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アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない恥辱のあまり崩れ落ちたのだ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 23件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.11
  • 出版社: 現代企画室
  • サイズ:19cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7738-0112-3
  • 国内送料無料

紙の本

アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない恥辱のあまり崩れ落ちたのだ

著者 モフセン・マフマルバフ (著),武井 みゆき (訳),渡部 良子 (訳)

映画「カンダハール」で国際的注目をあつめるイランの巨匠マフマルバフが、アフガニスタンへの世界の無知に、いま差しだしたメッセージ。これは報道ではない、苦しみにある隣人のため...

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アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない恥辱のあまり崩れ落ちたのだ

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商品説明

映画「カンダハール」で国際的注目をあつめるイランの巨匠マフマルバフが、アフガニスタンへの世界の無知に、いま差しだしたメッセージ。これは報道ではない、苦しみにある隣人のために綴られた言葉である…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

モフセン・マフマルバフ

略歴
〈マフマルバフ〉1957年テヘランの貧しい下町に生まれる。10代半ばで当時の王政打倒を目指す地下活動に身を投じ、獄中に。以後世界を変える手段を文化と考え、作家・映画監督として活動。

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みんなのレビュー23件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

先進国世論の傲慢と偽善と無知

2004/01/13 02:14

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:妹之山商店街 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 イランの映画監督モフセン・マフマルバフ。
映画「カンダハール」をDVDで観ました。
 彼には、「アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない
 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ」(現代企画室)という著作もある。

「タリバン」(田中宇:光文社新書)によると、
「タリバン兵がブルカを着用していない女性に暴力をふるう。
アメリカの女性団体が女性差別だと声を上げた。
 しかし、パキスタンの難民キャンプで生まれ、パキスタンの神学校で
育った「戦争しか知らない子供達」であるパシュトンの息子達である
タリバン兵は、実は祖国で生活したことすらなかった。
もしアフガニスタンの農村で、見知らぬ女性に危害を加えたら、
その女性の親族による復讐を覚悟しなければならないという。
 故国を知らないタリバン兵は、そんな故郷の「常識」すら
知らなかったのだ。
(まあ、もう既に故郷は、内戦で破壊し尽されていて、最早存在さえ
 していないのだが…)
 ブルカは伝統的な上着であって、ブルカ自体を着たくないという
女性は一割しかいないという調査結果が出ているという。
 彼女達が嫌悪しているのは、たまたま何らかの理由でブルカを
着ていない女性に対して、タリバンが暴力をふるったり、投獄したり
することであるという。
 だから、アメリカの女性団体が、ブルカの存在自体が「女性差別」
であると主張しているが、これはアフガニスタンの女性達にとっては、
民族衣装を否定されたことになるため、アフガニスタンの多くの
女性達が怒っているという。」

 <タリバンの無知を笑う資格が私にはあるのだろうか?>

 世界最貧国であるアフガニスタン。
 その脆弱な経済機構。その低生産性。そういう<経済的下部構造>
その上にそびえたつ<上部構造>である意識、政治機構が封建的
なのは当たり前である。先進国の価値観で断罪するのではなく、
まずは、そういう社会科学的考察が必要だと思う。
 しかも、その上で、四半世紀に渡って戦乱が途切れずに続いている。
 そういうアフガニスタンに先進諸国は空爆を続けた。
しかもこの行為を支持しているのは、「仏像を守れ」と叫んだ
先進諸国の世論なのだ。

