サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~3/31

読書一生分プレゼントキャンペーン ~5/31

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 25件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • 発行年月:1988.3
  • 出版社: 芳文社
  • サイズ:19cm/175p
  • ISBN:978-4-8322-8054-0

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

コミック

紙の本

ソルフェージュ (花音コミックス)

著者 よしなが ふみ

ソルフェージュ (花音コミックス)

税込 618 5pt

ソルフェージュ

税込 660 6pt

ソルフェージュ

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
ブラウザ EPUB
iOS EPUB 44.3MB
Android EPUB 44.3MB
Win EPUB 44.3MB
Mac EPUB 44.3MB

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
ブラウザ EPUB 無制限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー25件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

いろいろな愛の形。

2001/11/16 19:50

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:亀豆 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 後悔するくらいなら、手を出さなければいいのに、出してしまった先生と生徒の、音楽を絡めたお話。
 久我山(先生)と田中(生徒)の関係が田中の声楽の先生に知られてしまうことで、田中はイタリアに留学することになるのだが、その間もお互いのことが忘れられない。身代わりにされた淳が、精神的に安定しているとは言いがたい男の子だったのが痛々しかったが、そのエピソードも含め、話がダラける時がない、と言うか、それでいて、ごちゃごちゃした印象を受けないところがすごい。ラストの「こりゃ帰ったら田中に自慢してやんなきゃな」というセリフを、久我山がさらりと言うシーンがすごく好きだ。
 あと、同著者の『月とサンダル』2巻で、料理屋「井田」のお客としてちらっと出てくる三人が、久我山、田中、津守とそっくりで、勝手に、幸せなその後を想像したり(笑)。
 しかし、離れる前の、田中の先生への感情は「先生しかいないから、先生だけは全部欲しい」というような、何か切迫した感じだったので、その感情が恋だったのかを考えた後の、機も熟したであろう二人の「それから」も、もう少し見たかった気もする。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

好きなだけじゃダメなときもある

2002/07/31 23:04

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミントティー - この投稿者のレビュー一覧を見る

小学校の音楽教師・久我山と元教え子・吾妻の成長と愛のお話。音楽を愛する気持ちはふたりとも同じ、お互いを恋する気持ちもいっぱいなのに・・・。
好きなだけじゃダメなときもある。時間を経たふたりは・・・。
オススメの一冊です。吾妻の笑顔が好きです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

恋のソルフェージュ

2001/10/03 12:19

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:smile - この投稿者のレビュー一覧を見る

 恋のいろは(ソルフェージュ)を、ピアノと声楽に乗せて描いた意欲作。
 すれきった真性ゲイの音楽教師と、異様なほどウブな男子生徒。はじめは単に声楽の授業を行うだけの関係だった2人は、ふとしたきっかけでカラダの関係を持ってしまう。性的には乱れていても、音楽を愛する心だけは純粋な教師。日に日に深くなってゆく2人の関係に危惧を抱くが、どうしても離れることができない。そんなある日、ついに2人の関係が第三者にばれてしまい…。
 時間と距離を越え、恋のソルフェージュは成就するのか? オススメの一冊!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

詰まってる

2018/05/28 00:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻完結ですが、中身は詰まってます。初めて読んだ昔は気づかなかったけどリバカプでした。あまりに自然な感じなので苦手な人でも大丈夫です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

歩み寄る時間

2017/06/05 15:44

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

ただ好きなのに上手くいかない、好きなだけでは駄目という重い事実。それを乗り越えて吾妻が久我山を迎えにきた場面はじんと来る。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

本気の恋。

2002/01/30 10:07

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かなめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 やる気のない音楽教師久我山は学校では浮いた存在。そんな時、卒業生田中が久我山にレッスンして欲しいと尋ねてくるのだが?
 恋愛なんて軽いものだと思っている教師と純粋無垢な元生徒の話。久我山が田中のことを本気で好きなのだと解る。読んでいて、大人と子供の恋愛のようだと思った。田中が純粋でホントに可愛い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

夢の王国

2002/05/31 11:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:鼠  - この投稿者のレビュー一覧を見る

はっきり言ってね、よしながふみの作品は辻褄の矛盾なんてどうだっていいんです。中学三年生までマスターベーションを知らなかったとかムリな設定だっていいんです。そこはつっこまないで下さい(笑)。
音楽の先生と見た目はヤンキーだけどお子様・田中の禁断の愛です。どこがいいかって言うと、はじめのほうは割りと社会的な立場を意識して語られているのに、途中の、酒の過ち(?)から徹底的に視線が内側にしか向けられなくなる、つまり踏み外しちゃう、そしてまた当たり前のように現実が舞い戻ってくると言う、その夢と現実の対比が結構泣かされるんですね。
別れ際に「何にもないところへ行こう」と泣きながら田中が言うのに答える先生の「絶対無理だ」っていう台詞がすごく好きです。この一言があるから甘いだけにならなかったって感じで。なんていうか、夢が終わってもまだ恋心は残る…みたいなそういう…やっぱボーイズは少女漫画と同じく「夢の王国」ですね(笑)。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

救い

2017/11/19 16:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

話としてどうかと思うところもあるが、音楽を通じ、それまでの人生と違う世界がひろがっていく展開は読んだあと陽だまりの中にいるような心地よさが残った。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/02/01 01:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/10/19 16:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/05/27 23:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/28 06:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/31 21:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/10/05 02:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/12/07 00:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。