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投資戦略の発想法 ゆっくり確実に金持ちになろう
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 23件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.2
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/317p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-210477-6

紙の本

投資戦略の発想法 ゆっくり確実に金持ちになろう

著者 木村 剛 (著)

一般個人はどのようにして自分のお金を守ったらいいのだろうか。日本経済の変化を冷静にとらえ、金融資産を防衛するための基本戦略をわかりやすく解説する。【「TRC MARC」の...

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投資戦略の発想法 ゆっくり確実に金持ちになろう

税込 1,836 17pt

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商品説明

一般個人はどのようにして自分のお金を守ったらいいのだろうか。日本経済の変化を冷静にとらえ、金融資産を防衛するための基本戦略をわかりやすく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

木村 剛

略歴
〈木村剛〉1962年富山県生まれ。東京大学経済学部卒。KPMGフィナンシャル株式会社代表取締役社長。著書に「通貨が堕落するとき」「リスクヘッジ経営」など。

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みんなのレビュー23件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (13件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

これはお薦め

2001/03/07 10:07

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:塩津計 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 資産運用をお考えのあなた。まずこの本を読みましょう。資産運用に必要な心構え、投資のエッセンスがこの本に凝縮されています。まず節約し、最低必要資金を貯めてから長期の投資を開始する。そうして時間を味方に付ければプロの投資家にアマチュアが勝利しうることをこの本は教えてくれます。

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紙の本

資産運用の手引書

2002/03/08 11:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さにお - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ちまたには株式投資の本が溢れかえっています。「株で〜億円儲ける」の様なたぐいです。確かにこのたぐいの本に惹かれはしましたが、「そんなうまい話は本当か!?」という気持ちがあります。そこで巡り合ったのが本書。普通のビジネスマンが実現できそうな方法が良心的に書いてあります。筆者は「自分と自分の家族を守る」ということを念頭におき、(1)家計管理、(2)生活防衛資金の貯蓄、(3)株式投資という段階をふみなさいと述べています。いきなり株式投資をするなということです。頭の中が株で儲けることでいっぱいだった私を冷静にさせてくれました。私の投資戦略は本書を参考にし、家計管理から始めています。ホームページで公開しているので、よかったらどうぞ。また著者が薦める本を読んでまとめてあります。

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紙の本

Glowrichslowly

2001/08/14 12:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wandering-gambler - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本は、株という名のギャンブルのための小手先の技術論ではなく、ゆっくりとでも確実に資産の形成を行いたいと考えている方のための本です。

 当たり前のことだけれども、忘れがちなこと、非常に参考になることがたくさん有ります。この本を参考にして、資産運用をすれば、間違うことはないでしょう。

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紙の本

投資戦略とは人生設計そのものである

2001/07/18 12:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:和奏の父 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 恥ずかしながら株取引を十数年やってきたが、この本を読んでなぜ自分が損失ばかりを出したのかがわかった。要するに短期売買では機関投資家には絶対勝てない。個人投資家の利点を生かし長期保有を心がけることが大事という点である。
 また、日々の生活で株価の上下に一喜一憂するのは愚かなことであるということについても、目から鱗の落ちる思いであった。なぜそれがそうであるのかについては、ここでは省略するが、今後はこの本を教訓とし、豊かな人生設計を築いていきたい。とりあえずは、住宅ローンの早期返済を私は目指すこととした。豊かな人生を築きたいという方には是非お薦めの本である。また、ほかの投資に関する本と違って茶著者の真摯な姿勢として、巻末に著者のお薦め本が載っていることも見逃せない。

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紙の本

人生のポートフォリオとは?そこまで考えさせてくれる本だ

2001/06/15 16:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:塩手 勝久 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 いままで、なんとなく感じていたことを、「やっぱりそうか!」と思わせてくれた本だ。投資を考えていなくても、ビジネスマンは読んでおくべきである。

●「自分と自分の家族を守ること。それが、投資戦略の中核だ!」

 ということが、ビジョンであり、その実現に向かって何を考えていくべきか、具体的に教えてくれる。

 ・家計のバランスシートを作る
 ・投資の前に借金を返す
 ・支出をコントロールする
 ・自分をコントロールできないものは投資もコントロールできない
 ・家計管理を経営と同じに考えられない人は投資に向かない

 など、基本的なことをきちんと記してくれており、納得できる内容で展開されていく。

●「あなたのポートフォリオの中核は仕事だ」

 という言葉には、思わず「うんうん」とうならずにはいられない。なぜならば、仕事の収入こそが最もキャッシュを生み出すものだからである。だから、「投資のことで悩む前に、超一流になれ!」という言葉の意味がすごく伝わってくる。

