サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ナバホの大地へ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生
  • 発行年月:2001.2
  • 出版社: 理論社
  • サイズ:21cm/180p
  • 利用対象:中学生
  • ISBN:4-652-01139-3
  • 国内送料無料

紙の本

ナバホの大地へ (理論社ライブラリー 異文化に出会う本)

著者 ぬくみ ちほ (文・写真)

ナバホはアメリカの先住民で今なお伝統的な生活様式を大切にして暮らしている。そんなナバホの一家と交流を続ける著者が、自らの体験をもとにナバホの世界をレポート。【「TRC M...

もっと見る

ナバホの大地へ (理論社ライブラリー 異文化に出会う本)

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「ナバホの大地へ」が含まれるセット商品

国際理解を深める!異文化に出会う本 11巻セット

国際理解を深める!異文化に出会う本 11巻セット

  • 税込価格:18,014166pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

ナバホはアメリカの先住民で今なお伝統的な生活様式を大切にして暮らしている。そんなナバホの一家と交流を続ける著者が、自らの体験をもとにナバホの世界をレポート。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ぬくみ ちほ

略歴
〈ぬくみちほ〉千葉市生まれ。ニューヨーク市立大学で人類学と美術史を専攻。日本とアメリカを行き来しながら、取材・執筆活動を行う。著書に「ナバホの人たちに聞く」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

アメリカ南西部の乾いた大地。そこで、ナバホ族のアイリーンさんと出会った。それが、始まり。

2001/03/23 18:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ドードー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ナバホ族のアイリーンさんの生活を通して、ナバホ族の文化を知るフィールドワークの記。著者がニューヨークで大学生だった当時の話なので、何年前のことなのだろうか。はっきり書いてないところが、記録のジャンルだけにもどかしい。
 この本に書かれている実際のナバホの暮らしは、かなり近代化されている。その中で、伝統や文化を絶えさせることなく伝えようとする人によって、昔ながらのやり方はどうにか保たれているという。アイリーンさんは、その貴重な一人なのだ。
 体験記的要素が強く、ナバホ族独特のものは何かという内容ではないが、今の世に失われつつある風習が、紹介されていて興味深い。 
 著者の今日の生活があるようになったきっかけ、始まりの頃のことが書いてあって、これは、若い人が「自分の夢を実現するには?」という一例にもなっている。
 ナバホの大地のリズムにあわせて生活する心地よさを、この本で感じてみよう!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/01/03 14:35

投稿元:ブクログ

著者の、ナバホへの想いが伝わってくる。
異なる文化に触れたときの、胸が切なくなるような想いって、何なんだろうね。

2014/12/07 12:23

投稿元:ブクログ

著者は小学生にして早くもインディアンに興味を持ち出し
意思を貫き20歳からアメリカに留学して
夏の課外授業で人類学に出会いついにナバホ村に行く
伝承文化を子供に伝える現場に触れるために保育園を選ぶ
そこから何年も掛かって
シャーマン一家へとつながる出合いを重ねていく
祈り・祈祷・魔術・自家放牧に農業・祭り・教育・歴史・
衣食住・羊の解体と感謝などなど居候しながら学ぶ

その間のエピソードを綴ったものがこの本である
他に「ナバホの人たちに聞く」「うさぎあそびうた」
「カラスと夜」
訳書に「ホワイトサンズ白い風白い時」「ナバホ・タブー」「クレイジーホース」「俺の心は大地とひとつだ」がある

社会科 ランキング

社会科のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む