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さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.6
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:20cm/305p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-19-861532-2
  • 国内送料無料

紙の本

さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる

著者 エックハルト・トール (著),飯田 史彦 (監修),あさり みちこ (訳)

お金や地位や名誉などいわゆる物質的な勝利の追求にすぐ疲れてしまうあなた。何かに行きづまって、つらい、くるしい、かなしいと感じているあなたこそ、「さとり」の一歩手前にいる人...

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さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる

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商品説明

お金や地位や名誉などいわゆる物質的な勝利の追求にすぐ疲れてしまうあなた。何かに行きづまって、つらい、くるしい、かなしいと感じているあなたこそ、「さとり」の一歩手前にいる人なのです…。万人のためのさとり方Q&A。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

エックハルト・トール

略歴
〈トール〉ドイツ生まれ。ロンドン大学卒業。ケンブリッジ大学研究員および指導教官を経て、現在は、カウンセラーとして活躍。世界各地で講演活動をおこなう。バンクーバー在住。

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みんなのレビュー27件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

かなりガッカリ…だけど女として救われた

2016/02/24 11:43

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:リララン - この投稿者のレビュー一覧を見る

ニューアースで感動したためこの本にも手を出したのですが、監修が要りません!エックハルトさんの良さがだいぶかき消されている気がします。
質問形式なところは読みやすいと思います。
私の中で唯一興味を持ったのは「女性の持つペインボディ」についてでした。男性よりも劣っているという心当たりが全くないのに、初めから「劣った性」として扱われ続ける女性の苦しみ。犠牲者アイデンティティの檻に自らを閉じ込めていることに気づきなさいという言葉に救われました。
私は2度と「女は劣った性である」という周囲の言葉やそういう扱いに対して従うことはないでしょう。それに従うということはそれに賛同しているということに他なりません。自ら首を絞めるようなものです。「女のくせに」なんて言葉に傷ついてきた私ですが、今では弱虫の吐く台詞に聞こえます。

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2004/12/05 00:43

投稿元:ブクログ

なんかすごい邦題だけど内容はめちゃくちゃいいです。原題は「THE POWER OF NOW」このほうがぴったりくくるかな。

2011/06/09 10:53

投稿元:ブクログ

過去と未来

を見るからエゴが発生する

だから

とにかく

今に

ただ在ること

それがさとりを開くということ

みたいなことが書いてあります。

ニューアースと同じ人なのかな

ニューアースの簡単なバージョンって感じです。

今に在るだけでいい

って思うと

ほんと心が楽になるんだよね

都会で暮らしているとさ

どうしても

便利なものだとか

オシャレなものだとか

かっこよさとか

自分のブランド力確立

パーソナリティー確立

とか

なんか

都会的な価値観に染まりそうだけど

そうならないようにしなくちゃね

今のままでいい

ただ

今この瞬間に在り続ければいい

もちろん望んでもいい

願望を持ったっていい

ただ

それを前面に押し出すわけでなく

そのために生きるわけでなく

今この瞬間に在って

その中の一部での

願望であるべきだなぁって思う。

願望もよくよく観察すると

べつにーそうでもないかなぁ

ってなってくるんだよね

ただ、

今この瞬間に在り続けること

どんな状況で持ってのは難しいだろうけど

意図的に

戻ってこれるように離れたらいいな

深呼吸とオポノポノ

この2つを活用して

なろう

さとり

ひらいちゃおう

2008/07/03 13:45

投稿元:ブクログ

目から鱗の本です。
いまこの瞬間を生きる。
難しいけど、この事を意識するようにしてから。
前よりクヨクヨしなくなりました。

2012/04/08 15:11

投稿元:ブクログ

過去と未来への思考を絶ち、「今」に意識を向けること。
人生には「今」しかない。過去も未来も想像の中にしか存在しない。

「今」をあるがままに受け入れることで、心の平安に至る。
ごく大雑把に言えばそれが【さとり】だ。
「今」私を取り巻く状況自体は、よく観察すると何の問題もない。
問題があると感じられるのは、過去や未来に思考を巡らせて
難点を引っ張り出しているからに過ぎない。

さとることによって、心の平安、内から湧き上がる喜び、
判断の明晰さ、身体が軽いかつエネルギーに満ちた感覚、などが得られる。
生きることの素晴らしさが日々実感できるのである。
そして、そのように生きていると、不思議と自分を取り巻くあらゆる
状況が好ましいものになっていく。

──────────────────────────────

『ニュー・アース』に続いて読んだ本だが、主張は共通している。
それは、「今に在れ」ということ。
これまで、やりたいことも見つからず、自分を信頼しきれず
長いことやってきた私に足りないものは、それだと思った。

「今」に全力を注げないから、何に取り組んでも中々楽しみを見出せない。
楽しいから全力を注ぐのではない。順序が逆。
また、自分を常に過去の行動・思考パターンから評価している。
自分が生きているのはあくまで「今」。
自分を過去に照らし合わせて評価する必要はない。
そう評価したくなるのは、どんな評価であれ
それにアイデンティティを見出しており、そしてそのアイデンティティを
手放したくないから。

なぜ「今に在る」ことができていなかったのか。
それは、不平不満を述べる自分と、「本来の自分」を同一化しており、
そのアイデンティティが最も心地よいと錯覚していたからではないか。
また、それを手放すことが怖かったのだろう。
多分それは、他人から受ける評価が変わることに対する恐れでもあるだろう。

