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マイクロソフト帝国の反逆者たち WindowsはガラクタOSだ!こんなもの、どうやって売り込めっていうんだ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.1
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:19cm/382p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-19-861469-5
  • 国内送料無料

紙の本

マイクロソフト帝国の反逆者たち WindowsはガラクタOSだ!こんなもの、どうやって売り込めっていうんだ

著者 マイケル・ドラモンド (著),内田 昌之 (訳)

ビル・ゲイツのビジネス戦略を支えたのは、「ビースティ・ボーイズ」と呼ばれる3人の天才技術者たちだった。悪名高いWindowsを、最高にクールなOSに変えようとした3人の男...

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マイクロソフト帝国の反逆者たち WindowsはガラクタOSだ!こんなもの、どうやって売り込めっていうんだ

1,944(税込)

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商品説明

ビル・ゲイツのビジネス戦略を支えたのは、「ビースティ・ボーイズ」と呼ばれる3人の天才技術者たちだった。悪名高いWindowsを、最高にクールなOSに変えようとした3人の男たちの栄光と挫折の物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

マイケル・ドラモンド

略歴
〈ドラモンド〉米国のジャーナリスト。ジャーナリズム関連の賞を多数受賞し、現在は『サンディエゴ・ユニオン・トリビューン』紙にて、通信およびインターネットテクノロジー関連の記事を担当。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.0

評価内訳

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紙の本

目次・内容紹介

2002/02/10 21:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:bk1 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ガラクタOS・Windowsにクールなテクノロジーを注入せよ! そいつを片手に、マックを叩き壊し、ネットスケープをぶちのめすんだ!」
過激に、野蛮にマイクロソフトの未来を切り開いた男たち、その名も「ビースティー・ボーイズ」。
マルチメディア、そしてインターネット。90年代を通じてマイクロソフトが標的としたビジネス・フロンティアには常に打ち倒すべき強力な先行者がいた。
MSはいかにして、そんなライバルたちに打ち勝ったのか。
コンピュータ業界の激烈な戦いを描いた話題作。

【目次】
プロローグ─ビル・ゲイツの襲来 5

1 不思議の国のアレックス 9
2 不浄の三人組 30
3 伝道師たちの飛翔 44
4 内部抗争 57
5 ビースティー・ボーイズ 81
6 グランド・ゼロを越えて 110
7 クローム、新たなエクスカリバー 143
8 セントジョン、最後の聖戦 168
9 「革命」への招待 186
10 帝国の傭兵たち 203
11 ビッグ・ビル対ビッグ・ブラザー 216
12 これはあなたの母親のためのブラウザではない
13 闘争の文化 258
14 「政府が国民にあたえたくないOS」 277
15 波に乗ったシシュポス 297
16 ルート98、新たな道標 318
17 善行はかならず罰せられる 326
18 神・ドット・コム
19 二度目の裏切り 348

エピローグ─わがいとしき敵たち 366

訳者あとがき 379

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紙の本

2002/03/11

2002/04/08 22:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経コンピュータ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 米マイクロソフトの開発現場で起こっている“権力闘争”を扱ったノンフィクション。マイクロソフトの企業文化の一端を知ることができる。
 本書の主人公は,マルチメディア関連技術の開発を手がける中堅社員3人。Windows95/98チームとNTチームの反目や,インターネットの登場による製品戦略の混乱を乗り越えて,開発した技術を対外的にデビューさせるまでを描いている。マイクロソフトは製品・技術戦略を頻繁に変更するが,その裏事情がよくわかる。社内の出世競争の厳しさも読みとれる。
 表紙に印刷されている宣伝文句「WindowsはガラクタOSだ!…」はやりすぎ。マイクロソフト・バッシングを意図した本ではない。
Copyright (c)1998-2001 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2013/01/10 19:26

投稿元:ブクログ

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