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ピーターラビットのおはなし 新装版
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 46件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:2002.10
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:15cm/55p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-8340-1855-5
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ピーターラビットのおはなし 新装版 (ピーターラビットの絵本)

著者 ビアトリクス・ポター (さく・え),いしい ももこ (やく)

あるところに4ひきの小さなうさぎがいました。名前はフロプシーにモプシーにカトンテールにピーターといいました。いたずらっこのピーターは、おひゃくしょうのマグレガーさんの畑に...

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ピーターラビットのおはなし 新装版 (ピーターラビットの絵本)

756(税込)

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ピーターラビットの絵本 24巻セット

  • 税込価格:18,360170pt
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商品説明

あるところに4ひきの小さなうさぎがいました。名前はフロプシーにモプシーにカトンテールにピーターといいました。いたずらっこのピーターは、おひゃくしょうのマグレガーさんの畑にしのびこみ…。1971年初版の新装版。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ビアトリクス・ポター

略歴
〈ポター〉1866〜1943年。多くの動物を飼い、それらを主人公にして自分が描く絵をつけて発表し人気を博した。代表作に「ピーターラビット」のシリーズがある。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店西宮店

ピーターラビットのおはなし、誰もが一度は読んだことがあると思います。

ジュンク堂書店西宮店さん

ピーターラビットのおはなし、誰もが一度は読んだことがあると思います。

子どもの手でもすんなり持てる小さいサイズのシリーズは、
大人になってもベッドサイドに飾っておきたいくらい、かわいらしいですね。

第1作目の「ピーターラビットのおはなし」ですが、
数十年ぶりに読んでみると、感想が小さいころとまったく違ってびっくり。

農夫のマクレガーさんのことがとても怖かった…という印象でしたが、
ニンジンをかじられればウサギを追いかけるのも当たり前の話です。

不思議でかわいくて、少し怖いビアトリクス・ポターのものがたり。
本屋さんで見かけたら、ぜひもう一度開いてみてください。


西宮店 コミック担当 M

みんなのレビュー46件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

有名なうさぎのお話

2016/04/19 23:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いずみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

お話自体を知らなくても「ピーターラビット」という名前を聞いたことのある人は多いと思います。
昔ビデオで見たお話だったのですが、絵本だとじっくりとページを見れていいですね。

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紙の本

ピーターラビット

2016/06/04 14:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぺろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ピーターラビットは有名ですが本を読んだのは初めてです。兄弟がいたのも初めて知りました。お母さんがおつかいに行っている間に遊びに出かけてピーターだけが畑に入っていろんなものを食べて人間に追いかけられるストーリーです。最後は無事に家に帰ることが出来たので良かったです。挿絵が可愛いです。

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紙の本

懐かしい、けれど新しい100年も愛され続けてきた絵本の魅力

2002/11/06 02:32

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうたのーと - この投稿者のレビュー一覧を見る

 2002年の今年は『ピーターラビットのおはなし』が出版されて100周年だそうです。
 小学校2、3年の頃だったと思います。児童館の2階にある図書館で初めて借りた本は、このピーターラビットの絵本でした。「これ、おもしろいよ」と教えてくれたのはお隣に住む2歳年上のお姉さん。
 
 なにしろサイズがいいんです。文庫本の大きさ、子どもにはしっくりと手になじみます。それまで読んでもらったり読んだりした本は、どれも大きいものばかり。小さいものでも教科書サイズでしょう。新鮮な出会いでした。
 
 ビアトリクス・ポターの描く動物は、服を着て靴を履き擬人化されているものの、毛並みや顔つきはリアルな動物そのもの。そして景色や植物、色彩の美しいことといったら!
それまで出会ったどんな絵本(それほど数多くはなかったけれど)とも違っていました。

 ずらりと並んだシリーズ。図書館に行って本を選び、借りるということ自体もおもしろかったんでしょうね。夢中になって次から次へと借りていました。
 
 
 それから月日は流れ、書店で見かけるたび懐かしい、いつかは手元に置きたいと思っていたのですが、新装版として出版されたのを機についに手に入れました。予約特典のボックスセットです。大切な本の宝物がまたひとつ増えました。

 ストーリーは読みながら思い出しました。いたずらっこピーター、命からがらの冒険。うちにたどり着き、くたびれきって横になっている姿は子どもそのもの。
 最初に読んだときはピーターの視点でドキドキしたり、悲しくなったりしていた気がします。いまはピーターのおかあさんの気持ちにもなります。
 「さあ、では いっておいで。いたずらするんじゃ ありませんよ。」と服のボタンをはめてあげるおかあさんのまなざし。それとは全く対照的なピーターの無防備さ。
見る視点が変わり、増えることでより一層魅力が深まります。

 時々息子にも読んでいます。3歳児にはまだ早いのか、夢中になるというふうではありませんが、そっぽを向いたりしながらも聞いてはいるようです。これから気長に楽しみたいと思います。
 わたしの手元に長い時間をかけて辿り着いた絵本です。まだまだ先は長いのです。
 100年もの歳月、世界各地で代々愛されてきたように、いずれ孫と一緒に見る日がやって来ることでしょう。
 流行に左右されることのない、いつになっても新しい魅力を感じる絵本です。

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2005/01/29 19:52

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2005/08/21 00:05

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2006/05/24 22:35

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2008/01/21 10:39

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