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カッパドキア トルコ洞窟修道院と地下都市
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.4
  • 出版社: 集英社
  • サイズ:23cm/117p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-08-199003-4
  • 国内送料無料

紙の本

カッパドキア トルコ洞窟修道院と地下都市 (アジアをゆく)

著者 大村 幸弘 (文),大村 次郷 (写真)

トルコ、アンカラの東方、火山灰台地に奇岩が林立するカッパドキア。修道士たちはこの岩盤の中に聖堂や僧坊を作り、想像を絶する地下都市で神に祈りを捧げた。彼らをこの地に向かわせ...

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カッパドキア トルコ洞窟修道院と地下都市 (アジアをゆく)

2,052(税込)

ポイント :19pt

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セット商品

アジアをゆく 7巻セット

  • 税込価格:14,364133pt
  • 発送可能日:購入できません

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商品説明

トルコ、アンカラの東方、火山灰台地に奇岩が林立するカッパドキア。修道士たちはこの岩盤の中に聖堂や僧坊を作り、想像を絶する地下都市で神に祈りを捧げた。彼らをこの地に向かわせたものは何であったか。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大村 幸弘

略歴
〈幸弘〉1946年岩手県生まれ。著書に「鉄を生み出した帝国」「世界歴史の旅 トルコ」など。次郷は兄である。
〈次郷〉1941年写真家。NHK「シルクロード」のスチールを担当。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

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紙の本

カッパドキア──人類の心の洞窟と地下世界のイメージの祖型

2002/04/22 21:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オリオン - この投稿者のレビュー一覧を見る


 以前、テレビ番組の「世界遺産」でカッパドキアが取り上げられていて、激しく心を揺さぶられながら観た記憶がある。その時揺れ動いた心は、想像力とも歴史感覚とも集合的無意識とも地球の記憶ともなんとでも名づけることはできようが、そもそもそうした心の動きを喚起するものはいったいなんと呼べばいいのだろう。大村次郷さんの写真をじっくりと心の中の無数の襞のうちに染み入らせるようにして眺めながら、はるか後世、たとえばハリウッド映画が徹底的に利用し尽くすことになる人類の心の洞窟と地下世界のイメージの祖型ともいうべきアナトリア一万年の歴史に思いは飛翔した。

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2016/06/10 18:48

投稿元:ブクログ

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