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ロミオとロミオは永遠に
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 124件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.10
  • 出版社: 早川書房
  • サイズ:19cm/485p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-208437-5

紙の本

ロミオとロミオは永遠に (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

著者 恩田 陸 (著)

日本人だけが地球に居残る近未来。エリートへの近道は「大東京学園」の卒業総代になること。苛酷な受験レースを潜り抜けたアキラとシゲルを待ち受けていたキャンパスとは…。絶望に満...

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ロミオとロミオは永遠に (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

1,944(税込)

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商品説明

日本人だけが地球に居残る近未来。エリートへの近道は「大東京学園」の卒業総代になること。苛酷な受験レースを潜り抜けたアキラとシゲルを待ち受けていたキャンパスとは…。絶望に満ちた学園からの、郷愁と哄笑の大脱走劇。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

恩田 陸

略歴
〈恩田陸〉1964年宮城県生まれ。早稲田大学卒業。92年、日本ファンタジーノベル大賞最終候補となった「六番目の小夜子」でデビュー。著書に「三月は深き紅の淵を」「木曜組曲」など。

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みんなのレビュー124件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

この世界に、惚れるはず

2004/01/26 23:09

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

すごくすごく、面白かった!
スリルがあり、ユーモアがあり、冒険があり、友情ドラマあり。
少し分厚かったが最後まで退屈することなく一気に読めました。
なによりもこの独特の雰囲気がいい。
あぁ、学園物っていいなぁ。(普通の学園物ではないけど)

読みどころはやっぱりアキラとシゲル、そして仲間たちとの友情ですね。
微笑ましい所もあり、思わずジーンときてしまうところもあってトキメキました。
ラストはすこし拍子抜けした感じがありますが、まぁありだと思います。
これで作品の完成度がもっと高ければ!と思ったりしましたがこのくらいで
丁度いいのかもしれません。とにかく面白かったし。

それにしてもこれは恩田陸の新たな世界と言っていいのではないでしょうか。
SF好きな人にはもちろん、学園物が好きな人にもぜひ読んで頂きたいです。
(SFだけど「そんなジャンル読んだことない」という人でも平気ですよ)

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紙の本

映画「大脱走」のテーマをBGMにして♪

2004/04/25 01:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:風(kaze) - この投稿者のレビュー一覧を見る

これ、面白かったー。
めちゃくちゃ締め付けが厳しい未来の学園から、少年たちが命を賭けて脱走を図るという物語。20世紀のサブカルチャーが色々と出てくるのが、なんか懐かしかった。作者と世代が一緒だから、シンパシーを感じたんだろうな、きっと。
アキラとシゲルの友情も良かった。
それと、大東京学園で行われる実力テストや競技のルールが「うげっ!」てなくらい過激でイケてて、読んでてワクワク、ドキドキしました。

映画の題名をつけた章のタイトルも、一見ストーリーと無関係のように見えるんだけど、どこかでリンクしているところがあるかな。話の展開とどこかで繋がった映画のタイトルを持ってきてない? と、そんな気がしました。

さて、表紙カバーの裏にしまっておいた帯を元に戻して表紙の上に掛けておきませう。と言いますのも……
表紙の下のほうでなんかごそごそやっているので、帯を外したままにしといたら、やっぱまずいんじゃないかと思ったから(笑)。

『ロミオとロミオは永遠に』——未来の東京を舞台にした大脱走の物語。
恩田さんの筆が走る、登場人物の少年たちも走る走る走る〜なストーリー展開が、ああ、面白かったー。

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紙の本

ジュリエットは何処?

2003/01/22 10:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:jupitorj - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても面白い読み物です。
愛とサブカルチャーの趣向が面白いし、
「大脱走」の面白さも味わえます。
ところで、
あとがきで「著者にタイトルの意味は質問しないように」ということなので、
私が一応解釈してみました。
「ロミオとロミオは永遠に」というタイトルの完成形は
「ロミオとジュリエットは永遠に」だと思うのです。
この本は20世紀がその理想を完成できなかった結果生じた
21世紀を描いているのではないでしようか。
しかも、その歪んだ21世紀は女性にとっても厳しい世界らしい。
だから、タイトルに理想の21世紀を象徴するジュリエットがいないのでは。
ロミオが反復されるのは20世紀が自家中毒を起こして21世紀になった世界を意味するのでは。
そして、ロミオとロミオのままでいいという
著者の20世紀に対する哀惜の情が込められているのでは。
現在、現実の世界で本来あるべき21世紀を目指す運動があります。
その運動により、無血革命が起こっても
愛とサブカルチャーが弾圧されるなんてことはありえません。
フェミニズムは否定されても、
女性にとってこの本のような時代になることはありえません。
皆さん、ご安心を。

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紙の本

大脱走のテーマが聞こえてくるかも…

2002/12/07 05:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山村まひろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 先の見えない苦しい時代を迎えた近未来の、エリート候補生を育てるための学園に、過酷な試験をくぐりぬけて入学した少年たち。目指すは唯一絶対の「卒業総代」に選ばれ、約束されたエリートへの道を進むこと。
 けれど、学園に待ち受けていたのは、命がけの「試験」の数々と、規律を守ることに執念を燃やすサディスティックな生活指導の教師、そして自分以外は全員がライバルという逃げ場のない毎日だった…。


