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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.3
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/343p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-478-63070-4

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紙の本

ピーター・リンチの株で勝つ アマの知恵でプロを出し抜け 新版

著者 ピーター・リンチ (著),ジョン・ロスチャイルド (著),三原 淳雄 (訳),土屋 安衛 (訳)

自分はどんな投資家か見抜く法、株式と債権のリスクの比べ方や成功するための原則、証券会社の使い方や営業報告書などの情報の利用など、プロの投資家としての著者の成功の秘訣につい...

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ピーター・リンチの株で勝つ アマの知恵でプロを出し抜け 新版

1,944(税込)

ピーター・リンチの株で勝つ[新版]―――アマの知恵でプロを出し抜け

1,750(税込)

ピーター・リンチの株で勝つ[新版]―――アマの知恵でプロを出し抜け

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商品説明

自分はどんな投資家か見抜く法、株式と債権のリスクの比べ方や成功するための原則、証券会社の使い方や営業報告書などの情報の利用など、プロの投資家としての著者の成功の秘訣について紹介する。90年刊の新版。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ピーター・リンチ

略歴
〈リンチ〉1944年生まれ。ペンシルバニア大学ウォートン校でMBA(経営学修士)を取得。フィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ社副会長。
〈ロスチャイルド〉金融コラムニスト。

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みんなのレビュー40件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

バイブルにしたい。

2008/02/28 22:34

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:(k・д・w) - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルが悪すぎるけど(原題はワンアップ・オン・ウォールストリートとかいう秀逸なタイトルだけど、邦題が最悪)、内容はとても良かった。今年読んだ投資本の中ではベストで、株系に限定すれば今まで一番良かった。バイブルにしたい。文字が小さくて分厚くて、濃厚なんだけど、文章はウイットに富み、読みやすい。著者のピーター・リンチは、世界最大規模の投資ファンドを運営するファンドマネージャー。バークシャー・ハサウェイのウォーレン・バフェットや、クオンタムファンドのジョージ・ソロス、ジム・ロジャーズ、あたりが世界三大投資家として有名だけど、おそらくリンチ氏も彼らに匹敵する実力を持っているはず。投資スタンスとしては比較的長期で、自分の身近で起こっている出来事に注目して割安を買っていく、王道な感じ。特徴としては、機関投資家が買わないような小さな企業を拾い、10倍を目指す(テンバガーだとか)。しかし、偏った印象はまったくなく、非常にバランスの良い投資家だと思った。それは、株式をまず以下の6種に分類してから考えよ、という教えからもわかる。以下の6種とは、1、低成長株(電力株、事業拡張の余地なく配当が安定)、2、優良株(コカ・コーラ、P&G。低成長株を上回る成長、年率10~12%の成長期待。不況に強い)、3、急成長株(タコ・ベル、ウォルマート、Gap。財務内容が良く収益性の高い会社を)、4、市況関連株(売上と利益が循環的に上下。自動車、航空、タイヤ、鉄鋼、化学。優良株とは異なる)、5、業績回復株(クライスラー、フォード。大きな利益が期待できるが倒産も)、6、資産株(金属、石油、テレビ局、特許を持っている薬品)である。イメージではなんとなく掴んでいても、今まで、ここまではっきりと分類を考えたことがなかったから、見習いたいと思った。他に印象に残ったのは、何にたとえていたか忘れたけれど、椅子だったかカーテンだったか、そんなものを買うときは、何軒も店を回り何週もの週末を費やすのに、10数万円の株を購入するときは、皆10分も考えずに決断する、というような記述だ。これは耳が痛い。自分も、ある程度財務状況などは調べていても、社長の名前すら知らずに株を買っていることがある。何故だろう、10万円の椅子を買おうものなら、悩みに悩んで、検討に検討を重ねるはずなのに、10万円の株だと、あっさりと買ってしまう。以後、気をつけたい。

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紙の本

アマの知恵

2016/04/05 09:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:撫子の丘 - この投稿者のレビュー一覧を見る

老練企業を再評価する機会を得ました。
アマなりの考えと着眼点の大切さを説いています。
投資はなるべく採算が合うように運用するギャンブルである。

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紙の本

一刀両断!

