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グローバルな市民社会に向かって
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.10
  • 出版社: 日本経済評論社
  • サイズ:20cm/397p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8188-1372-9
  • 国内送料無料

紙の本

グローバルな市民社会に向かって

著者 マイケル・ウォルツァー (編),石田 淳 (ほか訳)

市民社会に対する、欧米両方の視角を問題としつつ、共同体主義的アプローチ、経済政策、社会正義等との関連を考察する。市民社会はグローバル、多文化社会で有効性を示せるか。【「T...

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グローバルな市民社会に向かって

税込 3,190 29pt

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商品説明

市民社会に対する、欧米両方の視角を問題としつつ、共同体主義的アプローチ、経済政策、社会正義等との関連を考察する。市民社会はグローバル、多文化社会で有効性を示せるか。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

市民社会の概念 マイケル・ウォルツァー 著 9-34
市民社会における私的役割と公的役割 テリー・ナーディン 著 35-42
市民社会概念の解釈 ジーン・コーヘン 著 43-50

著者紹介

マイケル・ウォルツァー

略歴
〈ウォルツァー〉プリンストン高等研究所・社会科学学校教授。ハーバード大学でも教鞭をとったことがある現代アメリカを代表する政治哲学者。著書に「正義の領分」「解釈としての社会批判」等。

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評価内訳

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紙の本

民主主義の礎としての市民社会の未来を展望する

2001/11/26 15:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小林浩 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『正義の領分』『解釈としての社会批判』などの邦訳書や、未邦訳だが近年では『寛容について』『正義の戦争、不正義の戦争』、『アメリカ人であることとは何を意味するか』など、次々と注目作を世に問うてきた、米国を代表する政治哲学者の一人であるマイケル・ウォルツァー(1935-)の編集による、骨太なアンソロジーである。基礎論となる第一部「市民社会の概念」に始まり、順次トピックごとにまとめられて、第二部「共同体主義からのアプローチ」、第三部「経済政策と社会主義」、第四部「政治、経済の国際化とナショナリズム」、第五部「ヨーロッパの社会主義とアメリカの社会改革」と続く。エルシュテイン、エツィオーニ、ホブズボーム、ムフなど、26人の知性がそれぞれ刺激的な論題を提示し、火花を散らす。批判的共同社会論を構想するウォルツァー論文を筆頭に、ポスト冷戦時代における市民社会論の単なる流行を超えて、民主主義の可能性を具体的かつ理論的に究明した必読論考が満載である。原著は1995年刊。

※「市民社会」論の関連書を探す→こちら

→人文・社会・ノンフィクションレジ前コーナー(11/26分)より

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2013/12/29 22:36

投稿元:ブクログ

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