サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

本の通販ストア OP 5%OFFクーポン ~2/27

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 文庫の通販
  4. 一般の通販
  5. 講談社の通販
  6. 迷路の街で聞いた話 Iblard traveler’s guidebook 特装版の通販

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.3
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:16cm/105p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-256595-1
文庫

紙の本

迷路の街で聞いた話 Iblard traveler’s guidebook 特装版 (講談社+α文庫)

著者 井上 直久 (画)

「どの駅からでもいいのよ、ここからも行けるわ」 少女の声には不思議な響きがあり、懐かしい気がするのです…。カエルやモグラのような男や人魚だった女性が私たちの街にいる。そん...

もっと見る

迷路の街で聞いた話 Iblard traveler’s guidebook 特装版 (講談社+α文庫)

税込 990 9pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「どの駅からでもいいのよ、ここからも行けるわ」 少女の声には不思議な響きがあり、懐かしい気がするのです…。カエルやモグラのような男や人魚だった女性が私たちの街にいる。そんな気持ちになる、物語と絵の邂逅。【「TRC MARC」の商品解説】

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

「ただいま!」と言いたくなるような画文集

2004/09/27 01:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あう - この投稿者のレビュー一覧を見る

 画家の井上直久さんが生み出してきた架空の世界「イバラード」。ジブリの映画「耳をすませば」でも登場したことですっかり有名です。私はこの映画がきっかけで井上直久さんとイバラードのことを知りました。見たことのない世界なのに、どこか知っているような気もするし、未来のようで過去のようで、そして謎めいた人物たち。イバラードはそんな不思議な世界です。

 そのイバラードの世界の絵に物語をくっつけたのがこの画文集です。初めてイバラードを訪れた青年を主人公に、その行程を追って小旅行記のように書かれてあります。本を閉じた瞬間に思わず「ただいま〜」と言ってしまいそうになるくらい、まるで自分自身が不思議なイバラードの世界に旅行に行って来たような気分になりました。

 そしてイバラードの世界そのものも魅力にあふれていますが、なんといっても絵が素敵です。特にその色使いには感嘆の溜め息が出てしまいます。カラフルなのにしつこさなどはなく、光の欠片や粒を集めて塗ったんじゃないかと思うくらいに綺麗で、まるでガラス細工を見ているような気持ちになります。絵は全てカラーなのでミニサイズの画集としても楽しめます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/11/13 23:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/07/21 18:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2024/01/22 21:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。