サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~12/31

hontoポイント&図書カードNEXTが当たる!ぬくぬく読書キャンペーン ~1/10

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 9件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.10
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社新書
  • サイズ:18cm/202p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-334-03102-1
新書

紙の本

本格焼酎を愉しむ (光文社新書)

著者 田崎 真也 (著)

「僕が日常的に一番多く飲むお酒は焼酎です」 世界の頂点に立ったソムリエは、本格焼酎をこよなく愛する。著者自身の体験や、97本のテイスティングから、本格焼酎の魅力が明かされ...

もっと見る

本格焼酎を愉しむ (光文社新書)

税込 748 6pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「僕が日常的に一番多く飲むお酒は焼酎です」 世界の頂点に立ったソムリエは、本格焼酎をこよなく愛する。著者自身の体験や、97本のテイスティングから、本格焼酎の魅力が明かされる。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー9件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ワインの専門家が本格焼酎の魅力を語る

2002/11/17 16:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:格  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ワインのソムリエとして有名な著者はプライベートでは焼酎が好きだという。子供の頃,父親が飲んでいた臭い匂いから,焼酎嫌いになっていたのだが,ワインのプロということで,各地に訪れて,沖縄の泡盛の古酒(熟成酒)を飲んだ頃から,焼酎を見直すようになり,父親の血を引き継いだのが,すっかり,焼酎好きになったという。

 以下の構成で著者の本格焼酎との出会い,本格焼酎とは何か,を1,2章までに説明し,本書の半分である。残り半分,第3章で,各焼酎のテイスティング結果を含めたデータ集となっている。
  第1章 本格焼酎との出会い
  第2章 本格焼酎を知る
  第3章 本格焼酎を味わう

 第2章が面白い。本格焼酎=乙類焼酎であるわけだが,なぜ,劣っているような乙類という名称となっているのか,あるいは,焼酎は日本の全都道府県で作られているものの,日本酒はそうではない(鹿児島で作られていない)。ということなどが書かれている。

 なぜか,私もこのごろ,まずは,ビールを飲んだあと,焼酎を飲むようになってきたのだが,格好の参考書である。昔より,焼酎は高くなっており,度数はウィスキーに比べ半分くらい,値段はほぼ同じくらいだから,コストパフォーマンスはかなり悪いのだが。やっぱり,日本人の血というものなのか。

 もっともこの本で紹介される97本はかなり高いものに偏っている。もっと,安い普段飲めるものも含めて紹介してほしかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/11/28 06:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/10/24 12:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/08/14 23:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/03/07 07:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/05/20 23:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/07 01:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/04/10 08:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/11/12 21:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。