アフガニスタンには一千万個の地雷が今なお埋まっているという。

 「アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない
  恥辱のあまり崩れ落ちたのだ」(現代企画室)
「私はヘラートの町の外れで二万人もの男女や子供が飢えで
死んでいくのを目の当たりにした。彼らはもはや歩く気力も
なく、皆が地面に倒れて、ただ死を待つだけだった。この大量
死の原因は、アフガニスタンの最近の旱魃である。同じ日に、
国連の難民高等弁務官である日本人女性もこの二万人のもとを
訪れ、世界は彼らの為に手を尽くすと約束した。三ヵ月後、
この女性がアフガニスタンで餓死に直面している人々の数は
百万人だと言うのを私は聞いた。
 ついに私は、仏像は、誰が破壊したのでもないという結論に
達した。仏像は、恥辱の為に崩れ落ちたのだ。アフガニスタン
の虐げられた人々に対し世界がここまで無関心であることを
恥じ、自らの偉大さなど何の足しにもならないと知って砕けた
のだ。」
「バーミヤンの仏像の破壊は、世界中の同情を集めた。しかし
何故、国連難民高等弁務官の緒方氏を除いて、このひどい飢饉
によって死んだ百万人のアフガン人に対しては、誰も悲しみを
表明しないのか。」
「現代の世界では人間よりも仏像の方が大事にされるという
のか。」
「仏陀の清貧と安寧の哲学は、パンを求める国民の前に恥じ
入り、力尽き、砕け散った。仏陀は世界に、この全ての貧困、
無知、抑圧、大量死を伝える為に崩れ落ちた。しかし、怠惰な
人類は、仏像が崩れたということしか耳に入らない。」

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紙の本

アフガンの惨状を知る

2002/02/08 18:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:神楽坂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 アメリカ同時多発テロ以降、アフガニスタンの現状が知られるようになったが、タリバンによってバーミヤンの石仏が破壊された時は、文化遺産が失われたという観点でしか報道されなかった。アメリカによる報復攻撃が始まった当初、2001年の年末までにそれが終わらなければ、難民に数万人の餓死者が出る恐れがあると言われていたが、その問題にもあまり触れられなくなった。それも、著者の言うところの無知のせいかもしれない。
 アフガニスタンでは、最近20年間で国民の10%が死亡し、30%が難民となっている。その背景には旱魃のよる大飢饉があるという。だから、攻撃が一段落したからといって、復興できる状態ではない筈なのである。タリバンへの批判そのものが、正しかったのかどうか考えさせられる。

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紙の本

なんでこの国のことをこんなにも知らなかったのだろうか

2002/01/24 21:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あんでぃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 もともとマフマルバフの撮る映画が好きだから、ぐらいの感覚で購入したが、読み始めてすぐから(正確にはタイトルにも)アタマをガツンとやられたような衝撃が走った。タリバンに入らないと食べていけない若者、アフガニスタンに帰国するともらえる20ドルを目当てに出入りをくりかえす者がいること、ブルカの下の女性はオシャレが大好きなこと…。私たちは本当にアフガニスタンのことを知らなすぎたと思う。彼のとる映画はちょっとトボけていて優しい映画だと思っていたが、その芯にはいつも文化や社会への風刺が込められていたことを思い出した。新作「カンダハール」をもう一度見かえしたくなってしまった…。

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紙の本

アフガニスタンに関心を持ち続けて欲しいという切実な訴え

2002/01/31 22:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:片桐真琴 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本のタイトルを見て一瞬たじろいだ。仏像が自分で崩れ落ちることがあるのだろうか。そんな馬鹿なことが…。本書は話題の映画『カンダハール』の監督で、イランで最も著名な映画監督であるマフマルバフ氏が、イランの隣国であるアフガニスタンの現状を訴えるために世界に向けて発信したメッセージである。
 彼は言う。「仏像は、恥辱のために崩れ落ちたのだ。アフガニスタンの虐げられた人びとに対し世界がここまで無関心であることを恥じ、自らの偉大さなど何の足しにもならないと知って砕けたのだ。」と。バーミヤンの仏像がタリバンによって破壊されたことは日本でも大きく報道されたのでよく知られている。世界の関心が仏像に集まる一方で、餓えて苦しんでいたアフガニスタンの国民に、どれだけの人が関心を払っていただろうか。私自身、本書を読み進めながら、自身の不明を恥じると同時に、「アフガニスタンは、世界の国々の干渉にそれほど苦しめられたわけではない。その無関心に苦しんだ」そのアフガニスタンの国民に、やっと光があたるようになった現状を悦ばしく思わずにはいられない。
 彼が本書で訴えていることすべてを肯んじることができるわけではない。しかし、アフガニスタンを長く見つめてきた著者の、アフガンに関心を持ち続けて欲しいという真摯な訴えを我々は胸に刻みつけておかねばならない。