●「借金をしてまでも、家を買ってはいけない」

 という点でも、借金をして家を買うリスクを3つの視点から、賃貸しながら財産形成した場合の比較データもあり、「やっぱりそうなんだ」気づかせてくれる。

 このような、大事な前提条件を経て、投資理論や財産形成のための投資戦略のノウハウを教えてくれる価値のある本である。「マネー雑誌」は、「ホビー雑誌」だと切って捨てる言葉の明快さも気持ちがいい。まず、何が大事か?という点から出発しているため、大局観から具体的手段に展開しているところが、株や外貨預金等の個別ノウハウ本と一線を画しているところである。

 ビジネスマンにとっても重要な視点を与えてくれる一冊なので、投資を考えている人にはぜひこの本で大局観を得ることを薦める。投資を考えてなくても人生のビジョンを練り直すきっかけになると思う。

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紙の本

マネー雑誌などを読む前に本業の仕事の勉強をしなさい!耳の痛いことが書かれています。

2001/05/10 09:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日夜あゆむ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 帯に「これまでの財テクはもう二度と成功しない。誰も書かなかった本物のノウハウ!」とあり、思わず買ってしまいました。

 投資理論が色々と書いてあるのかなと思ったら、いきなりまず家計の資産と負債を一覧にしたバランスシートを作りなさいとあります。現状を管理できない人に投資のリスク管理などできっこないと耳の痛いことが書いてあります。

 次は支出をコントロールすることで、節約することが肝要とあります。おかしいな、買ったのは投資の本のはずなのにと読みすすめると、支出を1%削減することは1%の利回りの投資を行っているのと同じだと書いてあります。なるほど、確かに堅実な投資方法ですね。

 株や投信などを考える前に、最も重要な投資は自己投資で仕事からの収入を上げることが一番大切だともあります。まずは本業をしっかりしなさいということですね。

 マネー雑誌など読む前に仕事の勉強をしなさいと、これも耳の痛いことが書いてあります。株でもうけようとする人は必ず破綻するし、株の短期売買で財をなしたいのなら、プロのトレーダーとして反対に仕事をすることを目指すべきだともあります。

 家計を守る、生活資金を用意する、ローンを返すなどの手をうってから、分散・長期で投資をすべきという考えで、ポートフォリオの組み方などが本の半分を過ぎたあたりからやっと出てきます。

 それも自分の仕事を第一に考えて、無理をしない投資のやり方ですね。投資は投機と違うということが懇切丁寧に書かれていて、分かりやすく一読をおすすめする本です。マネープランを考える30代前半の方に特にお奨め。

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紙の本

極めて優れた指南書です

2001/04/30 02:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:優  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 タイトルに書いた通り、極めて優れた個人向けの投資指南書だと思います。
 金融ビッグバン以降、郵貯を主とした預貯金に“眠っている”1300兆円を超える個人金融資産をいかにリスク商品に取り込んでいくか、ということが金融業界の主要目標の一つとなってきました。そんなことからか、業界の“都合”や“商売用の言葉”を並べ立てた投資本は溢れかえっているのですが、そうした本を読むと何となく「ビッグバンだ、自己責任の時代だ、年金も危うい、だから投資をしなきゃいけない」というようなノリが多くて、実際に「個人」の視点から「そもそもなんで投資しなきゃいけないの?」とか「僕/私も投資しなきゃいけないの?」という基本に立ち返って説明してくれる本は少なかったように思います。
 この本はそうした基本から丁寧に、投資の必要性も含めて、ちゃんと説明してくれています。目からウロコものだったのは、多くの個人にとって「投資」という言葉は、単にお金を株や投信に預けるという意味ではなく、まずは「着実に仕事で業績を上げて収入を増やすこと」と「支出をちゃんと管理すること」の2つだ、というくだりです。ここ2-3年、投資をしなければいけないのかどうかに悩み続けていましたが、この本を読んでまず何を考えるべきか、何をすべきか、が整理できました。今後ますます金融の自由化が進んで「カモる人」が増えていくだろう世の中で、「カモられる」人にならないためにも、読んでおくべき一冊だと思います。

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紙の本

「節約に勝る運用無し」「給料に勝る資産無し」、いやあ、至言であります。これはオススメの本だわ。

2001/04/26 23:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:torikata - この投稿者のレビュー一覧を見る

