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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.3
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/381p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-752770-9
文庫

斧 (文春文庫)

税込 734 6pt

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みんなのレビュー20件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

アメリカの光と影。でも、それは現在の日本の姿でもあります。これを他人事として、何も感じないとしたら、あなたはリストラ候補者でしょう、ううう

2006/04/11 19:29

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

「長年勤めた製紙会社をリストラで解雇されたバートン。それから二年、未だに就職もままならない。彼が最後に選んだのは競争相手を殺すことだった」犯罪小説。
わたしたちはアメリカ経済の明るい面だけを見ていますが、その陰には今の日本とは比較にならない現実があるようです。
バートンの家は妻と娘、息子の四人家族です。彼が25年以上も勤めた製紙会社「ハルシオン」は、合理化のために大量の人員削減を打ち出しました。バートンも解雇通知をもらってから一年近く、カウンセリングや再就職のための教育を受けましたが、結局、そのまま退社をすることに。
簡単に再就職が出来るかと思っていたバートンですが、リストラの波は社会全体を襲い始めていました。そのせいか、彼が経験を持つような職業の求人での競争相手も増える一方です。確実に就職するためには。
バートンが選んだのは自分より有力だと思われる競争相手を殺すことだったのです。新聞広告を利用して集めた履歴書。そこから、彼を脅かすと考えられる相手を選び出し、密かに殺す。相手の数は6人。自分の車ヴォイジャーにルガーを隠して、標的の家に向う日々が始まりました。無職でいることに苦悩し、自分の世界に閉じこもる夫に、それが殺人のためとも知らず妻のマージョリーは、自分達家族が捨てられたような思いを抱きます。そして毎週木曜日に繰り返される殺人。
原題のAXには、斧という意味のほかに「斧で切る」という意味から転じて「解雇する」という意味があるとか、その辺りは木村仁良のあとがきに詳しいので是非読んでみてください。私がウェストレイクに出会ったのは、今から30年近くも前。かれが別名のタッカー・コウの名義でハードボイルド「刑事くずれ」を書いたときのこと。それから、彼がリチャード・スターク名義で悪党パーカーシリーズを、さらに今の名前でユーモア推理を書いているのを知ったのです。
その多彩な作家が描く現代は、いかにもドライで不毛です。アメリカは豊かだというものの、実は50代以上の人間にとっては大変厳しい社会。都会をスーツで闊歩するのは、実は本の一握りの人間に過ぎません。それはアメリカもヨーロッパも、日本も変わりません。そこに押し寄せる合理化の波。ウェストレイクならば、ユーモア小説、という決め事は見事に崩れ、ここに見られるのは苦く厳しい世界。ラストを救いと見るか、それとも破局とみるか、読者の世界観が試されていると言ってもいいでしょう。

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紙の本

不謹慎だが面白い

2001/07/23 18:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dawn - この投稿者のレビュー一覧を見る

 主人公バーク・デヴォアは、解雇される前はさぞかし有能な社員だったろうと思う。げんに、解雇されたのは彼が無能だからではなく、会社が合併して彼の居場所がなくなったからに過ぎない。再就職の面接を受けるにあたって、彼はある計画を立てた。独自の方法で調査をおこない、ターゲットを絞り込み、入念に下準備をしたうえで、ひとつひとつ着実に実行してゆく。なんとしても目標を達成せねばという使命感に燃え、不屈の精神で挑む。不慮の事態が発生しても、すばやい判断で切り抜ける。失敗を糧にし、すみやかに自信を取り戻す。じつに見事な仕事ぶりだ(仕事の成功には、本人の力以外の要素も絡むものだが)。彼の目標が、並みいるライバルたちを殺すことでなければ、どんなにか賞賛されるだろう。

 製紙会社の主任として妻と子供二人を養ってきた彼の生活は、仕事を失ったことで大きく変わった。経済的にはもちろんのこと、家庭にも少なからぬ影響を及ぼした。何よりも当の本人が、恐ろしい性質に目覚めてしまった。リストラという、苦々しくも現実味のある設定のなかで暗躍するこの男は、本当にいたら困るが、犯罪小説のなかにおいては優秀な人材だ。

 「わたし」という一人称で書かれているので、読者はいやでもバーク・デヴォアと行動をともにせざるを得ない。ムカムカする場面もある。けれども、あちこちに散りばめられている皮肉の効いたディテイルには、ついニヤリとしてしまう。不謹慎だ。でも面白い。これぞ「ブラック・ユーモア」というものだろう。

