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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 24件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.2
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/247p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-08-747293-0
文庫

紙の本

あの娘は英語がしゃべれない! (集英社文庫)

著者 安藤 優子 (著)

あの娘は英語がしゃべれない! (集英社文庫)

税込 461 4pt

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みんなのレビュー24件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (8件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

笑いあり涙あり アメリカ留学記

2017/02/07 16:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アリッサ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「あの娘は英語がしゃべれない!」
意気揚々とアメリカに来た16歳の少女は、
飛行機内での不測の出来事に英語でちゃんと答えたにも関わらず、
そう断言されてしまった…。
彼女の留学生活は一体どうなる?

安藤優子さんによるアメリカ留学記録です。
文庫版ポケットサイズです。
アメリカ留学する方は一緒にスーツケースに入れてみては?

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紙の本

かっこよさの源泉はここにある?

2001/07/03 18:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:haruka - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ニュース番組でお馴染みのニュース・キャスター安藤優子さん。世界のリーダーを相手に流暢な英語でインタビューする姿を、ニュース番組で見たことがある方も多いはずです。
 そんなかっこいい女性が、母親の猛反対を押し切って16歳でアメリカに留学したということを知る人はあまりいないのではないでしょうか。この本は、安藤さんがアメリカで体験した高校生活やホームステイなどの自らの体験を綴った記録です。
 苦労したり、悩んだり、恋したりと「笑いあり、涙あり」の内容で、いまの安藤さんのかっこよさの源泉はここにあるのか、と感じました。

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紙の本

家族主義のアメリカ

2001/03/13 11:33

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きょん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「スーパーニュース」のニュースキャスター安藤優子サンの高校生時代の留学記。それから16年後、クリントン政権の誕生となった大統領選挙を取材するため、ふたたびホームステイ先の家族を訪ねるところから話は始まる。

 そしてこの本が書きあがるのはそれからさらに数年後。16歳で交換留学生としてミシガン州で1年間暮らしたときから、ほぼ四半世紀後のことだ。たぶん、そこに大きな意味がある。若い、感受性の豊かな時期にとてつもなく大きな経験をしたあと、その経験を熟成させ、見つめ直すために25年という年月をかけているということだ。それがこの本の視野を広げ、深めている。

 その結果、ニュースキャスターとなって数々の経験をし、世界を見てきた筆者が、その1年間がいまの自分の根っこになっている、と言う。大事なのは人と人とのつながりと、「扉をたたきなさい」でなければ、何も始まらない、という姿勢だ、と言っている。

 たぶんニュースの世界で危険なアメリカ、殺伐としたアメリカばかり見ているから、そうでないアメリカを書きたかったのだろう。だからアメリカのいいところしか書いていないような気がするが、子どもたちの早い自立、高い離婚率などから、一見、家族のつながりが希薄そうに思われるけれども、実はアメリカの基本は「家族」にあるのだということが、よくわかる。

 しかも、閉じられた家族ではない。血縁を超えてどんどんしなやかに拡大していくような「家族」のありかた、そのなかでの人と人との濃いつながりがアメリカの基本なのだという観察がおもしろい。

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紙の本

とんだ勘違い

2002/08/28 00:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MITU - この投稿者のレビュー一覧を見る

ニュースキャスターである著者が高校生のときにいったアメリカでの留学記。日本人のコンプレックスである「英語がしゃべれない」ということを、留学先にいく途中の飛行機の中でいわれた著者。それを乗り越えて現在の地位を確立するためにはいったいどんなことがあったのかという読者の疑問に答えた一冊。これを読めば「若さ」と「勢い」がいかに彼女にとって役にたったかが良く分かる。語学を学ぶものにとってこの二つほどあやかりたいものはない。留学という手もあるけれど、要は姿勢の問題だというかんじもする。「英語がしゃべれない」ことをばねにして成長した著者の姿勢には見習いたい。

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2004/11/11 10:40

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2005/06/04 19:05

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2006/05/17 19:36

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2006/08/22 23:12

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2007/03/07 13:16

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2009/11/29 16:15

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2012/04/25 22:14

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2012/10/10 23:09

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