 久々の5つ星。これはいい本だ。いろいろ「投資の本」を読みましたが、これほど理にかなってて、わかりやすい本はなかった。内容を紹介すると、たとえば「住宅ローンなど借金のある人は株式など投資をやる資格は無い」「住宅は金利を背負い込んで、築後30年のマンションを手に入れると思えば、賃貸が有利」「カードのリボ払いは今すぐ止めろ」「給料が一番大時。仕事を大切にして、投資云々に気を取られるな」「まずは年収2年分を貯金で貯めて、その先で投資に入る。それも長期戦が基本」「投資信託はファンドマネージャーの高給のために、高い手数料を取られるだけ。株をやるなら個別株で」「株の銘柄選択は、「自分が入ってみたい企業」を選べばよい」…などなど。いやあわかりやすくて納得しちゃう。さらに「大半のファンドは、日経平均やTOPIXなどの市場の平均的な動きよりパフォーマンスが悪い」となると、ホントにファンドマネージャーを食わしてやるのが惜しくなる。詳細は本書に譲りますから、読んで見ましょう。「マネー雑誌とか証券会社の推奨とかは、百害あって一利無し、避けて通るに限る」とのことです。こういった「毛色」の「投資の本」は初めてでした。自分自身、かなり年いってますけど、この本の説くところに帰って、じっくり投資を考えて、始めて見たいと思います。

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紙の本

投資を学ぶ上で最初に読むべき一冊。

2004/03/13 01:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aguni - この投稿者のレビュー一覧を見る

 最近の株式投資ブーム。しかし世の中、儲けている人ばかりかといえばそうでもないだろう。「金融業者サイドが大々的に仕掛けた投資ブームに個人投資家があおられている」(P11)と、この本で木村氏はまず現在の印象を語る。

 そのうえで、「ゆっくりと金持ちになろう」と、投資をするというのはどのような考え方なのか、というところから書かれているのがこの本。章が終わるたびに「これだけはおさえておきたいポイント」と題して、「うまいもうけ話はすべて詐欺だ」「マネー雑誌はホビー雑誌だ」などと著者流の格言が並んでいる。「自分の価値を高める投資をしよう」「仕事の価値を高めることが重要」などということは,
なかなか投資の本を読んで出てこないメッセージである。だからこの本は信用できる。そして信用できるがゆえに、「今すぐ「株で一億円作ろう」とか、「これであなたも一獲千金」などといった内容は書かれていない。「家計簿をつけよう」とか「投資の前に生活費の2年分を貯蓄しよう」とか「優良株の長期保有」とかいう話が展開されていく。

 最近では週刊誌にまで株の記事が載るようになった。過去のバブルの時代を思い出してしまうが、乗り遅れまいとして、慌てて株を買って大損をこく、というのが一般的なパターンだろう。あるいは手数料でせっせと証券会社へ寄付をしているだけかもしれない。まず必要なのは「投資戦略」であり、それは決して運とかいうものではなく、「スキル」なのだ。

 もし、あなたが資産運用の中で株や債権などへの投資を考えついたのなら、実際に参加する前にちょっと立ち止まって、この本を読んでみてはいかがだろうか? きっと、先に読んでおいて間違いない一冊である。きっとすぐに元は取れる。

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紙の本

安心して読めます

2001/10/25 22:58

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投稿者:ポーリィーン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 大ブレイクした『金持ち父さん 貧乏父さん』では“雇われる人間になるな!雇う人間になれ!”のような無茶なことを言ってのけてくれたが(それが出来ればみんな経営者だ)、本書では“今の仕事をしっかりやれ!”という至極まっとうだけど、所詮雇われる側にしかなれない人間には大切な話が載っている。夢の一攫千金よりも地道に特な人生を歩みたい方にはお奨めだ。

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紙の本

できること、できないこと

2001/10/11 11:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:onomono - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「大手30社問題」ですっかり有名になった木村剛氏の著作である(ちょっと有名になりすぎて、マスコミからバッシングされる段階になりつつあるが)。

 これから投資をしようかなぁと考えている人には最適の本だと思う。
 他の皆さんも絶賛されている方が多いので、敢えてあまのじゃく的に書くと、もしも大多数の投資家が本書のような行動をとると仮定すると、

1.生活防衛資金が蓄えられるまで株式投資はできないとすると、1400兆円と言われる個人資産が株式投資に振り向けられることもなく、相変わらず、郵貯中心の運用になって株式市場の発展にはつながらない。
2.仕事で超一流になってから株式投資をしろと言われても、そんな人はほんの一握りであって、やはりこれでは株式市場の活性化とは程遠い。

 この1と2を両方満たしてこそ、株式投資の資格ができるとすれば、日本の株式市場はとても発展しない。長期投資したとしても株式市場が発展しないのだから収益が上がるとは思えない。
 また、会社のサイクルは約30年と言われているくらいだから、30年持ち続ければ倒産してゼロになる。元々、株式投資というのはギャンブルに近いのだから、ほとんどの人間はそんなに理性的になれるはずがない。牧師の説教のようなもので、できないことが書かれていると思った方が良い。やっぱり私には、この本に書いてある通りにはできませんと懺悔する人がほとんどであろう。

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2006/01/09 09:53

投稿元:ブクログ

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2006/01/04 00:55

投稿元:ブクログ

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2006/09/17 23:58

投稿元:ブクログ

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2008/02/13 20:03

投稿元:ブクログ

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