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紙の本

なぞ解きなタイトル

2002/01/22 23:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sinsin - この投稿者のレビュー一覧を見る

 昔の中国の諺に、あなたが月を指差せは、愚か者はその指を見ている、とあるそうです、タイトルの意味が理解できましたか。意味が理解できない方やアフガニスタン援助に理解できない方は、一度目を通してください。
 今、アフガニスタン復興のための、支援が始まろうとしております。援助に何が必要か、本を読み進めているうちに、お金で解決出来るとは思えなくなってくることでしょう。

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紙の本

宗教性分裂症

2003/09/08 19:37

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:消印所沢 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ちぐはぐ.系統立てて考えて書いたのではなく,出たとこ任せで書いたのではないかと思われるほど,本の中での互いの矛盾や,論理的でない部分がありありと.
「無理にでもブルカの下から救い出すべき」
と言ったかと思えば,アフガンに介入したアメリカを非難.かと思えば,「なぜアメリカはブルカの下から女性・子供を救い出さないのか?」とも.
 筆者の祖国イランを,アフガンを絶えず脅威と見ているので,隣国の難民問題で無能を曝していると言ってみたり,アフガン移民が増えたために,イランで新しく生まれた「職業」があると言ってみたり.
 殆ど唐突に出てくる「アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない……」の言葉.

 目新しい情報としては,
・アフガンではモスクも部族別
・治療さえ,重度軽度の順ではなく,部族の秩序の順で行われる.
・国境のイラン側ターイバードの役人が把握しているだけで,2年間に105人が誘拐されたり殺されたりしている.
 アフガン移民が増えたために,イランで新しく生まれた職業,人身売買業.
「国際法に従えば,パシトゥーニスタンの半分を,パキスタンはアフガンに返還しなければならない」
 アフガンの飢餓を紹介しようとする筆者すら受け入れないタリバーン.

 「タジク人もスンナ派であり,タリバーンもスンナ派である」とだけ書くのは,誤解を招きかねない.同じスンナ派でもかなり違う.前者が穏健スンナであるのに対し,タリバーンはスンナ派分派,デオバンド派.
 ソ連軍撤退もムジャーヒディーン政権誕生もタリバーンの突然の征服も,「奇蹟」という言葉で済ませるのは安直過ぎ.軍事学・政治学的に見れば,それぞれ理由あり.
 「仕事を待ち望むアメリカ軍」というフレーズには,中東で流行りのアメリカ・ユダヤ陰謀論に筆者も影響されているのではないかという危惧を覚える.

 ところで最も不思議なのは,バーミアン遺跡破壊について,タリバーン側はクルアーンに基づいていると主張しているにも関わらず,その解釈の妥当性は一切筆者は問題にしていない(それに,世界的遺跡は,人類共通の遺産だという認識もないようだ).
 クルアーン解釈論争は,下手なことを言うとロクなことにならないので,それに巻き込まれる事を避けようとしているのではないか?
 そう考えると,周辺国を除くイスラーム諸国が,タリバーン問題に積極的にコミットしようとしなかったことも理解できるような気がするし,タリバーンに対する記述に矛盾があるのも,解釈論争を避けて中立でいたいがための右往左往か何かではないか?と考えられる.

 そう推測すると,「アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない……」という言葉も,中立でいたいがための,タリバーンに対するある種のタラフ(イラン特有の,実質の伴わないお愛想)なのではないか? そんなふうに思えてくる.

