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  • 発売日不明
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-328826-1

紙の本

ブラックジャックによろしく 2 (モーニングKC 826)

著者 佐藤 秀峰

ブラックジャックによろしく 2 (モーニングKC 826)

税込 586 5pt

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みんなのレビュー23件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (5件)
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  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

命の重さを考えさせられます。

2002/07/31 10:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:叉葉 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 循環器内科へと研修を移った斉藤は、不安定狭心症の患者の担当となった。斉藤はすぐに手術が必要な事実を隠すように命じられ、患者はそんな斉藤に不信感を抱く。「医者とは何か」…この単純で切実な尋問から、斉藤の必死の抵抗が始まる!医療界からも驚異的反響をうける衝撃の医療ドラマ、緊迫の第2巻!!(裏表紙より転載)
 大きな有名な病院だからと言って、手術が上手いわけではないということが、この本では語られています。小さな病院でも沢山の手術をこなしているところの方が絶対いいのです。大学病院は一つの組織で、他の病院を進めるような事をした場合、その人のその後の出世は断念しなくてはならなくなり、研修医の斉藤の場合、辞表を書いて医療界から去らなければならなくなるという事が描かれています。本当に患者さんのことを思って医療をしてる人って日本にどれくらいいるのでしょか。お金の為。名誉の為。患者の命は医者のちょっとした事で左右されるのです。人間の命の重さって何なんだろうと考えされられます。

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紙の本

笑顔が見たい

2002/06/22 23:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:芹香 - この投稿者のレビュー一覧を見る

研修医の斉藤が受け持つ2人目の患者は狭心症だった。すぐに手術が必要であることを隠すように命じられ、患者に不信感を抱かれる。
「医師とは何か?」と自らに問い続ける。理想と現実の間で苦しむ斉藤は、ついに決断した。

日本の医療の現状が赤裸々に描かれている。
登場人物の表情がすごくいい。
嘘をつくときの顔、自分の無力さを悔やむ時の顔、患者が助かったときの笑顔。どれ一つ同じものはない。
ストーリーはもちろんいい。
見て欲しいのは表情だ。

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紙の本

病院という組織

2002/07/30 00:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くろこ - この投稿者のレビュー一覧を見る


 死ぬのは怖い。
 今回のメインである、狭心症の患者さんの衰弱していく様子や、表情を見てすごく強くそう感じた。同時に医者ってなんなんだろうと思わずにはいられなかった。

 なんつーおっそろしいマンガなんだろう。登場している医師の姿に息が詰まるほどビビりました。病院なんて行きたくないと本気で思います。

 でも、その中にある主人公の考えや行動に救われる思いがします。


 ラストシーンは鳥肌ものです。
 全てのお医者さんが、この為に自分は医者をやっているとおもってくれたら・・良いのになぁ。


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紙の本

最後のページは泣ける

2002/07/11 22:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tk92 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この物語では、何度も人と人がもろにぶつかり合う。そして、いろいろな物が生まれたり、消えたりする。人と人がぶつかりあうことで、物語は自然に進み、そして最後の大きな感動へと進む。
 この本は最後の1ページのためにある。そう言い切りたくなる程、最後のページに至る物語の流れは素晴らしい。私は、最後のページを開くと涙が自然とこぼれてきた、それくらい感動した。最後のページには、かけがえのない大きな宝ものがあります。
 最後までじっくり読んで欲しい漫画です。感動しました。

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紙の本

命の重さを考えさせられます。

2002/10/24 17:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:叉葉 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 循環器内科へと研修を移った斉藤は、不安定狭心症の患者の担当となった。斉藤はすぐに手術が必要な事実を隠すように命じられ、患者はそんな斉藤に不信感を抱く。「医者とは何か」…この単純で切実な尋問から、斉藤の必死の抵抗が始まる!医療界からも驚異的反響をうける衝撃の医療ドラマ、緊迫の第2巻!!(裏表紙より転載)
 大きな有名な病院だからと言って、手術が上手いわけではないということが、この本では語られています。小さな病院でも沢山の手術をこなしているところの方が絶対いいのです。大学病院は一つの組織で、他の病院を進めるような事をした場合、その人のその後の出世は断念しなくてはならなくなり、研修医の斉藤の場合、辞表を書いて医療界から去らなければならなくなるという事が描かれています。本当に患者さんのことを思って医療をしてる人って日本にどれくらいいるのでしょか。お金の為。名誉の為。患者の命は医者のちょっとした事で左右されるのです。人間の命の重さって何なんだろうと考えされられます。

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2012/11/17 13:51

投稿元:ブクログ

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2004/10/05 16:22

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2006/05/04 09:33

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2008/04/01 21:49

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2011/06/19 06:14

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2012/02/20 12:09

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2011/11/19 18:28

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