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脳死・臓器移植、何が問題か 「死ぬ権利と生命の価値」論を軸に
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.11
  • 出版社: 現代書館
  • サイズ:20cm/364p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7684-6804-7
  • 国内送料無料

紙の本

脳死・臓器移植、何が問題か 「死ぬ権利と生命の価値」論を軸に

著者 篠原 睦治 (著)

「脳死=ひとの死」ではなく、脳死臓器移植は「命のリレー」ではない。そこに隠されている差別を明らかにし、立花隆の脳死論を徹底的に批判する。いままでの論争で語られなかった問題...

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脳死・臓器移植、何が問題か 「死ぬ権利と生命の価値」論を軸に

3,240(税込)

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商品説明

「脳死=ひとの死」ではなく、脳死臓器移植は「命のリレー」ではない。そこに隠されている差別を明らかにし、立花隆の脳死論を徹底的に批判する。いままでの論争で語られなかった問題点とは何か。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

篠原 睦治

略歴
〈篠原睦治〉1938年生まれ。和光大学人間関係学科教授。共著書に「「障害児」教育と人権問題−アメリカでの体験と思索」「「障害児の教育権」思想批判−関係の創造か、発達の保障か」など。

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