 読めば?
【関心率27.27%:全ページ中,手元に残したいページがどれだけあるかの割合.当方基準】

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紙の本

出版社コメント

2002/08/26 19:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:現代企画室 太田昌国 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「9・11」の直後、アフガニスタン爆撃必至と伝える報道のさなかに、この本に出会った。巨大メディア網を支配する勢力の一方的な宣伝に対し少しでも風穴をあけなければと思い、すぐ刊行を決めた。この本や映画『カンダハール』のような表現が生まれ、カネの力に依存しないで一定の支持が得られたことに、この時代の希望の証を見た。

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紙の本

一味違うアフガン論

2002/01/09 22:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:安原顕 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 同時多発テロ及び報復攻撃によりビンラディン、タリバン、アフガンに関する本が多数出ている。本書はイランの代表的映画監督マフマルバフ(1957〜)が『カンダハール』(2001年)を撮ったことをきっかけに綴った、一味違うアフガン論である。アフガンは過去20年間、学術的統計は取られていないが、1992年、人口は約2000万人。ソ連の侵攻開始から現在までの20年間に約250万人が殺されたり死んでいる。年平均12万5千人、1日340人、1時間で14人だ。原因は攻撃、餓死、医療設備不足である。アフガン難民数も630万人、1分に1人難民が出ているが、国民の60%は貧乏ゆえに難民にもなれずにいる。また、アフガンには1000万個の地雷が埋め込まれており、24時間に7人が踏み、大怪我をしたり死んでいる。テロ以前、タリバン支持国は三カ国、テロ以降はゼロ。人口の半分、1000万人の女性はブルカで全身を覆っているため顔を持たず、絵や写真は禁止、テレビや映画もなく、映画館もない。
 250年前、アフガンはイランの一部だった。18世紀、アフマド・アブダーリー(在位1747〜72)率いる4000人の兵によりイランから独立するが、彼はパシュトゥン人ゆえ、他の部族タジク、ハザラ、ウズベクらの指導者は認めなかった。アフガン人は今日まで、自分を「アフガン人」と自覚したことはない。支配者は常にパシュトゥン人、タジクとハザラはパシュトゥン人を最大の敵とし、パシュトゥン人はタジク、ウズベク、ハザラを敵と見放している。他部族間の結婚は不可、礼拝時も他部族のモスクには入らない。という訳でアフマルバフ監督は、エキストラを選ぶだけでも苦労したようだ。
 アフガンの主要部族はパシュトゥン(約600万人)タジク(約400万人)ハザラ(約400万人)ウズベク(約100〜200万人)である。これにさらに宗教も絡む。タジク人はムスリムのスンナ派(スンナ[慣行]とシーアがあるが、スンナが多数派)。タリバンもスンナ派である。このような部族主義に陥った理由は何か。彼らの生活手段は農耕牧畜(86年〜89年の間に、2200万頭の羊を飼っていた)、国土の75%は山岳地帯、農業に適した土地は7%ゆえ、部族らは牧草を探して移動したからだ。しかもしばしば干ばつに襲われもした。イランのような石油産出国であれば、近代化も可能だったが、外貨の獲得は唯一麻薬栽培のみだった(全麻薬の50%はアフガン製。全世界の麻薬取引の総額は4000億ドル。アフガンの外国からの借款は3000億ドル)。しかし、彼らの麻薬は中継ルートの途次、各国政府の介入する麻薬マフィアの懐に消え、アフガン人には「800分の1」の金しか入らなかった。つまり、2000年の石油価格の上昇によりイランの得た余剰利益は1000億ドルだが、アフガンの麻薬販売額は5億ドルでしかなかったのだ。アフガン人の平均寿命は1960年に34歳、1979年には41歳に上がったが、近年は、またまた34歳以下になったとも言われている。幼児の死亡率も約2割である。ここまででまだ半分だ。残りは本書を読んで欲しい。

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2006/07/23 03:00

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2010/01/31 16:49

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2008/02/18 22:52

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2008/05/14 20:49

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2009/11/15 16:21

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2009/05/21 21:52

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