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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発行年月:2001.4
  • 出版社: 金の星社
  • サイズ:22cm/46p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:4-323-03423-7

紙の本

こぞうのパウのたたかい (こぞうのパウのものがたり)

著者 木村 裕一 (作),あべ 弘士 (絵)

生きわかれになったお母さんぞうのいるサーカスをおいかけるこぞうのパウ。ところが、火山の大爆発が! 人間も動物も、命をまもるため力をあわせる。アフリカのサバンナを舞台に、こ...

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こぞうのパウのたたかい (こぞうのパウのものがたり)

税込 1,100 10pt

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商品説明

生きわかれになったお母さんぞうのいるサーカスをおいかけるこぞうのパウ。ところが、火山の大爆発が! 人間も動物も、命をまもるため力をあわせる。アフリカのサバンナを舞台に、こぞうのパウが旅をする感動の冒険物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

木村 裕一

略歴
〈木村〉絵本・童話執筆に加え、コミックの原作、舞台の脚本などで幅広く活躍。あべ弘士と組んだ「あらしのよるに」で講談社出版文化賞絵本賞、産経児童出版文化賞を受賞。

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評価内訳

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紙の本

子象パウの母親探しの冒険物語。

2001/05/29 13:14

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:安呑 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『こぞうのパウのたびだち』『こぞうのパウのだいぼうけん』に続く『こぞうのパウのものがたり』シリーズの第3作完結編。
 子象のパウは、アフリカの草原で仲間たちと暮らす。パウの父親パルルは、ヘリコプターでやってきた悪い人間たちから仲間を守るため、勇敢に戦い、死んだ。そして、母親のルルネとも、山火事で生き別れに・・・。どうやら、サーカスにつかまったらしい。そこで、パウはひとり、母親さがしの旅に出る。
 ひとりぼっちおそろしい夜、ギラギラと照りつける太陽、砂ぼこりの舞い上がる乾いた大地、きびしい自然と闘いながら、パウは、南へ南へと進む。
 出会いと別れ、涙と笑い、知恵と勇気、闘いと和解。そして、クライマックスは火山の大爆発。真っ赤な空に、人間と動物達の叫び声が響き渡る・・・ハラハラ、ドキドキしながら、パウの冒険の旅に引き込まれていくだろう。
 正統派「往きて帰りし物語」。全ページに、あべ弘士さんののびやかなカラーの挿し絵が入っているというのもうれしい。オールひらがななので、ひとりで読めるようになった子にもおすすめ!
 幼年向け、低学年向けの読みものが少ないなか、久々のヒットである。

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