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DNS&BIND 第4版
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.2
  • 出版社: オライリー・ジャパン
  • サイズ:24cm/703p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-87311-074-2
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

DNS&BIND 第4版

著者 Paul Albitz (著),Cricket Liu (著),高田 広章 (監訳),小島 育夫 (監訳),小舘 光正 (訳)

DNSの基本原理からドメインの登録手順、ドメインの立ち上げ、サブドメインの管理、日々の保守・運用、トラブルシューティング、セキュリティ対策などを、体系的かつ網羅的にまとめ...

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DNS&BIND 第4版

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商品説明

DNSの基本原理からドメインの登録手順、ドメインの立ち上げ、サブドメインの管理、日々の保守・運用、トラブルシューティング、セキュリティ対策などを、体系的かつ網羅的にまとめた。99年刊に次ぐ第4版。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

Paul Albitz

略歴
〈Albitz〉Hewlett‐Packard社のソフトウェアエンジニア。
〈Liu〉VeriSign Global Registry ServicesのDNSプロダクトマネージャ。

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

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紙の本

DNS百科事典

2007/02/21 09:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:死せる詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 DNSその代表的な実装であるBINDの聖典と言われている本です。「DNSの事なら何でも書いてある本」とも評価されています。2002年に邦訳された本ですが、原書は2001年発刊です。当時はBIND9がリリースされたばかりで、巷間で使われていたものはBIND8系と4.9系が主でした。それに伴ない本書では4.9、8、9それぞれについて解説を行なっています。設定なども3シリーズのものを併記してあるので、どのシリーズを使っている人でも安心して読む事ができます。しかし(当時の)9系では、まだ実装されていない機能なども多々あったようなので、BIND9.3.xを使ってDNSサーバを構築しようとしている人には若干物足りない部分があるかもしれません。
 とは言え、DNSの基本的な仕組みに始まり、トラブルシューティングやデバッグの方法、nslookup/digといったツールの使い方まで、DNSを取り巻く情報を広汎かつ詳細に解説してる本書がネットワークに関わるエンジニアにとって役立つ事は間違いありません。況や、中規模以上のネットワークを管理している管理者ならば必読です。

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紙の本

2002/05/01

2002/04/22 22:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経Linux - この投稿者のレビュー一覧を見る

 インターネットでの名前解決に利用されるDNS(Domain Name System)の仕組みと,その代表的な実装の一つであるBINDについての解説書。既刊同名書の改訂4版で,BINDバージョン9の機能拡張に合わせて記述を追加している。特にダイナミックDNSサービスで利用されるDNS動的更新や,IPv6についての記述を増やしている。付録にはBINDの各バージョンごとの機能差をまとめた一覧表などがあり便利だ。
Copyright (c)1998-2001 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2007/11/05 10:57

投稿元:ブクログ

DNS管理の古典。

NSC BINDをコンフィグレーションの対象として、DNSの理解を深めることの出来る一冊。

いまやBINDよりもハンドリングの楽そうなDNSサーバは数多くあるため、実際の設定に役に立つかどうかは解らない。ただ、DNSのことを理解するには最良の一冊であることは間違いなし。

2011/06/22 17:33

投稿元:ブクログ

DNSの設定は暗号文のようです。
Sendmailと併せて、メール設定の際の2つの関門の一つです。
どうしてこういう書式にしたのかが、今一歩納得できないでいます。

考えられるのは、機能が拡張しやすいこと。
機能が拡張しやすいので、どんどん拡張してしまったこと。
他になにがあるでしょうか。

ps.
第15章は、鏡の国のアリスの引用があります。
「「そろそろ頃合」海象がいった
「あれやこれやのつもる話」」
ロアルドダールのチョコレート工場の秘密を飜訳している柳瀬尚紀が鏡の国のアリスを飜訳している。

監訳の高田広章は、ITRONで有名だ。そういえば、JPNICのドメインWGの主査もしていた。

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