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ワードを捨ててエディタを使おう 第2版
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.4
  • 出版社: エスシーシー
  • サイズ:21cm/151p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88647-866-2
  • 国内送料無料

紙の本

ワードを捨ててエディタを使おう 第2版 (SCC books)

著者 鐸木 能光 (著),SCCライブラリーズ (編)

文字を書くだけならエディタはWordや一太郎よりはるかに使いやすく合理的。今一つ知名度の低いエディタとは何かということから、使いこなし方、高機能エディタの魅力までを紹介。...

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ワードを捨ててエディタを使おう 第2版 (SCC books)

2,376(税込)

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商品説明

文字を書くだけならエディタはWordや一太郎よりはるかに使いやすく合理的。今一つ知名度の低いエディタとは何かということから、使いこなし方、高機能エディタの魅力までを紹介。2000年刊の第2版。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

当たり前のことなのに

2001/11/25 02:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hissakun - この投稿者のレビュー一覧を見る

 文書を書くときにテキストエディタを使うのはこの本に出会うよりずっと前から続けてきました。だから僕としては目新しい内容に出会ったとは思いません。しかし、エディタのすばらしさを知らない人は世の中にごまんといます。そんな中、パソコンをワープロ代わりにしか使わない友人達にエディタを使うことを勧めても何やら難しいことは嫌だと、あまり賛同してくれないのです。エディタは難しいものどころかワープロよりウンと簡単操作なのに偏見で手を出さない人にこそこの本は流行って欲しいと思います。そんなわけでこの本が早くベストセラーにならないかと常日頃考えている次第です。

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残念な点がいろいろ

2003/07/30 23:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:APRICOT - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書には根本的な問題がある。パソコンで文章を書く手段はワープロソフトしかないと信じて疑わず、テキストエディタの存在すら知らない人を啓蒙しよう…という意図そのものは悪くない。だが実際には、エディタに全く知識または興味のない人が、本書を読む事はまずないだろう。
それはともかく、私が知りたかったのは、むしろ“メモ帳を捨ててエディタを使おう”、つまりパソコン常備のエディタであるメモ帳と、それ以外のエディタとの違いである。その点も記述されてはいるが、やや説明不足で、わかったようでわからなかった。残念である。
また、中後半のエディタの詳細説明は、かなり専門的で難しく、私のようなあまりパソコンに詳しくない人間は、読むのがイヤになってくる。ワープロソフトよりずっと簡便だという著者の主張に反して、やはりエディタは素人には敷居が高そうだ…という印象を受けてしまうのも残念。
また、QTClipという、クリップボードの履歴を保存して活用できるソフトが、付録のCDに収められている。大喜びでさっそくインストールしたが…案外使いにくいので、すぐにやめてしまった。これも残念。
以上、残念な点がいろいろあったが、最も残念なのは、エディタに関する解説書が事実上これしかない事だろう。

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4月24日今日のおすすめ

2001/05/21 21:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:bk1 - この投稿者のレビュー一覧を見る

誰もがパソコンを使ってやることの一つに、「文書を作成する」という作業がある。ふつうはワードや一太郎などのワープロソフトを使って文字を入力し、編集し、レイアウトして、印刷することになっている。パソコンスクールでも、きっとそのように教えているのだろう。

しかしこれは、私に言わせれば、結婚披露宴なみにいかがわしい押しつけである。なぜなら、誰も望んでもいないのに、豪華絢爛で金と時間を浪費する(しかもたいてい趣味の悪い)行為を、強要するからである。文書を作成するという目的を達成するには、必ずしも披露宴のようにゴージャスなワープロソフトを使う必要はない。質素な結婚式だけで済ませるような、賢い生き方、というか文書の作成方法があるからである。

で、いきなり答えだが、文書を作るにあたっては、原稿内容はエディタと呼ばれるソフトを使って作成し、最後に見た目をきれいにプリントアウトするときだけワープロソフト(または整形専用ソフト)を使って形を整え印刷したほうが、効率がいい。その理由をただちに100個くらい挙げることもできるのだが、詳しいことは本に譲って、主なものだけ挙げおこう。

操作性の良さ、軽さ、速さにおいて、エディタの方が優れている。 このことに反論する人はかなり少数だろう。そのため、入力、編集、推敲といった、文書作成の大部分を占める作業を効率化できる。

エディタによってはとことんカスタマイズできる。 よって大工にとってのノミやカンナのようにまさに手に馴染んだツールにしていくことができる。

エディタで作成したテキスト形式のファイルは、非常に汎用性が高い。 ワープロソフトにも、メールにも、ネットの書き込みにも、HP作成にも使える。結局、文書をテキストで流通させる有利さがわかって、「くそ! 俺は騙されていた」と気づく。

意味としてのテキスト作成と、見た目としての文書作成を分ける習慣がつき、人によっては文章の質も、レイアウトの美しさも向上する。

Mule/emacs(Unixの標準エディタ)などにも興味がわき、正規表現が使える高度なテキスト処理ツールが調った環境への抵抗感がなくなる。

本書は、とりあえずエディタが何なのかを説明し、付録CD-ROMに収録されたQXというエディタを使ってみる、という構成だ。エディタの多くはフリーソフトなので、この本をきっかけに、好みのエディタをネットで探してみるのもいい。

余談だが、この記事を書くにあたって、エディタ関係の本を探してみてその数の少なさにはちょっと驚いた。Mifesや秀丸といった名エディタの解説本がないなんて……世の中そんなものなのかなあ。(コンピュータサイト担当エディター:T.H.)

【見出しから内容を一部抜粋】

テキストエディタとワープロの違い
体裁重視の紙文化がオフィスの効率を下げている
テキストなら100年後も確実に読める
無骨な画面デザインにビビらぬこと
エディタで文章を書いてみよう
表示環境をさらにカスタマイズする
強力な検索・置換機能。

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