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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.8
  • 出版社: ナツメ社
  • サイズ:19cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8163-3243-X
  • 国内送料無料

紙の本

文字コード (図解雑学)

著者 加藤 弘一 (著)

IT社会の到来で、読めないメール、出ない漢字、文字化け等、文字コード問題は一般ユーザーにも切実。文芸家の世界で、早くからこの問題にとりくんできた著者が、最近の情報処理技術...

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文字コード (図解雑学)

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商品説明

IT社会の到来で、読めないメール、出ない漢字、文字化け等、文字コード問題は一般ユーザーにも切実。文芸家の世界で、早くからこの問題にとりくんできた著者が、最近の情報処理技術の成果を踏まえ、わかりやすく解説します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

加藤 弘一

略歴
〈加藤弘一〉1954年埼玉県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。文芸批評家。82年「コスモスの知慧」で『群像』新人賞評論部門受賞。著書に「電脳社会の日本語」など。

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

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パソコンやケータイで日本語が表示できる仕組み

2007/05/01 00:16

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

 家庭にもパソコンが普及し、Webやメールでインターネットを利用しているユーザも多いだろう。ブラウザでいろんなサイトの情報を閲覧したり、メールを読み書きできているのも「文字コード」があってこそ。これがなければパソコンもただの箱と言っても過言ではない。
 今やパソコンだけでなく携帯電話でも様々な情報を読み書きできるが、何気なく使っているそれらの画面に表示されている日本語(英語や他の言語もある)は、パソコンなどの機械がやり取りしたデジタルなデータを人間が見て文字と分かる形に変換しているのだ。
 本書ではそもそも文字コードとは何か、パソコンなどで文字を表示したり、プリンタで印刷する仕組みや文字化けする理由なども知ることができる。
 日本語に限って言えば、よく使うものから、ほとんど使われないようなものまで多くの漢字があるが、それらをコードにする(符号化)に当たっては規格化が必要となる(メーカーごとに独自のコードを作るのは無駄だし、互換性がとれない)。その規格化の歴史や現状が主に書かれている。中国や台湾、韓国、インドなど外国の動向や、漢字など多バイトコードを使えることに日本の貢献が大きかったことも強調されている。また、世界各国の文字のルーツや変遷などにも触れていて興味深い。
 現在、日本の住基ネットでは電子的に表記できない人名・地名(に使用される漢字)を多量に残したままで運用されているそうだ。そのシステムで使用されている文字コードは「統一文字コード」と言われる独自のコードであり、規格化・標準化されたものではないそうだ。しかも公式にそのコード構造は公開されておらず、閉鎖的なシステムであることの問題点も著者は指摘している。しかし、そんな状態で行政は業務に支障はないのだろうか。不思議である。

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2011/03/02 12:34

投稿元:ブクログ

文字コードについてよく分かってないので読んでみたのだけれども、技術的なものではなく、歴史的な内容を書いた本だった。
2002年の本ということだけれども、今はどういうふうに変わっているのだろうか。

2013/01/01 14:11

投稿元:ブクログ

フォトリーディングNo.62

目的:文字コードの妖しい分野を洗い出す

トリガーワード:文字コード、ISO,ASCII、JIS,グリフ、フォント、テキスト、バイナリ、異体字、互換性、漢字、ユニコード、UTF-8

質問:①文字化けの起こし方は?
②日本語は何が厄介か?
③怪しい分野は?

~20120705ポストレビューここまで~
~20120706アクティベーションここから~

質問に対するまとめ:
①受け手と送り手の文字コードが異なる。フォントにずれがある。
②字体包摂のズレなど(斉と斎)
③全体的に

雑感:苦手意識あり。細かいところは面倒そうなので、あまり深追いしない。

2013/03/07 13:26

投稿元:ブクログ

タイトル見て読んでみました。文字化けの理由が理解できました。他国の文字についても書かれていて、へーって思う内容が沢山ありました。文字コードについての、分かりやすい雑学本です。

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