切な構成だ。そして6章の「科学的に記憶力を鍛えよう」に入っていく。
 そしてこの6章が面白い。実際のところ、ここで書かれていることは先述のエピソード記憶、意味記憶、手続き記憶などの枠組みを使った話であって、「最新脳科学が語る」というほどのことではない。けれども池谷さんの経験と信念がにじみ出た人間味あふれる文章になっていて魅力的だ。たとえば、「どの科目でも優秀な成績をとることができる学業の優れた人は、一つの科目すらもマスターしていない人から見ると超人的な天才に見えますが、しかし、それは生まれつき頭がよいというよりも、むしろ、いろいろな科目の学習能力が相乗しあった結果なのです。(216、7ページ)」なんてのは家庭教師をしていた学生に教えてあげたいセリフだ。
 ツッコミどころを探してみた。ベートーベンの「運命」とシータ波の関係にはヲイヲイって感じだし、ヴィトゲンシュタインの「語りえぬものについては沈黙しなければならない」という言葉の捉え方はおかしいぞと思ったし、記憶力の累積の効果はいいけど生物にはS字カーブもあるぞ、とも思ったけど、この本の良さを損なうものではない。
 もう一点コメントしておくならば、7章の「天才ネズミ」や「記憶力を増強する薬」の可能性については私は懐疑的だ。老化などによる機能低下を抑えるようなものはありうるだろう。けれども正常な海馬全体に対する操作でできることは限られていると思う。神経細胞一つ一つがそれぞれに別の情報をもっていて、それが集団として働いているのが脳システムだ。これに作用を及ぼすためには、脳がどういう情報を扱い、操作しているかが明らかにならないとわからないのではないか、これが私の考えであり、私がいま生理学をやっている理由の一つでもある(ちなみに私は記憶の「再生」に関する研究をしているラボ(259ページ)に所属している)。まあ、とはいえ、歴史からすれば、メカニズムより先に薬が見つかるのなんてのはあたりまえだし(精神分裂症とレセルピンとか、他のほとんど全てについても)、面白いニュースを待ってます、というのがフェアな態度か(それでも正常からの増強ってのはね…アンフェタミンやプロザックをその例としてよいだろうか)。
 この本の重要さを一つ指摘しておかなければ。この本には2000年あたりの国際科学雑誌の報告がてんこもりだが、これらが日本語で紹介されている一般向けの本は私が知るかぎりこの本だけだ。しかも羅列的でない。題材の取捨選択と配置がうまいのだと思う。人やサルの研究に関する言及が少ないのは専門家としては不満だが、1冊の本に全てを詰め込むことはできないからちょうどいい線だと思う。
 この本は、新しい報告がどんどん出る分野を扱っているがゆえにそのうち古くなってゆくだろう。だから池谷さんにはあと5年たったらまたアップデートした本を書いていただけたらよいと思う。この本を記憶の脳内メカニズム研究の現状に興味のある全ての人に薦めます。

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紙の本

記憶の仕組みを知る

2016/02/24 15:24

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:J.W - この投稿者のレビュー一覧を見る

記憶の仕組みを非常にわかりやすく解説しています。どう記憶力を強化すべきかの記述も仕組みに基づいているので説得力があります。

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紙の本

そうだったのか、記憶って

2005/12/30 22:36

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シバマン - この投稿者のレビュー一覧を見る

まず、引き込まれます。
池谷裕二さんが本で語っています。
読みやすい。近くで話しているかのような文章です。
内容も興味深い。
パブロフの犬の条件反射ってどうなってるの?
失恋しても新しい恋愛で忘れられる訳って?
勉強ってしも努力が報われないような気がするけど?
大人になると記憶力って低下するの?
など、日常の様々な疑問が明らかになります。

