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クジラと日本人 食べてこそ共存できる人間と海の関係
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 6件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.4
  • 出版社: 青春出版社
  • サイズ:18cm/204p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-413-04016-3
  • 国内送料無料
新書

紙の本

クジラと日本人 食べてこそ共存できる人間と海の関係 (プレイブックスインテリジェンス)

著者 小松 正之 (著)

IWC(国際捕鯨委員会)の最前線で活躍する水産庁参事官がクジラ問題の現状を分かりやすく解く。歴史的な日本人とクジラの関わり、欧米の捕鯨史にも言及、クジラと捕鯨についての認...

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クジラと日本人 食べてこそ共存できる人間と海の関係 (プレイブックスインテリジェンス)

720(税込)

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商品説明

IWC(国際捕鯨委員会)の最前線で活躍する水産庁参事官がクジラ問題の現状を分かりやすく解く。歴史的な日本人とクジラの関わり、欧米の捕鯨史にも言及、クジラと捕鯨についての認識と理解を深める一冊。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小松 正之

略歴
〈小松正之〉1953年生まれ。水産庁参事官。FAO水産委員会議長、IWC日本代表代理、インド洋マグロ漁業委員会日本代表および議長、APEC漁業ワーキンググループ日本代表を務める。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.7

評価内訳

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  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

クジラは好きですか?

2002/04/14 20:41

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジル・N - この投稿者のレビュー一覧を見る

 クジラ? イルカ? 捕鯨問題? よく分かんないけどイルカとかって可愛いし〜、とったりしない方がいいんじゃない? でも、アメリカとかが牛食べてるくせにクジラは駄目、とか言ってるの聞くと何か納得できないんだよね〜。そんな貴方の捕鯨問題の入門書としておすすめできます。もうちょっと真面目な貴方にもおすすめします。
 主な種類のクジラのおかれている現状や、捕鯨に関しての日本を含めた各国の関係や立場や歴史、漁業問題、食糧問題、環境、政治との関わりなどが、大変分かりやすく書かれています。

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紙の本

クジラは日本人とともに生きてきた

2015/09/16 08:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タヌ様 - この投稿者のレビュー一覧を見る

国際交渉のテーブルで活躍された著者であるが、反対派の環境主義者からは煙たい存在で一線から引きはがされてしまった方だが日本の立場を書かれている。
クジラ、そしてマグロもだろうか、追い込み漁のイルカ捕獲すら私たちは閉めだされようとしている。こうまで傲慢な環境論者が国際社会で幅を利かせるのが現実である。
クジラの研究の蓄積は日本が圧倒的でツチクジラのように種として日本が確認しない限り存在しないものすらある。
米国からペリーが日本に来たのもクジラ漁の寄港地確保であったけど石油がでて油資源でなくなるといつの間にかかわいそう議論になる。高い知性の海の哺乳類はみんな獲ってはいけないの議論である。もちろん海の無い国すら国際交渉では出てきて援助や協力を確保する商材扱いにすらなっているのが実情である。
日本は海洋国として古代よりこれらの種とともに生きてきた、彼らに言わせればエスキモーなどの先住民族と共通する食の文化分かってもらえない、残念である。

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2006/11/24 15:25

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2007/11/02 18:25

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2013/01/12 13:45

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2012/11/23 19:10

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