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コンピテンシー概念に基づく日本型人事の革新とその設計

著者 日本賃金研究センター (編)

コンピテンシー概念に基づき、参考事例や評価実務の検討を踏まえて、これからの人事革新のあり方を、実力主義人事、目標面接、成果主義人事の各面を理論および制度設計の両面で解説す...

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コンピテンシー概念に基づく日本型人事の革新とその設計

税込 2,530 23pt

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商品説明

コンピテンシー概念に基づき、参考事例や評価実務の検討を踏まえて、これからの人事革新のあり方を、実力主義人事、目標面接、成果主義人事の各面を理論および制度設計の両面で解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

“米国産”の人事評価思想,コンピテンシー。実力主義に基づく評価の進め方などを具体的,実践的に解説

2001/05/21 15:16

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投稿者:山口 芳昭 - この投稿者のレビュー一覧を見る

21世紀初頭の今日,日本の企業の多くは自社の人事制度をどう再構築するかをめぐって混迷の度合いを深めているかに見える。終身雇用の効用を高めてきた「右肩上がり」「ポストの増大」「昇進」「帰属意識の高揚」といった先進国では例をみないシステムが崩壊しつつあるにもかかわらず,それに代わる有用な人事制度が構築できず,試行錯誤が続いているからである。そんな中,急速に脚光を浴びているのが,この本で取り上げているコンピテンシー概念という人事評価の考え方である。
 成功した人材の意識行動特性を分析,それを基準にして能力を見ようというコンピテンシー概念は,1990年代中盤過ぎ,米国から日本にも導入されたが,今なお統一的な見解がない。本書では,現行の職能給制度を能力面から的確に捉えようとする能力主義と,仕事面からの成果主義とをジョイントするものとしてコンピテンシー(実力主義)を位置付ける。いわば,能力を保有能力と発揮能力との両面からの再構築を具体的に提案している。いくら実力主義といっても,保有能力の蓄積が進まない限りは,実力は発揮しようがないので職能給制度では,各々の等級にふさわしい能力基準を設け,それをクリアするかどうか,クリアできたときに限って昇格させる。
 特に,若年層では能力の蓄積が低いので,それを高めるべく職能給のウエートを大きくする一方,能力が高まるミドルでは,コンピテンシー概念を取り入れ,実力が発揮されているかどうかを併せ評価。ミドル層では,その実力を問う職責等級制度(責任権限の大きさや難易度によって格付け)と職能給の2本立てで基本賃金が決まる。職責給は年齢や勤続年数に関係なく,職責の軽重によって変わる可変賃金とする。さらに,上位職能になれば,裁量度が豊かになるので成果を表す業績給を加味する。この著書の核となるコンピテンシーについては,モデル,評価の進め方など極めて具体的に述べ,実践的な書に仕上がっている。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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