 身体を張った命がけの試験や、拷問のような罰則の数々が次々に登場し「受験戦争」という言葉がまさにぴったりな状況がくりひろげられます。時代や状況設定がものすごく突拍子もなくて、最初はとまどってしまった、というのが正直な気持ちです。
 試験はアメリカ横断ウルトラクイズもどき。学年主任のフクミツが「卒業総代になりたいかっ!」と叫び、バロム・クロスに、ハッピーアイスクリーム。な、なんじゃこりゃ…。
 でも、全体像が明確になるに連れて、物語も加速して行きます。


 数年前学園から脱走を図り行方不明になったままの兄の手がかりを探すためにやって来たアキラと、姉を救うためになんとしても卒業総代になる、と決意を固めるシゲル。そして2人を取り巻き、それぞれの未来を賭けて闘う少年たち。
「思想的に問題がある」とされた落ちこぼれクラスに集められたメンバーたちは、厳重な監視と締め付けの中で、知恵と体力の限りをつくし、地雷に取り囲まれた学園からの脱出を試みるのですが…。


 脱走に夢を賭ける少年たちは、はたして学園から逃げおおせるのか。そして、脱走した先に待ち受ける未来とはどんなものなのか。
 学園の一隅にひっそりと暮らす謎の少女の正体は?
 学校側に密通する裏切り者は誰なのか?
 アキラの兄はどうなったのか?

 たくさんの謎、謎、謎。繰り広げられるスペクタクルな脱走劇。
 後半は、まさに一気に読みまくりました。

 個人的には、アキラでもシゲルでもなく、日本舞踏の家元の息子だというオカマのアタミくんがお気に入りですね。良い味出してますよ、ほんとに。

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紙の本

コミック『ハンター×ハンター』の小説版、とでもいったらいいんだろうか、結構小気味よく読めるけれど、突然主人公達が子供になってしまうのがねえ

2004/01/04 21:14

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

「近未来の地球、日本全土から選ばれたものたちが入学する大東京学園。そこを舞台に首席卒業を目指す少年たちの必死の競争が始まった」SF学園冒険小説。どちらかというと、ゲーム感覚が正面に出た感じで独特の幻想味をもった小説を得意にする恩田にしては珍しい作品。

近未来の日本、そこを無事に卒業すれば生徒自身は勿論、その家族までの一生の生活が保障されるという大東京学園が舞台。地区ごとに選ばれた少年たちが日本全土から、その学園に駆けつける。今年の話題は、受験生の間で既に伝説的存在となっている受験番号28番の、首席で卒業をねらうアカシシゲル。かれと友人になったカナザワアキラが主人公である。

入学早々、学園入り口の橋で早速サバイバルレースが始まる。入学生が渡る橋が、後部から逐次切り落とされていく。それより早く走ったものだけが、無事入園できるという。生き延びた彼らを待つのは、成績によるクラス分け。彼らは東京23区の名前をとったクラスに振り分けられ、期末試験毎にクラスの見直しが行なわれる。ポイントを失ったものは下へ、得たものは上へ。落ちこぼれは新宿クラスに入れられ、そこに入ったものは卒業しても過酷な運命が待ち受ける。

アキラとシゲルを執拗に付け狙うリュウガサキ。近未来社会が保存する20世紀のヴァーチャルな世界。新宿クラスのシマバラたちが密かに練り上げた計画。彼らに不穏な動きがあれば取り押さえようと虎視眈々と監視の目を光らせるタダノ、怪しい「年増園」に閉じ込められたキョウコ、表の学園生活に対し、本音が飛び交う地下世界アンダーグラウンド。空中を飛び交うグリーンキャブ。伝説のヒーローで見事学園を脱走したといわれるカナザワオサム。

不可思議で残酷な試練。現在の東京を連想させる、様々な施設、年増園、ディズニーランド、山手線。官僚の秘密主義と意味も無い競争原理。地雷撤去の訓練と、外部世界に埋設された無数の地雷。失踪した兄の行方を追い求める少年、逃げることを拒否したことで心に傷を負う少女。生徒を虐めぬくことに快感を覚える教師、謎の老人。

コミックスの『ハンター×ハンター』を思わせる展開で、いつもは、ゆっくり読ませる恩田の小説が、珍しく読者を煽り立てる。28の章とプロローグ、エピローグには、全て有名な映画のタイトルが使われる。アニメ化必死のノンストップ・アクションSF。

いやあ、面白い。ただし、子供の読者は気にならないかもしれないれど、わたしには展開上引っかかる点がある。それは、最初こそ逞しかったアキラとシゲルが、途中から単なる子供になっていってしまうことだ。自分の身のまわりに全く目が届かなくなる。目の前の危機に気付かない。

