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  • カテゴリ:一般
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  • 出版社: 講談社
  • 利用対象:一般
  • 国内送料無料

紙の本

仮面ライダーSPIRITS(マガジンZKC) 16巻セット

著者 石ノ森 章太郎 (著)

仮面ライダーSPIRITS(マガジンZKC) 16巻セット

税込 9,695 88pt

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

熱い!

2002/07/29 09:52

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:光明寺次郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

原作マンガ(といっても1号2号とアマゾンしかないけど)ではなくテレビシリーズの続編,あるいは完結編として今も連載中の作品。各ライダーのデザインもテレビシリーズで実際に使われた着ぐるみをもとにしている。作者の細かい描写力もすばらしく,特に生身の人間がでない対決シーンはテレビのスチール写真をコピーしたような美しさ。ストーリーも熱いです。格好いい!それでいて各話のラストは涙なしにはよめません。このトシにして改めてヒーローにあこがれました。
また,コミックスの付録として,当時の出演者やスーツアクターほか関係者へのインタビューなどが巻末に掲載されています。これも必見です。

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紙の本

正義の在り処

2002/06/23 02:49

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:QSV - この投稿者のレビュー一覧を見る

「正義」という言葉が、陳腐な響きを持つようになったのはいつからだろう?
現在、ヒーローの後継者達は、軽々しくその言葉を口に出来なくなっている。かつて「悪」を自称する者が居たから「正義」は存在した。その悪を名乗る事も、今では陳腐だ。
しかし、その「悪」があった時でも、「正義」とは戦いを肯定する為の言葉ではなかったはずである。

『仮面ライダー』と呼ばれ「正義の戦い」を全うした、彼らの戦う理由の多くは、自己の復讐であり、人類を侵食する敵意への抵抗だった。
その敵意が「神」を自称し、人類の罪を責める時、ライダーは「正義の味方」で在り続けるのだろうか?
村枝賢一の筆により描き出された等身大のライダー達は、悲しみや怒り、改造人間ゆえのニヒリズムを滲ませながらも、『何かを守る事』を諦めずにいる。
決死の想いで、『人であろうとする人々』と、己の機械の身体に残った『人』を守ろうとしている。
たとえ、善悪という価値観が只の詭弁であるとしても、傷つき立ち上がり続ける彼らの魂の物語を表すには、やはりこの言葉をおいて他には無いだろう。
「正義は此処にある」と。

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紙の本

ヒーローの帰還

2001/12/13 19:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いぬ  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 TVでも新シリーズが人気の仮面ライダーだが、この漫画では、懐かしいヒーローたちが復活している。現時点では、一話完結でそれぞれのヒーローを描きつつ、やがて彼らが合流していくだろうと示唆している。

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紙の本

原作の設定に忠実な、他作者による続編

2002/07/07 11:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のらねこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「原作の設定に忠実な、他作者による続編」というのが、この作品の正当な位置付けだと思う。
 多くの読者と同様、わたしもモトネタになったTV番組シリーズに対しては、幼少時に観てはいても、今ではオボロに記憶している程度のコダワリしかもたないのだが、この作品を読んでいる途中で「ああ! そうそう。こいつ、こういう設定だった!」とか「こういう悪役いたなあ、そういや」とか、そのオボロゲな記憶を手繰りながら、追体験するような気持ちで読み進めました。
 盛り上げるところではぐっと盛り上げるから原作を知らなくても楽しめるし、決め技の「ライダーキィィック!」とかもイメージを損なわずにきっちり決めるコダワリもあるので、原作ファンにとっても楽しめると思います。

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