サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

11/1~ <honto限定!電子おまけ>3社合同・小田原みづえキャンペーン(~11/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 技術・工学・農学の通販
  4. 建築の通販
  5. 学芸出版社の通販
  6. ユニバーサル・デザイン バリアフリーへの問いかけの通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ユニバーサル・デザイン バリアフリーへの問いかけ
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.4
  • 出版社: 学芸出版社
  • サイズ:22cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7615-2258-5

紙の本

ユニバーサル・デザイン バリアフリーへの問いかけ

著者 川内 美彦 (著)

誰もが使いやすいデザインをめざすユニバーサル・デザインへの理解は正しいのか。ユニバーサル・デザインの生みの親、ロン・メイスをはじめ、アメリカの関係者60名余にインタビュー...

もっと見る

ユニバーサル・デザイン バリアフリーへの問いかけ

2,160(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

誰もが使いやすいデザインをめざすユニバーサル・デザインへの理解は正しいのか。ユニバーサル・デザインの生みの親、ロン・メイスをはじめ、アメリカの関係者60名余にインタビューし、その思想の根源と変遷に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ユニバーサル・デザイン

2002/12/22 16:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mikansan - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本を読んで、あらためてユニバーサルデザインの基本がよくわかりました。バリアフリーとの違いなど、読んでいて納得することばかりです。バリアフリー、ユニバーサルデザインという概念に、目からウロコです。日本の現状、アメリカとの違い、企業の対応など、すべてにおいておもしろい。ユニバーサルデザインについて学びたい人や、バリアフリーに興味のある人には絶対におすすめ。読むべき。とにかく役立ちます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

2001/07/01

2001/06/26 18:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経デザイン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 高齢化社会の到来と呼応するように、ユニバーサルデザインへの関心がますます高まっている。著者は1998年から2000年にかけて、ユニバーサルデザインの父と言われるロン・メイスをはじめとするユニバーサルデザインの関係者約60人へのインタビューを行った。多くの専門家たちとの意見交換を通して、ユニバーサルデザインという考え方の本質にせまり、今後のあり方を見極めようという内容だ。インタビューをした専門家は米国人が中心だ。日本で一般的に言われているユニバーサルデザインへの理解と米国における理解とでは考え方がずいぶん違っていると言う。日本ではユニバーサルデザインをバリアフリーの延長として考えるが、米国ではまったく別物として捉えられている。バリアフリーとは障害を持つ人たちを特別扱いすることからスタートする。一方ユニバーサルデザインは、誰もが均等に社会生活を送れる機会を持つシステムを社会全体で確立させようという考えだ。日本ではバリアフリー、ユニバーサルデザインは、「人にやさしい」とか「福祉」という言葉に代表されるように、常に慈善的、情緒的な雰囲気で語られがちだ。日本の「ユニバーサルデザイン」が解決すべき問題の根は深そうだ。
Copyright (c)1998-2001 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/05/21 17:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

建築 ランキング

建築のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む