これで、過酷な受験レースを乗り越えることができるはずが無い。明らかに敵と分っているのに、それに立ち向かわず、意味も無い日々を無駄に過ごす。これは余りに不自然だろう。小説が面白いだけに、気になってならない。

巨匠 生頼義範をどこか思わせるカバー画は、おがわさとし。SF専門誌連載の単行本化にいかにも相応しいものではある。

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紙の本

楽しめるかは読者次第

2003/02/19 12:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:梶原那穂子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 読み終わった瞬間、「え、これで終わり?」と思いました。話の本筋的にはきれいないい終わり方なので、続きが読みたくてそう思ったのではありません。説明が足りてないと感じたからなのです。
 これも恩田節といえないこともないのですが。やや苦笑。
 校長とかオサムとか、そのあたりにもっとエピソードがあってもいいと思うのですが、本筋を描くのに忙しくてストーリーの厚みがやや乏しいというか、うまく展開してたのに急に失速して視界から消えた感じです。
 設定のマニアックさから、作者が本当に楽しそうに書いている様子が伺えます。アリでしょう。一緒に楽しめるかどうか、読者は試されているのかもしれません。
 一応学園ものですね。恩田の学園物は面白いと定評がありますが、これも面白いといっていいと思います。おすすめするのであれば、相手を選びたいですが。

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紙の本

著者コメント

2002/12/08 18:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:恩田 陸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ロミオとロミオは永遠に」は、デビュー十周年目にして現在のところ、私の「裏」の集大成と自分で勝手に位置付けている作品です。ハイテンション、ハイテンポでパワフルなものにしたかったのですが… 細かいギャグやパロディのアイデアを考えるのにに、やたらと時間をとられました。SFマガジンの1999年3月号から連載を開始して、連載中も大変だったのですが、今回全面的に書き直して、ほぼ書き下ろしに近い形になりました。連載を読んでくださっていた方にも、きっと新鮮に読んでいただけることと思います。表紙は、ご覧になれば分かると思いますが、スター・ウォーズ「帝国の逆襲」ポスターをイメージして、イラストレーターのおがわさとしさんに描いていただいたものです。連載を始めた頃から、こういう表紙にするのが夢でした。ようやくお届けすることができて、作者もホッとしております。あとは皆様が楽しんでくださるよう、ひたすら祈るのみです。

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学校は閉ざされた空間である

2002/11/11 18:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:喜多哲士 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 学校は閉ざされた空間である。そこだけでしか通用しないようなルールがあり、生徒と教師には他の社会にはない上下関係と緊密性がある。人為的に構成された「学級」という単位で人間関係が作られ、余暇の過ごし方として「クラブ活動」までが用意されている。生徒たちは校章や制服といったシンボルで帰属意識を持たされながら、決まった年限でそこを「卒業」しなければならない。その中で行われている「授業」や「行事」は、全て社会生活を送る際に必要な基礎的な「力」を養うものと位置づけられる。それがどう役にたつのか、本当のところはわからない。現職の教員である私でさえ、この空間の不思議さについて常々考えさせられることは多い。
 本書の舞台は「学校」である。この「学校」は、環境破壊の後始末をするために唯一地球に取り残された日本人が、その特別な役割を果たすためのエリートを養成する「学校」なのだ。全国から選抜された新入生は、不可解な授業やゲーム化された理不尽なテストを受け、主席卒業という目標に向かい3年間ただただ競争し続ける。脱落者は地下クラスに落とされ、彼らは「学校」からの脱走を夢見る。しかし、その脱走と追跡も、ゲーム的にしか展開され得ない。なぜなら、そこが「学校」だからだ。
 恩田陸はデビューから一貫して「学校」という空間や思春期の少年というテーマを追い続けている。そして、その成果が本書であろう。カリカチュアライズされた「学校」は、その本質をあらわにし、そこに閉じこめられた少年たちが見る夢は、「20世紀末のサブカルチャー」である。現実に希望の持てない彼らは、最後にただひとつ残された現実的な目標である主席卒業か、既に失われてしまった快楽のどちらかにしかその夢を託せない。
 現実の社会でも、少年たちは未来に大きな夢を託すことができず、恵まれた環境にある者がエリートを目指し、それ以外は人為的に与えられた快楽に身をゆだねる。本書は、そういった状況に対する批判の書である。主人公たちが最終的にかちとったものが、それを示している。大人たちがそれを妨害するのは、かちとれなかった者が、可能性を有する者に対して抱くジェラシーなのかもしれない。
 本書にはサブカルチャーがカタログのように登場する。作者はあとがきでサプカルチャーに対する愛情を告白するが、それは爛熟し切った快楽の時代へのノスタルジーなのかもしれない。現実は、本書で描かれる世界と同様、暗鬱で空疎なのだから。 (bk1ブックナビゲーター:喜多哲士/書評家・教員)

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2004/11/24 10:12

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2005/07/06 21:48

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2004/10/11 14:06

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2004/10/15 10:45

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2004/10/24 13:26

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2004/10/21 20:40

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2006/08/07 21:42

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