サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

本の通販ストア OP 5%OFFクーポン ~2/27

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 芸術・アートの通販
  4. 伝統芸能の通販
  5. 青蛙房の通販
  6. 二代目さん 二代目桂春団治の芸と人の通販

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.2
  • 出版社: 青蛙房
  • サイズ:20cm/284p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7905-0286-4
  • 国内送料無料

紙の本

二代目さん 二代目桂春団治の芸と人

著者 河本 寿栄 (著),小佐田 定雄 (編)

初代の陰にかくれて、あまり語られることのなかった2代目桂春団治。その芸と素顔を、50回忌を記念して、いちばん身近に居た夫人が語った一代記。笑って、泣いて、手に汗にぎる名人...

もっと見る

二代目さん 二代目桂春団治の芸と人

税込 3,080 28pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

初代の陰にかくれて、あまり語られることのなかった2代目桂春団治。その芸と素顔を、50回忌を記念して、いちばん身近に居た夫人が語った一代記。笑って、泣いて、手に汗にぎる名人伝説。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

河本 寿栄

略歴
〈河本〉大正15年広島市生まれ。2代目春団治の妻。現在は、若手の落語家や下座三味線方などに踊りや三味線を教える。

関連キーワード

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

2002/03/17朝刊

2002/04/04 22:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 桂春団治といえば芝居や映画にもなった初代が有名だが、その弟子で、当代春団治の父である二代目も、爆笑王と称された上方を代表する噺家(はなしか)だった。今年五十回忌を迎えたその芸と人となりを、昭和十九年に結婚して二十八年に二代目が亡くなるまで妻として、マネジャーとして身近で支えてきた著者(76)が赤裸々に語った一代記だ。芸の本領も男の身勝手さも身をもって知る妻ならではの、まさに爆笑人情噺。春団治本葬のてんまつにはその真骨頂が表れている。
(C) 日本経済新聞社 1997-2001

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。