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ヒカルの碁 7 若獅子戦(ジャンプコミックス)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2000/06/02
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: ジャンプコミックス
  • サイズ:18cm/200p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-872873-5
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

ヒカルの碁 7 若獅子戦 (ジャンプ・コミックス)

著者 ほった ゆみ (原作),小畑 健 (漫画),梅沢 由香里 (監修)

ヒカルの碁 7 若獅子戦 (ジャンプ・コミックス)

421(税込)

ヒカルの碁 7

400 (税込)

ヒカルの碁 7

ポイント :3pt / 紙の本より21おトク

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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

若獅子戦

2017/05/31 15:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

若獅子戦。しかし院生で出場できるのは、1組の上位16名。ヒカルも着々と順位を挙げ、ついに1組に。村上二段との対局が見ものです。囲碁部に三谷が戻ってきたのが良かった。筒井さんと加賀も卒業って早いな。

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紙の本

やるなー、ヒカル

2002/05/08 22:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:茶羅 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 六巻の物足りなさ(それはそれで結構面白かったんですが、私としてはイマイチであったと報告しておきます)を完全に払拭してくれました。囲碁の世界の奥深さと面白さをこの七巻で教えてくれました。ヒカルの今後が楽しみです。全てハッピーに行かないところが根性モノみたいで楽しみでもあります。佐為の活躍が少ないのが物足りない気がするのですが、それは私だけでしょうか。
 何とか佐為を活躍させる展開にはならないのでしょうか。でも、この作者はただ者ではありませんから絶対に我々読者を「あっ」と言わせるストーリーを考えているはずです。何にせよ、面白いってことに変わりはないので、そのことはここで断言しておきます。
 さて、この巻ではヒカルが若獅子戦に出場します。この闘いは院生とプロとの闘いです。院生であるヒカルは一組の十六位までに入らないと出場できません。しかし、ヒカルは何とか出場権を手に入れます。つまりグングン上達したってことなんです。で、若獅子戦の2回線で塔矢アキラと対戦するはずなんですが、負けてしまうわけです。またもや読者の予想を外してくれるんです。
 さて、ヒカルはどこまで強くなるんでしょう。そして、塔矢アキラは。何だか二人の少年を心から応援してあげたくなってきました。
本当に面白い本です。参った参ったの一冊です。是非、ご一読を。

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紙の本

スランプって辛いですよね

2002/04/06 23:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:せいじろうず - この投稿者のレビュー一覧を見る

 院生になって上位をめざすものの、なかなか成果の出ないヒカル。めっちゃ頑張ってるのに、成果がついてこない時って誰にでもありますよね。その壁を超えたら、すっと成果がついてくるんですけれどねえ。マンガだから良い結果が出るに決まってるとはわかっているんだけれど、スランプなヒカルを応援してしまって話に引き込まれてしまいました。

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若獅子戦

2000/12/19 16:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カノン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 アキラはプロとしての道を歩み始める。ヒカルも着々と順位を挙げ、1組に。3ヶ月後に行われる院生VS.若手プロの若獅子戦。ヒカルもなんとか出場が決まり、ニ回戦に塔矢との対局を控え、村上ニ段と対戦する。そこで佐為と緒方は目にする。ヒカルの才気あふれる碁を…。この巻いいですね。ヒカルとアキラも久しぶりに同じ場にいて。

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紙の本

白川先生と再会

2002/02/23 18:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クリハ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 7巻では、ヒカルが以前かよっていた囲碁教室の先生、白川先生と再会するぞ(話の筋とはあまり関係ないけど)。そして、院生の2組で頑張るヒカルだが、何故か勝てない。何故勝てないのか、なやんでいるヒカルに対して佐為が「私と打っているから勝てない」と言う。それは一体どういうことなのか? 詳しくは読んでのお楽しみ。

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電子書籍

若獅子戦

2015/12/17 19:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:絶望詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この巻で、若獅子戦が行われる。
ヒカルの実力に対して、佐為も驚く。
そして、この対局を切っ掛けにして、ヒカルが成長するさまに注目してほしい。

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2013/10/15 22:39

投稿元:ブクログ

進藤の強さがようやくプロ棋士の目にも見えるようになってきた。ということはそれだけ佐為が目立たなくなってくるって事でもあるので、そのバランスが難しいんだろうなぁ

2006/08/13 20:06

投稿元:ブクログ

3か月後に行われる院生VS.若手プロの若獅子戦。アキラがプロ側で出るそのトーナメント戦に、何としても出場し5度目の対局を望むヒカル。しかし院生で出場できるのは、1組の上位16名。未だに2組のヒカルは果たして!?

2008/04/28 16:30

投稿元:ブクログ

今まで漫画に取り上げられなかった分野というだけでも画期的だけれども、碁のルールが分からない読者をも魅了するその構成がさらに凄い(碁がまったく一般的ではないタイでも、タイ語のヒカ碁は大人気です)。ちなみに僕が一番好きなシーンは、「くらいついて来るしかねェな」という森下九段の言葉に、ヒカルがぐっと扇子を握り締める部分(20巻)。

小畑健の画の一番の力は「眩しさ」の表現の仕方だと思いつつ、実はヒカルたちの成長こそが眩しいです。そうそう、数年前にとあるきっかけでお会いした監修の梅沢由香里さんは、絵に描いたような素敵な女性でした〜。

2017/02/05 12:39

投稿元:ブクログ

ヒカルの成長を描くの上手いなぁ。
急成長すぎるわけでもなく、スランプもあったりしてそれを乗り越える過程がいい。

囲碁部のほうも楽しそうになってきてうれしい。
金子さんいいなぁ!

2013/04/13 14:22

投稿元:ブクログ

この巻の表紙が割と好きです。
ヒカルと和谷が若獅子って感じがする。

囲碁部に三谷が戻ってきたのが良かった。
三谷と金子さんの会話が面白かった(笑)
あかり達が三谷のノートを作ってたのはジンときたな…。

筒井さんと加賀も卒業か…!
ヒカルが加賀に声かけてるとこは切ないというかなんというか。
ヒカルが1組まであがる過程を絵だけじゃなくてセリフ付きでも読んでみたかったな…!

2011/10/02 16:29

投稿元:ブクログ

院生に一部と二部があることを知りませんでした。
また、院生が普段どういうふうに碁を打っているかもしりませんでした。
ヒカルと和谷くんも、お互いの不得意なところを補い合う競争相手という、いい感じの友達になっていきます。

2015/03/30 20:24

投稿元:ブクログ

展開熱いわー!!囲碁の対決を別のイメージで伝えるところも工夫してあって好きだなー!囲碁部のエピソードも入ってくるあたりも視野が広くて楽しい!そんで女性キャラみんなかわいい!

2016/04/04 16:24

投稿元:ブクログ

若獅子戦。あんな真横でじっと見られると変に緊張しないのかな?集中してると気づかない!?緒方さんのメガネのフレームが当時らしいというか、碁っぽいというか。

2015/12/06 14:34

投稿元:ブクログ

ついに1組に上がったヒカル そしていよいよ始まった若獅子戦 時間の流れが早いなーと感じますが一気読みしてるので関係ないですがね

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