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紙の本

さすがに巧い

2001/03/17 06:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:OK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 帯のうたう「パルプ・ノワール」というよりは、フレッド・カサック「連鎖反応」のリストラおやじ再就職版、といったかんじのブラックなクライム・サスペンス。何の特徴もない無個性な人物が次々と凶行を重ねていくという意味では、『シンプル・プラン』みたいな不気味さもある。
 ウェストレイクという作家は、どんな題材でも読者層に合わせて手がたくまとめあげる職人肌の娯楽作家という印象で、良くいえば抜群に器用、悪くいえばどれもさほど心に残らない気がする。この作品も結局そんなかんじで、たとえばジム・トンプスンの犯罪小説みたいに「うわ、こいつやべえよ」なんてことには全然ならないのだけれど、でもこれはさすがに巧いなあと思った。ただ順番に殺していくだけでは単調な展開になるから、この小説は主人公の家族、妻と息子のどちらかといえば平凡でホームドラマ的な問題を適宜絡めながら進められる。で、そのどちらの挿話も主人公の隠密行動を露顕させかねないサスペンスをそれなりに生んでおり、さらに問題の発生した「原因」とそれを解決しようとする主人公の「動機」とが主筋の連続殺人ときっちり対応していて、この主人公のほとんど荒唐無稽な行動への橋渡しみたいな機能を果たしている。こういったサブプロットの扱いがさりげなく巧妙で、下手するとただの思いつきに終わりそうな着想をこれだけ読ませてしまうのは、やっぱり見事な手さばきだなと感心した。

http://members.jcom.home.ne.jp/kogiso/

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紙の本

正しい殺人のすすめ

2002/09/11 11:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

私の友人は国際的な商品マーケットを舞台に投資活動を行うプロで、そのビジネスにはアメリカのロビーストとのコネクションが欠かせず、そのつき合いで得た、角栄失脚の真相、加藤紘一反乱劇のミステイク、小泉新政権の役割など日米政府間の裏情報を聞かせてくれるが、誠にミステリアスな世界である。彼が語るところでは「当分日本はアメリカのいうがままに、なすすべもなく敗走を続けるであろう」と悲観的である。アメリカは原則論の国なのだそうだ。「政治家は確固たる理念を持ちその原理、原則を整然と声高に主張する」。ところが日本の政治家は主張するに枝葉末節にとらわれ、信念としての国家観、主張すべき原理など自分のものにしていない、まして言語力が貧困では「議論して敵うはずがない」状態なのだそうだ。憂慮すべきことである。

「どんな国でも、国民が重要だとみなすものを基準として特有の道徳や倫理規定を持っている。名誉がもっとも尊重すべきとされた時代、品位にだけ関心を寄せる時代………。理性の時代は理性をもっとも価値が高いものと祭りあげ………、アメリカでは建国初期は労働倫理がもっとも大事な道徳表現であり、その後しばらく財産価値が他のなによりも尊ばれたが、近頃は変化した。今日、我々の倫理規約は、目的が手段を正当化するという考えの上になりたっている。我々は信じるだけでなく、口に出して言う。我々の政府高官はいつも自分の目的に基づいて自分の行動を弁護する」。
この言葉はかの友人の言のようだが、そうではない。ドナルド・E・ウェストレイク「斧」に登場する主人公の最後の独白である。この小説は途中面白いとは思わなかったし、読了しても、所詮B級でしかないのであるが、この部分だけが関心を寄せた強烈に印象的なところである。リストラされた平凡な男が、「家庭の平和と安寧を守るという崇高な理念・原理・原則」を達成するために再就職活動を進めるが、その活動はねじり鉢巻資格取得勉強でも、カンニング技法練達でもない。受験勉強と同じ感覚で、汗水たらしながら、なんと! ライバルたちを次々と殺害していくのである。アメリカに潜む狂気。この作品はブラックユーモアらしいが、友人のお話からこの狂気をあらためて現実のものとして受けとめました。なるほどこれでは日本は殺されてしまいます。

「斧」にわずかに光るものがあるとすれば、あの歴史的名画を想起させるからだ。
かの人が生きてきた時代の為政者に対する憤怒と弾劾の思いを、最後の一言に凝縮させ、万感ゆする痛烈な皮肉で告発する、それ以外はそのためだけにある作品。

大恐慌によって破産し、すべてをかけて守ろうとした妻子を失ったヴェルドゥ。生きる為に平然と「生きる価値のない社会の寄生虫」たる有閑マダムを次々に殺害し、資産を奪う。彼は実直に銀行員を勤めた平凡なビジネスマンで、これらの殺人をビジネスライクにこなす。そして裁判。彼は語る。「大量殺人は世界が奨励しているのです。大量殺人のために兵器を大量生産して、罪のない女子どもを実に科学的に殺しています。大量殺人では私はアマチュアです」。
牧師の祈りを振りはらって絞首台に向かう彼は最後に。「私にとって殺人はビジネスでした。ひとり殺せば殺人者。百万殺せば英雄。その数が殺人を正当化するのです」。
チャップリン「殺人狂時代」昭和22年の作品である。

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紙の本

エンターテイメントな犯罪小説

2001/05/06 16:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:旅歌 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ノワールといえば、あのジム・トンプスンやジェイムズ・エルロイを思い出す。必要以上に自分のダークサイドを刺激されるのは決して気持ちの良い行為とはいえないが、きれい事を並べ立てた偽善よりはよっぽど人間の真実に近いような気がしている。ノワールを読むのには、単なるミステリ以上の体力を必要とするので、今回もかなり構えて読んだ。ああ、ところが、作者がウェストレイクだとすっかり忘れておりました。エンターテイメント小説の権化。

