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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 128件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2001/10/18
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社+α文庫
  • サイズ:16cm/319p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-256558-7
文庫

紙の本

毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫)

著者 スーザン・フォワード (著),玉置 悟 (訳)

悩める人生のトラウマは「親」!!勇気をもって親の呪縛をとく!! 子ども時代に植えつけられた不安、怒り、過剰な義務感、つきまとう罪悪感が、大人になったあなたに害を与え続ける...

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毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫)

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商品説明

悩める人生のトラウマは「親」!!勇気をもって親の呪縛をとく!!
子ども時代に植えつけられた不安、怒り、過剰な義務感、つきまとう罪悪感が、大人になったあなたに害を与え続ける!!親に奪われた人生を取り戻すための名著!!

●子供が従わないと罰を与え続ける「神様」のような親
●「あなたのため」と言いながら子供を支配する親
●大人の役を子供に押しつける無責任な親
●脈絡のない怒りを爆発させるアル中の親
「毒になる親」に傷つけられた子供の心は、歳を重ねても癒されない。悩む数千人の人々を20年以上にわたってカウンセリングしてきた著者が、具体的な方法をアドバイスする“現実の希望”にみちた名著!!【商品解説】

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みんなのレビュー128件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

親にはなれない

2006/08/18 12:53

43人中、43人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちい - この投稿者のレビュー一覧を見る

買ったはいいものの、しばらく手がつけられなかった。
読んでしまえば何かが壊れそうな気がした。
でも勇気を出してページをめくった。何も壊れなかった。
それどころか、初めて親を、自分を客観的に見れたと思う。
自分が、ずっと母から受けてきた虐待。それを見て見ぬ振りしてきた父と妹。
母が亡くなって、もう10年以上経つのに未だに縛られている自分。
どうすればいいのか分からなくて、何度も死のうと考えた。
その反面、なぜ親のために死ななきゃいけないんだという反発心が沸く。
このまま、先の人生も親に左右されて終わるのだ。
そういう絶望のなかで、この本に出会った。
私と同じような人がたくさんいる。そして、みんな闘っている。
希望の光が見えた。自分も、親の呪縛から逃れられるかもしれない。
今まで、ずっと言いなりになってきた人生。
向き合うことは恐い。いざとなったら何も言えないかもしれない。
それでも、私は伝えなければいけないと思う。
今まで、親からの言葉でどれだけ心が傷ついたか。
暴力によって、どんな怪我を負ってきたか。
数々の仕打ちが、どれほど私を苦しめたか。
きっと親は言うだろう。「育ててやったのに」「誰のおかげで生きていけるんだ」
でも、そんなことは当然のことなのだ。それが親の役目なのだから。
時間はかかってもいい。いつか必ず親と決別する日を自分から迎えたいと思う。

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紙の本

毒になる親にもいろいろな形態があるんだなと感じた

2017/05/13 11:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:名無し - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分の親が年老いて、老後の資金が足りなくなり、自分の資産を売却するよう迫られたときに本書に手を取った。
導入部に、本著の著者が、顧客に整形外科医を持っていて、そんな立派な地位を持つ人でもそういうことがあるのかと、疑問を感じながら読み始めたが…。
同感させられること多数。一言で虐待と言っても色々な形態があるんだな、と。

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紙の本

スタートラインに立つ

2019/09/21 18:48

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:白紙 - この投稿者のレビュー一覧を見る

支配と依存の関係性から自立することについて改めて考えさせられました。

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紙の本

2001/11/11朝刊

2001/11/19 22:16

11人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 子供がおかしくなってきたと言われるが、その責任の多くは親にある。暴力や性的虐待はもちろん、「義務を果たさない」「過剰なコントロール」「残酷な言葉で傷つけること」も「虐待」として、子供の心の成長を阻み、大人になってからも苦悩の人生を押しつける。心理セラピストとして二十年以上にわたって数千人のカウンセリングをしてきた著者の豊富な事例を紹介するとともに、親の「毒」から逃れ、自分の人生を取り戻す道筋を示す。
(C) 日本経済新聞社 1997-2001

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