長々と述べてきたが、実際は「本来の自分」でいることの
喜びを味わえる瞬間が増えてきている。もっと持続させたい。
筆者が言うように、どんな生物やものにも「大いなる存在」が宿っているから、
「すべては一つである」ということがもっと強く実感できるようになればと思う。

2011/06/22 10:41

投稿元:ブクログ

生きることの秘訣は「(肉体が)死ぬ前に死ぬこと」であり、しかも「『本当の自分』はしなない」と、悟ることだと言えるのではないでしょうか。

時間は、ちっとも貴重ではありません。時間は幻だからです。人生は「いま」です。

「どのように」おこなうかは、「なにを」おこなうかよりも常に大切です。行うことで達成できる結果よりも、行動そのものに、焦点をあてるようにしましょう。

『教育とは、教師と生徒の共同作業である」東洋の諺

いまとここに注目

自分が透明になるエクササイズ

「どうあるか」は「なにを言うか」よりも大切

2009/02/17 16:30

投稿元:ブクログ

今悩んでいること、自分を変えたいことに対する、
示唆に満ちた一冊
ただ内容を理解するのがわたしにはむずかしい。
言葉の理解というよりも、私の中の何かが抵抗している?そんな感じ。
暫く必携。

2009/06/12 15:59

投稿元:ブクログ

いま、ここに生きる その大切さと、こつを対話式で詳しく説明されています。
とても深い本です。お気に入りベスト3のうちの1冊です。

2008/10/26 15:12

投稿元:ブクログ

平易さと説得力をかねそなえた新しいさとりの書だ。

さとりについてこれまで多く語られてきた。本書も、言葉にしえないそれを指し示すのだが、何かが一味違う。とても新鮮に響き、しかも得心がいく言葉の連続だ。ページのほとんどをマーカーで塗りつぶしてしまうほど。この本に出逢えたことの喜びを、読んでいて何度もかみしめた。

本書の新鮮さのひとつは、その普遍性、統合性にある。聖書の言葉や仏教、とりわけ禅への言及も多いが、序章にあるようにまさしく「普遍的な魂の教え、あらゆる宗教のエッセンスを統合し、現代向けに書き改めた書」といえよう。「大いなる存在が、自分とともにある」ことがどんなことなのか、どうすればそうなるのか、とても分かりやすい言葉で、説得力をもって語られている。永く読み継がれていく名著だと思う。私自身、4回、5回と読み返していきたい。 

2009/09/13 18:40

投稿元:ブクログ

幸福と不幸はおなじもの。

幸福だわーーーって浸ってることがね、不幸せ紙一重という気がします。

いまこの瞬間を生きること。



なんだかちゃんと読めなかったので、リベンジ予定。

2013/07/11 16:28

投稿元:ブクログ

タイトルがミスマッチなのと(原題通りに『「今」の力』とかでいいんじゃないかと思う)監修者の名前が原作者よりも翻訳者よりも大きく書かれていること、監修者によりかなり編集されているらしいこと、が気がかり。
書いてあることは、直感的には分かるような気がするんだけど、具体的に理解するのは難しい。そもそも具体的に理解するのが難しい性質のことなのかもしれない。とっても抽象的で、特殊な言葉の使い方をしているところが多いので、少し時間を置いてから読むのもいいのかもしれない。
さとりをひらく…というか、平和な心で本当に自分らしく生きるためには、いつも「今」に在ることが大切。過去にとらわれたり(過去の体験によってパターン化された思考と感情に支配されたり)、未来にこだわったり(ある目標とする未来のためだけに生きる)するのではなく、今現在、ここにある自分の思考と感情をよーく観察し、思考は自分ではないと知ることが大切、というのが主旨だったように思います。

2009/10/21 20:29

投稿元:ブクログ

思い出すと 何度も読み返します。
気持ちが楽になります♪

古本屋さんに引き取ってもらった本も多いけど
これは 離せません^^

さとるってどういう感じなんだろう?。。って
興味深い世界です♪

2011/01/31 12:02

投稿元:ブクログ

翻訳本なので、正直文章が抽象的でいまいち難しく感じる。
しかし、いいたいことはひとつ。
要するに、「過去や未来を憂いでばかりおらず、現在に思考を集中して
行きよう」ということ。
宗教書ではないが、哲学っぽい内容。
作者が本書で書いていることに、想定される読者からの質問や反論を
記述し、それに対してこういう見解だと書いている。

2014/05/10 00:27

投稿元:ブクログ

さすがに読んだだけではさとりは開けませんし、宗教っぽくならないようにってまえがきにあったのに、かなり宗教っぽかったんで、どうかなという感じでした。
あんまりしっかりは理解出来ませんでしたが、理解するものでもないようなので、いいのかなと。
とりあえず、人類みないつかは死ぬって意味では平等ってのが金言だった気がします。

2010/01/20 07:42

投稿元:ブクログ

タイトルの通り、シンプルで楽な人生を歩む方法が、とても具体的に書いてあります。さっそく、いくつかの方法を実践中ですが、効果が大きいです。今後は、すべてをあるがままに受け入れて生きていこうっと。諸悪の根源は、否定・拒絶・反抗・逆らう事というのが分かりました。自分の人生を振り返っても、その通りだと思いました...

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