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Webサイトユーザビリティハンドブック Webビジネス成功に不可欠なサイトの『使いやすさ』を検証する
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.4
  • 出版社: オーム社
  • サイズ:24cm/346p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-274-06417-4
  • 国内送料無料

紙の本

Webサイトユーザビリティハンドブック Webビジネス成功に不可欠なサイトの『使いやすさ』を検証する

著者 Mark Pearrow (著),茂出木 謙太郎 (監訳),ログ・インターナショナル (訳)

Webサイトユーザビリティの基礎構造を明確に、かつ具体的に説明。サイト作成後のユーザビリティ評価とデザインの繰り返し(リデザイン)に重点をおき、一過性のものではなくWeb...

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Webサイトユーザビリティハンドブック Webビジネス成功に不可欠なサイトの『使いやすさ』を検証する

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商品説明

Webサイトユーザビリティの基礎構造を明確に、かつ具体的に説明。サイト作成後のユーザビリティ評価とデザインの繰り返し(リデザイン)に重点をおき、一過性のものではなくWebの発展にも対応できる方法論を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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紙の本

ユーザビリティ検証の具体的手法を紹介するサイト制作者必携の良書

2001/04/29 03:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:akaname - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ユーザビリティという言葉が広まって久しいが、書籍のラインナップはまだ充実しているとはいえない。J・ニールセンの本を読んで、ユーザビリティに関するさらに詳しい情報を欲しいと思っても、なかなか本が見つからなかった。本書のことを知り、私は発売されてすぐに入手し読んだ。その結果は…十分満足できる内容だった。本書は、本格的にユーザビリティに取り組むための指南書といえるだろう。目に見えないユーザビリティという概念を、いかに検証し、その結果を反映していけばいいのか、本書にはその道筋が示されている。ブロードバンド時代を控え、ユーザビリティ研究の必要性は今後ますます高まっていくだろう。本書の内容は人間工学に基づくものであり、やや高度な内容ではあるが、サイト制作に携わる人は必ず目を通しておきたい。

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紙の本

利用しやすいWebサイトを実現するためのキーポイントを,豊富な実例を交えながら解説する

2001/05/29 22:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:丸山 浩 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「ディズニー社のWebサイト,Disney.comは,最もエンターテイメント性が高く,多くの人に好まれている,という調査結果があるが半面,そのユーザビリティーは低いといわざるを得ない」。
 本書では,冒頭からこんな衝撃的な内容が登場する。混同されがちな,ライカビリティー(ユーザーがサイトを好む度合い)や,アクセシビリティー(ハンディのある人・状態でも利用できる)と,ユーザビリティー(ユーザーが目的を達成する際,いかに簡単にWebを使えるようにするか)の違いを明らかにしている。
 「ユーザー中心のデザインとは」から始まり,「ユーザビリティーテスティング」までの展開は,一般的なシステム開発の,要件定義からシステム統合テストまでの流れを連想させる。ただ,ひとつだけ違うのは,ユーザー自身がどうしてほしいのか,類書は解明していない点だ。そこで本書は,実験的なアプローチでユーザビリティーを確認する。試したい利用環境を被験者(ユーザー)に与え,ストップウォッチを片手にテストを行うことで,一見あいまいに映るユーザビリティーを“科学的に”計る。また,「ヒューマンファクター」では,視覚の物理的な特性,例えば網膜の話題や錯視(見間違い)などにも触れる。『高齢者にとって,青い色は見え難いため避けるべきである』というような,通常ほとんど気付かないレベルにまで話は及ぶ。
 豊富な実例も有り難い。よいサイトの紹介と同時に,反面教師である悪いサイトも実名で登場してくる。対象となったサイトの関係者には申しわけないが,「なるほど」と納得でき,また,見ていて面白い。登場してくるサイトを順に眺めるだけでも本書の意図が伝わってくる。ユーザビリティー・プロフェッショナルの必要性を痛感させてくれる1冊だ。
 WWWが,“World Wide Wait”とならないために,また,制作者側の“ひとりよがり”とならないために,今後のWeb構築では,ユーザビリティーへの配慮が必須となるだろう。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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