2002/03/07 14:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さにお - この投稿者のレビュー一覧を見る

 読んでいて痛快な本です。著名で実績のある投資家だけに説得力があります。実際にどのように株式の銘柄を選択するか、銘柄を選び方について、ファンダメンタル中心に書かれています。これまで株式投資の本をいろいろと読みましたが、いろいろと意見があり、どっちなんだろうと迷うことがありました。例えば、分散投資せよとか、いや集中投資だとかの類です。そういった例を本書は引き合いに出し、著者が明確に意見をのべており、すっきりとしました。
 他にも資産運用関係の本のまとめをつくっているので良かったら参考にしてください。

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紙の本

基本に戻って

2001/09/22 13:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:海峡 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 いわゆる巷にある株式必勝本とは一線を画した内容です。1.今から株を買おうとしている会社のことを良く知ることがいかに重要か、2.会社のタイプにより株価の動きや注意することが違うこと、3.自分が商品を買ったり利用したりしている会社を買えば情報面から優位に立てることなどなどが、わかりやすく書かれています。この本を読めば、値動きだけにだまされて高値掴み、などということも少なくなるのではないかと思います。

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紙の本

ナイフはいつ止まるのか

2016/10/30 23:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴょん - この投稿者のレビュー一覧を見る

下落している株を底値で拾おうというのは、落ちてくるナイフを素手でつかむようなものである。ナイフが地面に突きささり、しばらく揺れ動いた後、しっかり止まってからつかむのが、正しいやり方である。

押し目買いを好むものとしては、やはりこの言葉は印象に残る。
ただし、本当に止まっているのかをどう判断するのかが難しい……

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紙の本

難しい…格言は宝を掘り当てたよう。

2001/04/30 21:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽち - この投稿者のレビュー一覧を見る

 株を勉強していると、必ず名前を聞く「ピーター リンチ」氏。この人の考え方を学ぶべきというご意見が多かったので、読んでみることにした。が…あまりにも難しいというか、読んでいて字づらだけを読んでいて内容を読んでいない状態になってしまうことが多かった。

 まず、第一章にたどりつくまでの序章でかなりきつかった。正直なところ、もう少しわかりやすい話が書かれていると思ったからだ。私には早すぎた…という思いで何度もくじけそうになった。たまに「なるほど!」というべき話や格言があって、それを見つけたときは宝を掘り当てたような気持ちだった。

 もちろん、株をしっかり勉強している方には、非常に勉強になるのだと思う(アメリカと日本の違いはあると感じたが)。私ももう少し勉強してから、再度この本に戻って来ようと思う。

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2005/11/26 15:25

投稿元:ブクログ

ご存知「お金の神様」の株式投資入門書。実際の株の売買の知識とともに、いろいろなものごとに対する考え方が書かれていて、非常におもしろい。特に印象に残ったのは3点。「景気の動向はどんなに研究してもわからないが、一つの企業の状態の予測はある程度可能だ。」「人は、家や車や電化製品を買う時はかなり研究するのに、株を買う時はちょっとした噂と勘で5分もかけずに買ってしまう。」「業務が理解できない企業の行く末は私にはわからないので、そのような企業の株は買わない。今はやりのハイテクやバイオ等だ。」もう一人の「お金の神様」ウォーレン・バフェットも同様のことを言っている。株式投資をやってる人にオススメ。

2005/12/05 00:19

投稿元:ブクログ

投資のセンスを培うのに役立つ。ファンダメンタルズ分析を学ぶのには役立たない。しかし良書であるのは間違いない。個人投資家必読。

2007/03/31 13:44

投稿元:ブクログ

「アマの知恵でプロを出し抜け」という副題にもあるように、アマチュア投資家でも十分やっていけるという個人の投資家を勇気づける内容であり、その気になる一冊である。実際に成果が上がれば、さらによいのであるが...。

