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爆笑問題のザ・コラム
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 11件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.11
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:19cm/349p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-210866-6
  • 国内送料無料

紙の本

爆笑問題のザ・コラム

著者 爆笑問題 (著)

ニュースキャスター太田光の多事暴論!? 時事問題から風物詩まで、ボケてひねって唸らせる、至高の話芸の傑作選。テレビ番組「秘密の爆笑大問題」のコーナー「太田光のコラム」を単...

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爆笑問題のザ・コラム

1,404(税込)

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商品説明

ニュースキャスター太田光の多事暴論!? 時事問題から風物詩まで、ボケてひねって唸らせる、至高の話芸の傑作選。テレビ番組「秘密の爆笑大問題」のコーナー「太田光のコラム」を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.2

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

爆笑問題ワールドを堪能しました

2002/01/09 23:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:せいじろうず - この投稿者のレビュー一覧を見る

 テレビで放映している爆笑問題の「ザ・コラム」がわりと好きで、見かけたときには喜んでみて、楽しんでいました。毎週必ずチェックするというほどではなかったんですけれど。
 そんなわけで「ザ・コラム」がまとまって本になっているのを見つけて、さっそく読んでみました。
 わざと深刻っぽい時事ネタを題材に選んで、軽妙にずらしてかわして笑いにしていくという爆笑問題の手法をたっぷりと堪能しました。かなり長期にわたる「ザ・コラム」を本にまとめたものなので、ネタを作っている太田サンの好みやタッチがちょっとずつ変わっていくのも読めて、そういうことはテレビで見ているだけではわからないので、とてもおもしろかったです。
 難があるとすれば、「ザ・コラム」は打ち合わせなしでのツッコミの「間」や「緊張感」がおもしろいというコーナーなので、活字で読むとちょっとおもしろさ(緊迫感)が減るところでしょうか。
 ともあれ、爆笑問題ワールドを楽しむには絶好の一冊かと思いました。

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バカバカしいが実は奥深い(ものもある)

2002/02/27 06:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ユカリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 番組で太田さんが筑紫哲也の多事争論みたいなコラムをして、それが本になったものです。生の太田さんの言い回しや田中さんのツッコミの臨場感はないけど、設定の細かさや話している人物状況が想像しやすくなって別の意味で面白い!! 個人的には下品ネタが好きです。まあ、だいたいそうですが…。特にセクハラコラムと久米宏コラムがいい! アホやろ! とか思いつつ笑ってしまいます。しかし本人テレビみてて怒らないのかな。ちょっとイってます。一見バカそうでも奥深いものやそのままバカなもの、ポンと膝を打つうまいもの、さまざまです。

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太田光の紙上漫談?

2002/03/10 21:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ダブルディ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「号外!! 爆笑大問題」(現「秘密の爆笑大問題」)も放映開始から4年近くが経つ。その間、爆笑問題の2人と渡辺正行以外のメンバー・コーナー番組構成等あらゆるものが変更になった。そのなかで、番組開始当初から続くコラムのコーナーだけをまとめたものが本書である。
 太田光が読み上げるコラムとそれに対する田中裕二のコメントが掲載されているが、田中裕二のコメントが欄外ということもあり、爆笑問題の一連の著作の紙上(誌上)漫才とは趣が異なる。だが、爆笑問題の芸風の原点が時事漫才であるということに気づかせてくれる1冊である。本書のなかに田中裕二のコラムのコーナーに関する談話が掲載されているが、あまり出番のない田中も、コラムのコーナーには(当然であるが)かなり緊張していると語っている。
 一見太田の独壇場であるように思えるこのコーナーも、田中の目には見えにくいフォローがあればこそという爆笑問題の基本的な形を具現化したのが本書コラムのコーナーである。

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本家「多事争論」よりも「多事正論」とも言うべき名著。

2003/07/28 04:40

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:由良 博英 - この投稿者のレビュー一覧を見る

時事問題から身近な風物までを素材として、爆笑問題の太田光さんの語ったコラム。毒舌、辛口で対象をネッチリ諷刺するものではなく、ときに話が大きくそれたりもしながら、淡々としたボケのなかに爽やかな笑いを誘う内容だ。それでいて、真摯に深く問題の核心部分を突く気の利いた視点も持ち合わせているところに、彼のセンスの冴えを感じさせる。帯には「多事暴論」あるが、本家「多事争論」よりも「多事正論」とも言うべき名著。

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2005/08/23 17:21

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2006/01/28 03:35

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2006/02/07 19:57

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2006/03/13 17:16

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2006/04/04 00:36

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2009/05/29 08:34

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2011/09/20 23:53

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