サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

会員600万人突破 大感謝祭  ~1/11

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 29件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2002/06/07
  • 出版社: 福音館書店
  • レーベル: 福音館文庫
  • サイズ:17cm/217p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-8340-1802-4
文庫

紙の本

くまのパディントン (福音館文庫 パディントンの本)

著者 マイケル・ボンド (作),松岡 享子 (訳),ペギー・フォートナム (画)

南米のペルーからロンドンにやってきたくまのパディントンは、ひょんなことからブラウンさんの一家と暮らしはじめました。パディントンはたちまち街の人気者になります。人気シリーズ...

もっと見る

くまのパディントン (福音館文庫 パディントンの本)

税込 660 6pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

南米のペルーからロンドンにやってきたくまのパディントンは、ひょんなことからブラウンさんの一家と暮らしはじめました。パディントンはたちまち街の人気者になります。人気シリーズの第一作。再刊。【「TRC MARC」の商品解説】

おかしなクマのパディントンのお話の第一冊目。ブラウン夫婦がパディントン駅で見つけた子グマが、夫婦にひきとられ縦横無尽に活躍します。【商品解説】

著者紹介

マイケル・ボンド

略歴
〈ボンド〉1926年イギリス生まれ。BBCやテレビ・カメラマンの仕事の傍ら書いたドラマの脚本が好評を博し、執筆に専念するようになった。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー29件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (13件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

パディントン第一弾

2015/12/22 07:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:江戸川コナン - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画が公開されるということで再び読んでみました。パディントンが愛らしいです。小学生向けの本ですが、僕はこういう作品は好きなので良かったです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

『くまのパディントン』

2018/02/16 20:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ブラウン夫妻が駅で出会ったクマのパディントン

紳士で、好奇心旺盛で、なんでもためしてみたくなって

駅では迷子になってエスカレーターを逆走し
百貨店ではショーウインドウに入りこんでピラミッドをつくり
劇場では演技をほんとうだと思いこんで主役の俳優につめよって...

まわりを巻きこんで大騒動をまきおこす

そして、
「やれやれ、またへまをやっちゃった。」

でも、パディントンはブラウン家にも町の人たちにも愛される人気者

「うちの中にクマがいるって、いいものねぇ」

福音館文庫になったパディントンシリーズ全10巻の1作目

映画『パディントン』『パディントン2』を見た人もこれから見る人も
生誕60周年記念「くまのパディントン展」を見た人もこれから見る人も

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

1958年作品。

2017/04/09 19:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:igashy - この投稿者のレビュー一覧を見る

駅でブラウン夫妻に出会うシーンは作者が見た大戦後の児童の引き揚げ風景が元らしい。パディントンかわいい。そんで結構頭がいいぞ。皆にひいきされているからでもあるけど、おつかいに行くとちゃんと一番いいものを買ってくる。続き読みたい。 検索したら、最近の映画化時の熊感あふれる造形にちょっとびびった(笑

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/10/14 13:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/10/07 02:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/10/19 23:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/12/25 01:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/11/04 23:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/10/27 22:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/08/19 21:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/05/27 17:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/03/05 15:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/01/31 23:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/05/19 21:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/30 22:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。