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蜜の眠り 恋愛アンソロジー(光文社文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.10
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/312p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-334-73223-2
  • 国内送料無料
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蜜の眠り 恋愛アンソロジー (光文社文庫)

著者 明智 抄 (ほか著)

蜜の眠り 恋愛アンソロジー (光文社文庫)

576(税込)

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ハンサムウーマン 明智抄 著 5-24
テイスティング 横森理香 著 25-72
幽霊 中村うさぎ 著 73-104

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2007/08/08 09:49

投稿元:ブクログ

気になる人がたくさん(榎本ナリコ、恩田陸、柴田よしき)書いていたので、思い切ってブックオフでゲット。
特に気になったのは榎本ナリコだけど、すごくらしかった。昔よくこういう感じの読んだなー(笑)漫画家だけど、もともと同人では小説も書いてた人だから、文章もこなれていて上手いです。

2007/09/22 21:10

投稿元:ブクログ

明智抄・恩田陸・榎本ナリコ・水樹和佳子・中村うさぎ・松本侑子・島村洋子・柴田よしき・横森理香・姫野カオルコの
恋愛アンソロジー。
あの″3月は・・・″の「理瀬」を主人公にした短編『睡蓮』が収録されています。

2011/07/11 01:31

投稿元:ブクログ

昔読んだ。
他の短編はすべて忘れたのだが、恩田陸氏の「睡蓮」だけは、情景が頭に焼き付いて離れない。

2009/11/08 22:07

投稿元:ブクログ

 女性作家による恋愛小説のアンソロジー。一口に恋愛小説っても、まぁ色々あるもんです。でもってその発想の豊さに、脱帽しました。小説家だけじゃなくて、漫画家も小説を書いてるんだけど、これが上手い。天は2物を与えずなんて、大嘘なのね(涙) にしても、恋愛っていいですね(爆) と、中村うさぎの小説は、よくできてるし面白いんだけど、エッセイの面白さに負けてるよね。うむ、事実は小説より奇なり、ってことか>無理矢理

2010/04/15 09:06

投稿元:ブクログ

(明智抄・島村洋子・水樹和佳子・榎本ナリコ・中村うさぎ
・横森理香・恩田陸・姫野カオルコ・柴田よしき・松本侑子)
★☆☆
短篇集って、色々な小説をちょこっとずつ味わえて好き。
特にこういう色々な作家さんの小説が混じっていると、それぞれの違いが分かって面白い☆
この本は、全体的にオトナっぽい感じだった。
 
(2007.10メモ→2010.04ブクログ)

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