 ウェストレイクは紛れもない、ミステリの最後の巨匠であると同時に、訳者・木村二郎さんの解説を読むまでもなく、他にいくつもの名前を持って、ミステリを中心としたあらゆるジャンルのエンターテイメント小説を書いていることでも知られている。それでも、巻末のジャンル・リストを見て驚いてしまった。そういう意味では、読者を楽しませようという作者の思いが充分に伝わる作品ではあった。

 リストラに遭った主人公が職を得るために、自分の業界で似たような境遇にある求職者たち6人+αを殺害するというストーリィ。ともすれば、平坦なマンハントに陥りそうなストーリィに、家族問題やら何やらを絡め、殺人それ自体にも工夫を凝らして読者を飽きさせないように充分に配慮されている。短絡した主人公バーク・デヴォアの精神が揺れながら、自分の犯した罪を正当化する。主人公の強弁は破綻しているのだが、いつしか納得させられているような気分になってしまう。他人事と思えなくなるのだ。

 主人公が善良(殺人者を善良とは呼ばないが…)な一市民なら、主人公に殺害される者も善良な一市民。そこで、作者が提出したアイディアが個人名の完全なる記号化なのだろう。個人名の記号化。例えば第一の標的はハーバート・コールマン・エヴァリー。彼の記号は、それぞれの頭文字を取って「HCE」だ。同じように、エドワード・G・リックスは「EGR」。6人+α全てがミドルネームを持っていて、全てが記号化される。これは作者の茶目っ気たっぷりなユーモア?ととれなくもないけど、善良なる精神を持った者が殺人を行うには、主人公バーク・デヴォアのようになるべく標的から人格を排除し、できるだけ交友を持たないようにして「記号化」する必要があったのではないかと推測する。

 最後に。標的の軒先で殺人を繰り返すので、そんなのありかよ、と読みながらずっと思っていた。だって、それでも目撃者はいないし、証拠も残らないし、警察の手も伸びてこないんだから。でも、はたと気がついた。わが日本の住宅ならば、軒先で殺人を犯して住宅の密集地を何度も逃げ切るのは不可能に近いでしょう。だが、物語の舞台はアメリカなのだ。アメリカの住宅事情って、こんな犯罪を可能にさせるほど優雅なのか。おかしなところで、感銘を受けてしまったのである。

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紙の本

殺人のオムニバス

2002/09/09 02:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ガヂェット - この投稿者のレビュー一覧を見る

突然失職してしまった主人公、バークが再就職を試みるがなかなかうまく行かない。これは自分と同じような境遇の元同業者がいるのがいけないんだと、ターゲットを6人に絞り、彼らを一人ひとり始末していく。そして最後に、自分のやりたい仕事に現在就いてる者を始末すれば、自分が就職できるって寸法だ。文章はバークの視点で書かれ、家族との関係の苦しみや一つひとつの殺人方法の反省などが多く描写されている。最初は虫一匹も殺せそうもないけど再就職には非常に熱心な家庭持ちの中年男性が、淡々と殺人を遂げていき徐々にその方法を過激にしていく。途中で敵は自分と同じ境遇の者たちじゃなくて雇用者は株主だと気づくこともあるけど、1人殺すのも7人殺すのも同じとばかりに、彼は「再就職」という目的のために殺人を犯していく。

一つひとつの殺人はたいそうなトリックがあるわけじゃないながらも、他人に見つかりかけたりターゲットに騒がれかけたりしてそれなりにスリリングなんだけど、一つひとつの殺人がほとんど関連しておらず、7つの殺人のオムニバスのようなところがイマイチ。もっと一つの犯罪が他の犯罪に影響していったら面白いんだけど、それはおまけ程度。かといって一つひとつの犯罪がとびきり面白いかというとそんなでもない。バークが思う家族との関係の苦しみや一つひとつの殺人方法の反省の変化などは読みどころではあるけど、一般市民の彼が殺人を行うにはターゲットを同じ人間ではなくモノとして扱う必要があり、その分淡々と語られてしまうので、こちらもつい淡々と1/7、2/7……と読んでしまう。面白いことは面白いんだけどあとには何も残らない、ハリウッド映画のような小説。

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紙の本

ヘンなミステリー

2002/06/28 18:35

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投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

無感動な殺人者の物語と言ってよい。もちろん、一人称で書かれた話の経過で、主人公の思考はこまかく描写されているし、ある意味で読者の共感を呼ぶように工夫された部分もあるのだが、やはりというか、こちらの常識とかけ離れている。情念とかそういう判り易さがないのだ。それでも最後まで読んでしまうのは、プロットが練りに練られているから。

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2005/11/07 00:41

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2005/10/31 02:53

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2006/01/31 23:56

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2008/10/18 00:28

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2010/11/08 12:23

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2011/08/29 23:45

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