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爆笑問題太田光自伝(小学館文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 14件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.7
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-09-402286-4
  • 国内送料無料
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紙の本

爆笑問題太田光自伝 (小学館文庫)

著者 太田 光 (著)

爆笑問題太田光自伝 (小学館文庫)

576(税込)

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みんなのレビュー14件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

淡々と綴られる回想

2001/08/31 15:48

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:竹内オサム - この投稿者のレビュー一覧を見る

 案外まじめな内容だ。爆笑問題の太田光の自伝などというと、不真面目な本なのかなと想像してしまう。とりとめない冗談が続くのかと思いがち。でも実際はちがう。前半はいいかげんなやりとりが続くが、芸人を志す20歳前後の回想談になると、意外に話がリアルでおもしろくなる。わりと真面目に、当時のことを回想しているのだ。売れなかった頃の苦労、一度はデビューしたものの、そのあとのパッとしない日々の連続。そうした時期の思い出話が、淡々と綴られていく。芸人としては、かなりの個性派。太田光の人間的魅力は、どちらかと言うと東京人向きなのではないだろうか。大阪の芸人はネアカでないと大衆に支持されない。客に向かって講釈を垂れるタイプは、どうも嫌われる。でも東京はちがう。立川談志、ビートたけしなど、ひとくせもふたくせもある芸人がもてる。冷ややかな視点の持ち主に人気が集まるのだ。太田光もその一人なのだと思う。(竹内オサム/マンガ評論家 2001.7.3)

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紙の本

前半戦は負けてるけど後半戦に逆転した感じ…。

2002/07/06 18:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうきっく - この投稿者のレビュー一覧を見る

太田さんは、高校時代、友達を作らないで孤立していた…とテレビで言っていたので、気になってました。それで買ったのですが…。

開いてすぐは、本人がコスプレしているので、ひいてしまいました。
読むのやめようかなあと思うくらい、イヤ〜な予感が!!

内容の構成は1歳の時からの思い出を綴るという、むちゃくちゃなもので、内容自体も同様で。
また、合いの手も寒い感じで進んでいくので、読まなくてもイイくらいの勢いです。
なのでその高校生時代あたりを読んでみると、一気にマジメモードになっていました。
読書男な太田さんのオススメ本とかが書いてあったりして、実際読んでみたくもなりました。
この本を読んでさらに太田さんのファンになるとか、そういうことは別に考えられないけれど、太田さんらしさが伝わってくるし、今の芸風をどうやって得たのかとか分かるって、面白いなあと思うのです。

どう生きるかとか悩んでいるときは読んでみて損はないかもしれませんネ。

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紙の本

嘘臭いけど本当なのか!?

2004/04/26 19:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:美以仁 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は太田さんの半生が、インタビュー形式で綴られています。友達の名前が全てニックネームになっていたり、特に幼少期のことはどう考えても非現実的な描写ばかりでうわべは冗談めいた本ですが、彼独特の人生哲学があるのだということを思い知らされました。やはりあの「笑い」も、きちんと研究し尽くされたものなのだと知ることが出来ました。

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2007/03/31 01:25

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2006/01/15 20:17

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2005/08/23 17:23

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2005/11/15 16:55

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2006/10/07 10:30

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2007/04/06 20:23

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2010/02/01 04:20

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2011/08/07 02:45

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2010/09/01 16:15

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2010/12/12 15:32

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2014/02/16 02:37

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