2012/01/03 17:33

投稿元:ブクログ

株式投資に関する手引き書。
基本なストラテジーを網羅しており、気を衒わず参考になる。
2012年は株式投資を始めようかな。

2006/05/31 00:48

投稿元:ブクログ

この本は読みやすくて、理解しやすい。アマでもプロに勝つ方法が書かれています。実際にこの本を読んで、私も儲けれました。

2007/01/28 04:26

投稿元:ブクログ

個別具体的な方法論ではなく、スタンスについて語っている本。
「ストーリー」を作ることの重要さを教えてくれる

2011/04/23 11:15

投稿元:ブクログ

初めて株の本を読みました。
株というのは、こういう考え方で購入するべきなんですね。
今まで損し続けてきたけど、損してきた訳がわかりました。

もう少し、株の勉強をします。

2009/04/21 22:31

投稿元:ブクログ

著者は、ピーターリンチである。彼執筆の書物を読むのは、本書で二冊目。
彼のキャリアは以前書いたが、改めて述べると、2000万ドルのファンドを
140億ドルのファンドへ育てた全米NO1のファンドマネージャーと言われる人物である。
まぁ、とにかくすごい人なんだろう(笑)

内容は、タイトル通りであるが、前回の内容はとは若干異なる部分もあるので、
前作を読んだからといっても、全体的に損にはならないだろう。また、
前回と違った内容から、ポイントを挙げると、

1.調査なしの投資は、カードをみないでポーカーをするようなもの
2.株とは、宝くじではなく、会社の一部を所有するということ
3.下がったら売る(損に耐えられなくて)。それでは、いくらやっても儲からない

以上の3つが著者が言う「投資を行う上での大前提」である。
それをもとに、ではどのように調査するべきなのか。どういったデータを見るのか。
プロと自分では何処に優位性を持てるのか。そういった事が部を分けて述べられていて、
部の最後に、簡潔にまとめられている。

よって、投資をある程度勉強した事のある人は、わざわざたくさんある例を読まずに、
そのまとめだけでも読めば、本書のポイントは大凡理解できるだろう。

また、本書のユニークな点は、アロケーションについて触れられていない事と、
ポートフォリオを株式の定性的側面に注視して構成しようとしている点だろう。
まぁ何言っているのか分からないと思うが、つまり成長株、優良株、業績回復株と
いった感じで会社(株)を分けて、それでポートフォリオを組むと言った感じ。
(通常は、内・外需型、輸入・出型、高級・大衆型といった感じで分散して組む)

まぁ、全米NO1のファンドマネージャーの考え、示唆は実行は別にして、知っていると
知っていないでは恐らくかなり違うと思うので、一度は読んでみてもいいと思う。

2015/01/08 00:43

投稿元:ブクログ

インデックス投資ではなく個別株投資を勧め、私生活の中で成長株を見つける点においてはアマチュアもプロに勝つことができるという主張。私は個人的には市場を出し抜くこともプロに勝つこともできないと信じているので半信半疑だが、個別株に取り組むにあたっての気構えは十分に伝わった。

株式市場は気にするな、あくまでファンダメンタル投資に徹する点ではバフェットのスタンスに近いのだろう。ただ彼は企業調査や財務分析能力に素晴らしいものがあるのだろうし、誰でもできるというのは結局は謙遜すぎないようにも思う。定性的に見えるメッセージも、結局は定量的にかっちり分析しているはずであり、副業としての個人投資家には真似るのは難しいだろうという感もあり。

内容的には、アメリカの社名が多く(アメリカの話なので当然だが)少しとっつき辛い。

それにしても、ピーター・リンチという人は、成功者には珍しく結構失敗談をあけすけに披露して何となく憎めない人である。

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