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紙の本

豊かな表現力と情熱が誘う最先端の世界

2002/06/03 09:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ロレンツォ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 新しい脳科学の出現を知ることができると同時に、新しい魅力的な著者の出現を知ることができる快著であると思う。
 第1章、タクシーの運転手の記憶力にかかる導入部が素晴らしい。著者の豊かな表現力と、高度な知識を一般向けにわかりやすく伝えようという著者の熱意が伝わってくる。この手の本には単なる知識の羅列や強い自己主張に終始する本が多いが、この本にそういったものを感じることはない。
 最新の、と謳ってはいるがこの本に書かれた内容もいずれ古くなり、他の著者に引用され、陳腐化する日が来ると思う。しかし、著者の情熱は古くならない。彼の熱さに引き込まれるように一気に読み通す快感を知るだけでも本書を手にする価値があると思う。
 なお、ハウツウ本のようなタイトルが内容に負けてしまっているために、実践的なテクニックが少ないと感じる読者にはPHP新書の「上達の法則」を読むと、本書で得られた知識と相乗効果を生むと思われる。こちらもお勧めしたい。

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紙の本

記憶の仕組みって知ってる?

2002/07/20 20:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:優樹O - この投稿者のレビュー一覧を見る

 記憶について書かれた本はたくさん出版されている。その多くは古い情報をもとにしていてありがちであまり面白くない内容ばかり。しかし本書は違う。最先端を走る若手の薬学研究者による最新のおもしろさにあふれる記憶の啓蒙書となっている。

 脳とコンピューターの関係や、脳と薬の関係など記憶に関する興味深い話題ばかりだ。記憶力に興味がある人にまず読んで欲しい一冊。

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紙の本

最新脳科学の神髄をみた気がします

2001/02/01 09:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆかりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 近頃、記憶力が落ちたなあと感じていたので、本のタイトルに惹かれて気軽に購入してみました。しかし本書の内容はもっと深かったです。記憶のしくみは何か、そもそも人はなぜ記憶するのか、といった普段なんとなく気になっていた疑問に明解に答えてくれます。
 何より素晴らしいのは、ここ数年の最新の脳科学の成果がふんだんに盛り込まれていることです。しかも、親しみやすい身近な例をたくさん使って説明しているので、すんなり理解できます。最先端の神経科学を理解した(ような気になった?)という充実感に満たされます。そして、脳の世界をじっくりと堪能させられたあと、この脳の性質をいかにうまく利用して記憶力を鍛えるのかを科学的見地から解説しています。説得力120%です!
 私のように記憶力が低下したと悩んでいる年輩の方々だけではなく、受験を控えた学生さんや、脳に興味のある人に広くお薦めします。ホント読まないと損ですよ、これは。

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紙の本

おもしろかった。

2013/11/27 19:31

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブラブラ太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

つい先日、寝るほど、頭にはいいというニュースが流れた。この本には、その話が書いてある。寝ると脳の細胞に隙間ができて、不要物を排出するというものだが。それ以外にも興味ぶかい話が一杯である。海馬は成長するーとか。一読をお勧めする。

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紙の本

脳科学は記憶のしくみを明らかにしたのか?

2002/02/10 05:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Josh子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本について、最初は記憶術のノウハウ本だと思っていたのだが、実際は脳科学研究の解説書として書かれたものだった。記憶について、科学的な側面からきわめて理論的にまとめられているのだが、脳の神経回路などについての説明に多くのページが割かれており、退屈に感じる部分もある。しかし、科学実験を紹介したところでは、脳のある部分に針を刺して電気刺激を加えると過去の記憶を思い出すことなど、興味深いものも多い。
 なお、この本で紹介された記憶法は、とてもオーソドックスなものである。記憶の3か条としては、1.何度も失敗を繰り返して覚える 2.きちんと手順をふんで覚える 3.まずは大きく捉える、といったことがあげられている。そのほかにも年齢と記憶力の関係など、記憶力の向上を目指す人なら参考になる部分も多く、一読する価値はあると思う。

