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戦争と平和
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.5
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:20cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-19-861523-3

紙の本

戦争と平和 (アニメージュ叢書)

著者 富野 由悠季 (ほか著)

「機動戦士ガンダム」の産みの親である富野由悠季監督に、上野俊哉、大塚英志、ササキバラ・ゴウが計10時間のロングインタビューを敢行! 今、何を感じとり、何を伝えたいと思って...

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戦争と平和 (アニメージュ叢書)

1,728(税込)

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商品説明

「機動戦士ガンダム」の産みの親である富野由悠季監督に、上野俊哉、大塚英志、ササキバラ・ゴウが計10時間のロングインタビューを敢行! 今、何を感じとり、何を伝えたいと思っているか、その解答がここにある。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

富野 由悠季

略歴
〈富野〉1941年神奈川県生まれ。日本大学芸術学部卒業。虫プロ勤務の後、「機動戦士ガンダム」「伝説巨神イデオン」等を原作監督。TVアニメに作家性を託した第一人者として知られる。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

アニメ世代からの挑発

2002/06/01 00:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

2001年12月に行われた、アニメーション映画「機動戦士ガンダム」の監督である富野由悠季を囲む座談会の模様を収録した本。
著者4人による寄稿文と、富野氏の経歴年表も掲載されている。

座談会は、2001年9月11日に米国で起きたテロ事件に端を発する国際情勢や、現代の抱える問題をテーマとしている。

富野氏の作品を引用しての発言が多いとはいえ、内容は至極真面目であり、サリバンや日本人のコミュニケーション不全の問題など、幅広い話題を扱いながらも、現代の抱える問題の根幹について、明快に意見が為されている。

この本からは、アニメを血肉として育った世代の挑発が感じられる。
「たかがアニメ関係者でもこの程度のことは言える。
  専門家は職務をまっとうしているのか」
そんな声が本から滲み出てくるようだ。

日本の社会学者やジャーナリストなどの専門家たちには、この挑発に応えて、
「より深い思索と情報分析の結果に基づく、より市井の読者に分かり易く訴える本」
を世に出して欲しいものである。

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紙の本

アニメファンの人にも、そうじゃない人にもおすすめの、熱言10時間の記録!

2002/05/23 22:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アニメージュ叢書編集部 - この投稿者のレビュー一覧を見る

9・11アメリカ同時多発テロを背景に、「戦争」というテーマをめぐって富野由悠季氏が語り下ろした単行本です。内容は「戦争」はもちろん、現代社会論、歴史論から、アニメ・まんが等のサブカルチャー論に至るまで、広範囲に及びます。インタビュアーは上野俊哉、大塚英志、ササキバラ・ゴウの3氏が担当。のべ10時間にわたって繰り広げられたスリリングな討論をこの1冊の中にそっくり再現しました。

【主な内容】
戦いとエンターテイメント/ガンダムとフェティシズム/大量殺戮と特攻/原理主義とアニメ/”モビルスーツ”の限界/ビンラディンと連合赤軍/なぜエヴァを否定したのか/サブカルチャーとリアリティ/ガンダム次回作はこうなる/物語のパターンと普遍性/グローバル化と民族/セックスとおたく世代の商売/身体とことば/愚民の力/他
【富野由悠季】
1941年生まれ。アニメ監督、小説家。『機動戦士ガンダム』シリーズの他、『伝説巨神イデオン』『聖戦士ダンバイン』など多くのテレビアニメの原作者・総監督として知られる。2002年夏からは最新作『オーバーマン キングゲイナー』が放映される。

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2004/10/13 01:52

投稿元:ブクログ

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2015/05/24 11:08

投稿元:ブクログ

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