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ダルタニャン物語 2 妖婦ミレディーの秘密
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.2
  • 出版社: ブッキング
  • サイズ:19cm/335p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8354-4005-6
  • 国内送料無料

紙の本

ダルタニャン物語 2 妖婦ミレディーの秘密

著者 A.デュマ (著),鈴木 力衛 (訳)

ダルタニャン物語 2 妖婦ミレディーの秘密

2,160(税込)

ポイント :20pt

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ダルタニャン物語 11巻セット

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  • A.デュマ 著
  • 評価5.0
  • 税込価格:23,760220pt
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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2010/04/21 01:11

投稿元:ブクログ

2010/04/16 行動規範が呑み込めないところはあるが、名作の意味がちょっとだけわかった。ロロさんの完全理解にはまだ足りないか?

2010/02/07 21:59

投稿元:ブクログ

 おもしろかったけど、ちょっと長かったという感想です。何がおもしろかったかを思い出してみると、やっぱりミレディーでした。どうやってこの危機を乗り切るのか、はらはらさせられました。

2010.02.04. 25:00 読了

2010/08/28 11:48

投稿元:ブクログ

 敵役が、身体的能力という意味ではまさに無力な女性であるというのが、一番変わっているところだと思う。なんと言ってもこちらには、身をやつしているとはいえ一流の剣技を誇る銃士達が4人もいるのだから。つまるところ、「妖婦」と呼ばれるアンチヒロイン(いや、この存在感はヒロインといっていい)の極悪非道さがきちんと納得できなければ、ただの弱いものいじめの話になりかねないってことなのだ。
 その点、なかなかやるものである。正直最初は「そこまで言わなくてもいいんじゃないか」って思ったりもしていた。しかし彼女が動けば動くほど、過去が暴かれれば暴かれるほど、こりゃしょうがないなって思ってしまう。美貌と知恵を武器に、なんてよくいわれるけど、ここまでやられるとほんとにお見事で、しかも本気で憎らしくなってくる。たいしたものだ。
 物語はここまでで絵に描いたようなハッピーエンド。これで20歳前後の青年ダルタニャンの話は終わり。血湧き肉躍る冒険活劇である。ちょっと、調子のよすぎるところはあるけどね。
2004/9/29

2011/11/14 22:14

投稿元:ブクログ

タイトルが「妖婦」だからすごいが、その名に恥じぬ「悪女」ミレディーvsダルタニアン&三銃士を描く。
後半は息をつかせぬ面白さで一気に読了。

2012/06/04 15:36

投稿元:ブクログ

四銃士とミレディーの戦い完結。なんと言ってもミレディーの悪女ぶりときたら!頭の良さと度胸と行動力、自分の力だけで成り上がっていく女性の凄まじい生き様。強くて賢い男4人が全力で挑んでもハラハラさせられるくらいのスーパー悪女なのだ。
ここで一旦話にも決着がつくわけだけど、やはり4人が揃っているので面白かった。リシュリューが好きな私としても満足。