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紙の本

脳科学,神経科学,薬学などの視点でつづる記憶のメカニズム。科学的な記憶力の鍛え方に触れる意欲作

2001/02/26 21:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:高山 博 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 脳科学,神経科学など,昨今の生物科学の進展は目覚ましい。分子生物学の発展で,記憶のメカニズムが少しずつ,見えてきた。啓蒙書から専門書に至るまで,さまざまな書物が出版され,脳科学,心理学など,その扱い方も多種多様である。本書は,脳科学,神経科学,薬学の視点から,記憶の謎に迫ろうとした解説書。一般向けに書かれ,興味を持った人は,著者の研究に参加してほしい旨記すなど,科学研究の醍醐味を伝えている。
 8章構成で,まず,脳科学から捉えた記憶について解説する。主に,神経細胞の役割を記す。2章では記憶を司るうえで重要な働きをする海馬を扱い,記憶のメカニズムを考察。3章は脳とコンピューター比較を行い,シナプスやニューロコンピュータなどを眺める。4,5章において脳が記憶できるわけ,さらに脳のメモリー素子であるLTPについて記述。6章で記憶力増強の科学的なトレーニングに言及し,関心を集めよう。また,7章では著者の研究例が紹介され,記憶力を高める薬に触れ,最終章で脳科学の未来像を描く。
(C) ブッククレビュー社 2000

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2015/05/01 01:43

投稿元:ブクログ

気鋭の現役脳科学者にして、一流のサイエンス・ライター 池谷裕二の処女出版。記憶法に関する本として読むと凡百のことしか書いておらず、魅力的とは言い難いが、もちろんこの本の魅力はいままでまことしやかに謳われてきたそれらの記憶法に脳科学の裏付けを与えるところにある。

シナプス強化の仕組みが AMPA 受容体と NMDA 受容体の巧みな協働で実現されているという一節を読んだときは、高校の生物の時間に初めてクエン酸回路を習った、あの感動を思い出した。

この素晴しいサイエンス・ライターを発掘した講談社の編集者も偉い!

2010/09/23 22:22

投稿元:ブクログ

脳科学者池谷氏の書籍。自分の記憶のために、消費者の記憶の仕方を知りマーケティングを考える時に生かすために読んでみた。非常に分かりやすい。長期的記憶として定着させるための再刺激の期間、記憶の階層など有用な情報が多かった。

2015/08/19 19:58

投稿元:ブクログ

高校の時、物理に対する苦手意識が強くて、1学期に大変な点を取ってしまった。こらあかんと思って編み出した方法は「私はこの、物理の先生が大好きだ!」と自己暗示をかけることだった。一言一句聞き漏らさないぞ♪とキラキラお目々で授業を受けると、2学期以降は何とかそれなりにクリアできた…ってのは「覚えたい対象に興味を持つことで海馬が自動的にθ波を作り出す」という正しい方法だったのかもしれないと科学的に説明してくれる本(ちょっと違うか…^^;)。
「本人の姿勢と気持ちのありよう」とかが書かれてあるところにたどり着くまでの神経回路だのシナプスの可塑性だのは理解するのにちょっと頑張らなあかんかったけど、「科学的にもっとも能率的な学習スケジュール」は今度是非、子ども達の漢字の復習で実験してみたい。

2009/04/19 01:17

投稿元:ブクログ

記憶のメカニズムを科学的に述べた本.巷に溢れる記憶術の本に比べれば相当に科学的ではあるが,科学的であるがゆえに実用的には至極まっとうな記憶法の本になっている.そもそも脳科学にはまだ未解決の課題が多すぎるため,確たることは何も言えないのだろう.個人的には,目先の記憶術などよりも,今後この分野がどう発展するのかの方が興味深い.

2005/05/19 18:01

投稿元:ブクログ

講談社のBLUE BACKSシリーズ。このシリーズを読むのは始めてではないだろうか。。。内容は、、、まぁまぁ。。。「やる気と反復が必要」ってなぁ、わかってるんですよ。まぁ、記憶のメカニズムについて学ぶのが目的であれば、読む価値はあります。タイトルから、「これを読めば簡単に記憶力が良くなる」思って読むのはいけません。

2006/12/03 10:44

投稿元:ブクログ

【読む目的】

脳の能力を最大限に活用して記憶力(特に長期記憶)を高める方法を知りたい。

【読んだ感想】
脳の性質にあった記憶の仕方というものがあって、それにそって勉強する必要がある、脳の性質に逆らって勉強しても効果が出ない、ということを学びました。「海馬-脳は疲れない」を詳しくしたような内容の本です。

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